葛根湯液に該当するQ&A

検索結果:143 件

ステロイド・免疫抑制剤を服薬中の70代の風邪について

person 70代以上/女性 -

ステロイド・免疫抑制剤を服薬中の親(70代)の風邪が一週間続いており、相談させてください。 親はSLEと関節リウマチの治療中です。病歴 12~3年ほど。現在比較的安定しています。おくすりは サフネロー点滴静注を月1回 1日あたり ステロイド 2mg、セルセプトカプセル 250mg x4、そのほかユベラ錠、アルロイドG内用液などを服用 しています。 8/25頃 :同居家族の私が風邪になってしまいました 27 :気をつけていましたが、親にうつってしまいました。軽い喉の痛みとだるさを訴え、時折水鼻。熱はなし。 28 :以前処方されていた葛根湯を服用開始。喉の痛みはなくなったとのこと、たまに軽いケホケホという咳。呼吸回数が通常よりやや多く見え、受診を薦めたところ「大丈夫」とのこと 29 :呼吸はもとに戻った様子、動きもだるさはなさそうですが、咳と水鼻は継続。 30 :咳が出だすと連続で出、少々たんも絡むような音に。時折くしゃみ。それ以外は比較的元気そうで受診については「大丈夫」とのこと 31 :少し落ち着くが概ね同じような様子 9/1 :膠原病内科の定期受診。風邪のことは主治医にも伝えたそうですが、通常通り院内でサフネロー注射。葛根湯が処方されました。血液検査のCRPは0.2。帰宅後、水鼻多く、咳も増加。長く話すと声が震えるようなことがありました。夜、横になってからも時折軽い咳。 意識はしゃっきりしています。食欲もおおよそ普段通り(お菓子などは控えめ)です。 今後の様子によっては別途受診した方がよいでしょうか。 「家で静かにしているべき/こうなったら受診するべき」というようなラインはございますでしょうか。 受診の場合、どのような科の受診がよいでしょうか。 通院している病院は地域の総合病院でバスと徒歩で30分ほどで少し遠いです。近隣の呼吸器内科または発熱外来がよいでしょうか。本人が極力病院には行きたくないようで、また受診することでかえって体が弱ったり、他の病気をもらってしまうことも心配なので強く薦められないものの、ステロイド等服薬中は風邪から急激に肺炎や気管支炎へ悪化することもあると聞いており、心配です。

11人の医師が回答

84歳女性の腰痛、前屈困難。緊急性と受診科の相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母の腰痛について相談です。 高齢であるため、緊急性のある状態(いわゆる赤旗症状)に該当しないかを特に心配しています。 【現在の主症状】 ・1週間ほど前から腰に違和感があり、今朝から右腰を中心に、立ち座りの際に突っ張るような痛みが出現し、徐々に増強しています。 ・前屈など腰を曲げる動作が困難で、特に強い痛みがあります。 ・安静にしていればある程度耐えられますが、動作時痛が目立ちます。 【赤旗症状の有無(現時点)】 ・下肢のしびれ、脱力、麻痺:なし ・排尿・排便障害(尿が出にくい、失禁など):なし ・安静時や夜間の強い痛み:なし(動作時に強い) ・38℃以上の発熱:なし(36.9〜37.0℃) ・明らかな転倒・外傷:なし ・急激な体重減少:なし 【本日の経過】 ・11時頃にアセトアミノフェン錠HPを3錠内服し、こたつで安静にしていました。 ・一時的に軽減したように感じましたが、20時頃に起き上がった際も痛みが残っており、前屈時痛が続いています。 ・微熱感があり、葛根湯を服用しました。 【最近1週間ほどの体調・既往、服薬状況】 ・6日ほど前、寒い場所で長時間待った後に腰痛が出ましたが、湿布と入浴で改善しました。 ・10月下旬に新型コロナウイルス感染後、急性緑内障を発症し救急外来で治療、現在は回復しています。点眼薬としてタプロス点眼液、サンピロ点眼液を医師の指示に従い1日1回使用しています。 ・12月中旬に無症状のコロナ陽性があり、経過観察となりました。 ・整形外科で骨粗鬆症の治療中で、ワンアルファ錠0.5μgを1日1回、ボナロン経口ゼリー35mgを週1回服用しています。 ・12月初旬に腰痛のためレントゲン撮影を行いましたが異常はなく、湿布治療をしていました。 ・一昨日、腕に小さなやけどがあり、化膿止め軟膏を使用中です。 ・内科で処方されたムコダイン、ビオフェルミンを朝1回服用しています。 ・最近は外出機会が減り、運動不足を感じています。 【相談したい点】 1.この症状は緊急受診が必要な赤旗症状に該当するか 2.平日に受診する場合、整形外科と内科のどちらが適切か 3.受診までの過ごし方や、注意すべき症状 ご助言をお願いいたします。

7人の医師が回答

鼻で息をすると鼻の奥から喉にかけて冷気を強く感じスースして息苦しく痛い

person 30代/女性 -

先月9月19日の夜、クーラーの冷気が右の鼻に入った時に突然、冷気を強く感じツーンとする症状がでました。その日両鼻、鼻で息をすると鼻の奥から喉にかけて冷気を強く感じ一睡もできませんでした。 翌日、1件目の病院に行き、アレルギー性鼻炎と診断。妊娠中のため、フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液、カロナールを処方。 アレルギー性鼻炎と診断されましたが鼻水はでておらず4日後、2件目の病院へ行きアレルギー性鼻炎、副鼻腔炎と診断。プリビナ液、ベストロン耳鼻科用、葛根湯を処方。 妊娠中のため抗生剤は出せないと言われましたが1週間後にお願いしクラリスロマイシン、ミヤBMを処方してもらいました。 ただ、クラリスロマイシンは3日間のみ1日2回服用し4日目からはクラリスロマイシン1日1回とアンブロキソール塩酸塩錠を服用するように言われました。アンブロキソール塩酸塩を服用し、鼻水は変わらず出ませんが黄色の痰がでるようになりました。それまで痰はでていません。 後日診察してもらった際、やっぱりクラリスロマイシンは1日1回から2回の服用に変更してと言われ疑問を感じ、3件目の病院へ行き、鼻の中をファイバーで見てもらい アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎と診断。メイアクト5日分、アンブロキソール塩酸塩、フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液を処方。副鼻腔炎はひどい状態ではないと言われました。 現在、後鼻漏がまだありアンブロキソール塩酸塩、フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液を使用し、婦人科で処方してもらったフェキソフェナジン塩酸塩も服用中です。 鼻水はでませんが毎日鼻の穴の周りに固着した黄色や白いものが付着しており、泣いた後鼻を噛むと粘り気の強い糸を引くような形で少しでてきます。 ここ最近気温が低いためより冷気を感じ、常に冷たい空気を鼻で吸っている感覚からジンジンし息苦しくホットタオルを鼻にあてて過ごしています。 ■1ヶ月以上、副鼻腔炎の治療を行っていますが最初の症状である鼻で息を吸うと鼻の奥で冷気を感じ、スースー感からジンジンして息苦しく喉の乾燥感や時には息苦しさから動悸の症状が毎日続いており苦痛です。右耳が詰まる感じもたまにあります。常に鼻のスースー感を感じるため夜も寝ても1時間おきに起きてしまいトータル2、3時間しかこの1ヶ月以上寝れていません。 この症状は副鼻腔炎やアレルギー性鼻炎からなのでしょうか?他に原因があるのでしょうか?妊娠中でこの症状がでるのでしょうか? ■カロナールは効いておらず、他に服用できる痛み止めはありますか?神経痛の可能性はありますか?1ヶ月1日3回カロナール500を服用してるためお腹の子に影響がないか心配です。少しでもツーンとした症状を緩和させたいです。 ■鼻の奥が冷気を感じ乾燥感もあるためフェキソフェナジン塩酸塩は処方をやめたほうがいいのでしようか? ■鼻の穴の周りに白、黄色のものが付着しますがこのままアンブロキソール塩酸塩の服用だけでいいのでしょうか?1ヶ月副鼻腔炎の治療をしてますが慢性化してるのでしょうか? 妊娠6カ月で、マスクをしても冷気を感じ苦痛で病院へ行くのも蒸しタオルで鼻を押さえていないと行けない状態です。家では冷気を感じ息苦しさからじっとできず、毎日常に立ち歩いてます。鼻が少しでも詰まって奥まで空気がいかないのをまっている状態です。今後より寒くなり冷気を感じることになるとお腹も大きくなるため体力的にも精神的にも耐えられない状態です。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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