血液検査alp高い原因に該当するQ&A

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原因不明の肝炎?肝臓値急上昇

person 50代/女性 - 解決済み

海外在住です。 3週間ほど前1月12の夜中に激しい背痛、腹痛(発熱無し) 痛み止めを2回2錠づつ飲み痛みは治りましたが翌日念のため行った病院での血液検査の結果ALT985 AST 538 ALP268 GGT 377 翌日呼び出されここ10日間でエコー検査 CT、MRIを受けましたが全て異常なしABC肝炎も陰性でした。 2週間後(入院、投薬なし)の1月27日の血液検査の結果はALT 25 AST20 ALP110 GGT 122 と正常値に戻りましたがGGTだけが正常値に戻っていません。 総ビリルビンも高かったのですが一応正常値以内に戻りました。 実は4ヶ月前(8月21日)同じような背痛 腹痛を経験したのですがその時はワクチン接種後の副作用と思い翌日痛み止めを服用した後治った事もあり気に留めていませんでしたがその日に飲んだ漢方薬と同じものを2度目の発作時にも飲んでいる事に気付きました。その漢方薬はその二日以外飲んでいません。ただ漢方薬なのにそんなにすぐに症状が出るものなのでしょうか? 原因不明という事はないので肝臓医に予約を取るように言われましたがもしかしたら自己免疫肝炎や原発性胆汁性胆管炎の可能性も心配しています。 一応ANA抗体検査とAMA抗体検査ASMA抗体検査は陰性でした。気になるのはパルボigG とEB igG CMV igG が陽性と書いてあった事です。数値は書いてありませんでしたしドクターからはそれについては何も説明はありませんでした。 肝臓医に予約が取れるのは3週間後でやはり心配でいつも考えてしまいます。つたない文章ですいません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝機能の数値が高い

person 40代/女性 -

よろしくお願いします。 婦人科で受けた血液検査の結果がAST35 ALT54と高かったため、20日後に再度検査を受けたらAST40 ALT52と改善されておらず、個人の肝臓専門の先生を受診しました。 問診・触診・血液検査・腹部エコーの検査を受けました。 結果は中度の脂肪肝(まだら脂肪肝)ではあるが、10か月の間に肝機能の数値が上がるのは考えられにくいとのことでした。 院内で即日結果がでる血液検査はGOT 31 GPT 49 rGTP 16 ALP182 血小板は30.2 でした。 かなりの肥満はありますが、数値が上がるまでの10年間、AST・ALTともに20前後の数値です。 原因を調べるためにと、現在飲んでいる漢方の「半夏白朮天麻湯」を2週間飲むのを中止して血液検査の再検査をすることになりました。 「半夏白朮天麻湯」は約1か月前から飲み始めた漢方です 現在飲んでいる薬は他に漢方の「桂枝茯苓丸」があります。 4月初旬までは、「小柴胡湯」とアレルギーの薬のオロパタジン・ハイチオール・ピドキサール・シナールを飲んでいました。 10年半前に肝機能の数値が悪かったことがあります。その時はAST 148  ALT 243 でした。2か月ほど薬を飲んで4か月で正常値になりました。(傷の治りが悪いとのことで内科の先生が血液検査をしてくれ分かりました) 10年間かけて肝臓の状態が悪くなったのではないかと、とても不安です。 NASHは長期間かけて悪くなるとテレビで言っていたこと思いだし、もしかしてと考えては不安になっております。 お返事いただければ嬉しいです。

2人の医師が回答

IgGが高く、なかなか下がりません。

person 40代/女性 -

お世話になっております。 半年ほど前に、薬害性と思われる肝炎と薬疹(エストラーナテープ)を発症し、 薬を中止。 3ヶ月ほどで肝臓の数値も元に戻り、薬疹もおさまりました。(別のエストロゲンのお薬も試しましたがやはり痒みが出たため、現在HRTは中止。はっきりとした原因はわかっていません) その後 経過観察で毎月血液検査をしています。 現在AST ALPが基準値内に下がって医師にも「肝臓はもう大丈夫」と言われました。 しかしIgGは以下の様に推移しています。(1ヶ月ごとの数値です) 1828   1728   1836  1807  1825 ←今月 と基準値上をうろうろしています。 先月下がったので、このまま下がるかと思われましたが、また上昇してしまいました。 昨年末 薬疹が出た初期の頃に膠原病など自己免疫疾患の伺いがあり その周辺も血液検査しましたが、特になにもありませんでした。 この様なIgGの数値はどう考えられますか? このまま経過観察で良いのでしょうか? これ以前にIgGの検査を受けたことがないのですが、もともと体質的にIgGがこれくらい高いということもあるのでしょうか? アドバイスよろしくお願いいたします。 (現在ある症状は、更年期からくる自律神経の不調や不安。胃痛があり機能性ディスペプシアと診断。薬と漢方にて治療中です。薬疹の名残の様な少しの痒みがあります)

7人の医師が回答

2歳4ヶ月の子供、5日以上続く高熱

person 乳幼児/女性 -

2歳4ヶ月の子供です。 日曜日→最高39.1度 月曜日→最高40.1度、少し咳と鼻水あり かかりつけの小児科でコロナの抗原検査をし、陰性。夏風邪との診断を受ける。 火曜日→最高40.1度、咳と鼻水がひどくなり始める 水曜日→最高38.5度 木曜日→最高38.4度 再度かかりつけの小児科へ行き、レントゲンを撮ると肺に影があると言われ、大きい病院へ。 色々と検査をして、結果的に肺炎一歩手前の気管支炎と診断されました。 また、食事がしっかり食べられていないことによる低血糖と、ケトン体が高いとのことでした。 気管支炎の原因はわかりませんでした。 子供は昨日から総合病院に入院中ですが、咳はまったくよくなっていませんし、ご飯も食べられるようになっておらず、どんどん顔が浮腫んできていて本当に心配です。 ストレスからか蕁麻疹も出ています。 血液検査の結果で 基準値より高い CRP AST LDH ALP(IFCC) 総ケトン体 基準値より低い Alb T-Bil BUN Cre Na Glu(NaF) IgG IgA MCV MCH という感じだったのですが、何か重大な病気だった場合、この時点でわかるのでしょうか? 子供の入院なんて初めてで、気が動転してしまっています。。。

5人の医師が回答

就寝時に憎悪する顔の痒みむくみについて

person 50代/女性 -

静岡県在住の55歳女性です。2018年に東京の病院でシェーングレン症候群の確定診断を受けています。約1カ月ぐらい前から夜寝ると顔が痒くなり、だんだん顔がむくんで来ました。 前回の診断では、間質性腎炎に若干の症状が有りと判定されていたので、10日程前に近くのクリニックで腎臓のエコーと血液検査を受けましたが、クレアチニンが1.0という事で少し高いが、特に問題無という事でした。3日前の就寝後、顔がむくみ、かゆみが酷くなり、息苦しさと動悸を感じ、救急病院に行きました。その際の検査では、熱は平熱、心電図は異常なしで、数値がHだったのは、ALP464、リンパ球51.5%、pH7.468、Lは、po229.5、so2 56.2、cto2 11.1でした。血圧は200近く上がっていました。(普段から血圧は高め)この時は、ポララミン、ファモジン、ソルメドロールの点滴をしましたが、息苦しさや動悸は改善しましたが、寝ている間は、むくみ痒みは収まらなかった。翌日、市内では一番大きい病院で、シェーングレンで有る事と症状を伝えた上で、肺CTと血液検査を受け、肺は問題なし、ALP460、A/G1.2(L)、TG327(これは去年が65なので急増しています)T-CHO269、LDHC168、K4.9でした。熱は有りません。 結局、痒みの原因は不明、2週間後皮膚科受信を勧められました。症状はどんどん悪化しており、就寝後の顔首、全身がかなりむくんで、昨晩は首が圧迫され眠れませんでした。座っていると、少し良くなり、昼間も夜よりはかなり腫れと痒みは少ないです。自分自身では、皮膚自体には何の変化もなく、どちらかというとしもやけの痒さに似ている為、皮膚科では無いような気がするのですが、どうでしょうか?この状態で2週間待つのは苦しいので、他の病院に行って見たいのですが、どのような病院に行けばよいのでしょうか?

4人の医師が回答

薬剤性肝機能障害、原因の薬剤を続けながらウルソデオキシコール酸で治療することについて。

person 70代以上/女性 - 解決済み

3ヶ月前に肺アスペルギルス症と診断され、イトラコナゾールを飲み始め3ヶ月経ちました。 先日受診の際の血液検査で、肝機能の数値が上がっているということで、ウルソデオキシコール酸を処方されました。 医師によるとこれはイトラコナゾールによる肝障害ということでした。 通常、薬剤が原因の肝障害の場合、薬を止めて様子を見ると思うのですが、イトラコナゾールは、肺アスペルギルス症の治療に必要な薬のため止められません。 従って、イトラコナゾールは服用しつつウルソを飲むということになったのですが、「一方で肝障害の原因を作りながら、一方で肝障害を改善する薬を飲む」ということに、不安を覚えています。 ちなみに肝機能の数値は 飲み始める前は正常で、1ヶ月目、2ヶ月目、3ヶ月目の数値はそれぞれ下記になります。(※γ-GTPだけは、お酒も飲まないのに、昔から高めでイトラコナゾールを飲み始める少し前の値は65でした。) AST   35 → 38 → 61 ALT   30 → 37 → 71 ALP   137 → 145 → 288 γ-GTP  90 → 103 → 317 肝障害の原因を作りながら、一方で肝障害を改善する薬を飲むことを続けて、肝臓は大丈夫でしょうか。 受診の際にその疑問を医師に伺いそこねたので、ここで質問させて頂きました。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

自己免疫性肝炎の疑い

person 30代/男性 - 解決済み

半年前の8月に虫垂炎の手術後にて、痛み止めのためアセリオ1000mgを点滴で1日に2~3回ほど、3日間に渡って投与してもらいました。その後に血液検査で肝障害を示す値が急激に高くなり、2日後に少し落ちついたため退院できましたが、今でも下記の通り継続してやや高い状態が続いています。体質性黄疸のためか、総ビリルビンはいつも高いです。 4月→8月※→12月→2月 AST 28 → 31 → 32 → 38 ALT 23 → 47 → 44 → 46 ALP IF ー → 125 → 98 → 99 γ-GTP 47 → 112 → 91 → 105 T-Bill 3.0 → 1.4 → 1.6 → 2.3 ※退院2週間後 入院中の最も高かった際の正確なデータがなく申し訳ございませんが、AST~γ-GPTのいずれかが200を超えておりました。 そのため先日、エコー検査と肝臓の硬さを調べる検査等を行いましたが、特に異常は見られず、腫瘍マーカーの反応等もなく、肝臓の脂肪も少なかったようです。IgGは1700程度でした。もともと痩せ型でアルコールも全く飲みません。 また、1年前には潰瘍性大腸炎を発症しており、そこから継続してペンタサを1日に1500mg服薬しております。主治医からは自己免疫性肝炎の可能性があるのではと指摘されており、肝障害が少し高い数値でも継続しているのはよくないため、肝生検を進められています。このような状況下で以下の質問にお答え頂けますでしょうか。 (1)アセリオ投与の影響がこれだけ長期に渡ることはありますでしょうか。その場合どういった病状が考えられますでしょうか。 (2)体質性黄疸があるとこういった肝障害を引き起こすリスクは高いでしょうか。今後はカロナール等は使用しない方が無難でしょうか。 (3)アセリオは関係なく、潰瘍性大腸炎があるため、自己免疫性肝炎を発症する可能性は高いでしょうか。 (4)ペンタサは1年前から服薬しており、半年間は血液検査で異常はありませんでしたので、ペンタサが原因である可能性は低いでしょうか。 (5)血液検査の数値はそれほど高くないですが、肝生検は推奨されますでしょうか。 お手数おかけしますが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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