視神経障害に該当するQ&A

検索結果:258 件

頭蓋骨縫合早期癒合症(三角頭蓋)について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

現在8ヶ月の子供がおります。 生後3ヶ月から頭囲が平均より小さく、大学病院で診てもらい、経過観察しております。 その際CTを撮ると前頭縫合が閉じ始めており、頭蓋骨縫合早期癒合症でした。 現在も約2ヶ月おきにレントゲンを撮りに行っております。 1月7日にいつも通り通院しレントゲンを撮ったり頭囲測定などをすると、先生より頭囲も平均から下回り始めており手術をする可能性もあると言われました。 私としては、数年後に『あの時手術しておけば、、、』と後悔するよりも、今できることをやったほうがいいと思っているので手術に否定的な感情はありません。 ★今回質問したいことは、 ・三角頭蓋の場合はなにかしら発達障害になってしまうものなのでしょうか? ・手術をした場合は障害などが残る可能性はなくなるのでしょうか? ・三角頭蓋だけど、定型発達はあり得るのでしょうか? ・あり得るとすれば、それは珍しいことですか?それとも普通にあることでしょうか? 今現在は発達面で気になるところは、強いてあげるとすれば、仰向けになるのをすごく嫌がることくらいです。 現在の頭囲40cm(生後36週2日) ※生後3ヶ月の時は38cmでした。 同じ病院の眼科も受診しましたが、眼圧は正常、斜視もなく、視神経の腫れもないそうです。 SNSなどでこの病気を調べると皆さん何かしらの障害もお持ちであったり、発達グレーと書いてあることが多く不安になってしまい質問させていただきました。 文章がめちゃくちゃで申し訳ありません。 正直に教えていただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

下垂体腺腫持ち妊婦の分娩方法について

person 20代/女性 -

妊娠8ヶ月の時に下垂体のMRIをとったところ、1.5cmの腫瘍が発見されました。妊娠前から少しプロラクチンが高かったので、おそらくプロラクチノーマだと言われました。 現在(妊娠33週)も妊娠前も頭痛や視覚障害はなしです。妊娠前は定期的に生理がきていました。 大学病院を紹介され受診したところ、脳外科の先生は腫瘍は視神経に接してないし1.5cmのそれほど大きくない腫瘍と言われ、経過観察をすることになりました。 出産後、また受診してくださいと言われました。先生はそんなの大したことないよという感じでしたが、私は脳に腫瘍があると聞いて不安でしょうがないです。先生が言われるように、プロラクチノーマ1.5cmは大したことないのでしょうか? また出産方法も迷っています。自然分娩でも帝王切開でもどちらでも良いと言われました。ただ滅多にないことだけど、自然分娩だといきむから腫瘍?が出血する可能性があると言われました。 腫瘍が出血するとどうなるのでしょうか? 後遺症や命に関わることはあるのでしょうか?帝王切開も帝王切開なりのリスクがあるため、迷っています。 ご教授いただければと思います。

2人の医師が回答

下垂体腫瘍についての不安

person 50代/女性 -

12年ほど前にたまたまCT検査をし、下垂体腫瘍があることが判明しましたが、良性腫瘍であり経過観察で良いとのことでした。 その後、2年ほどは経過観察のため受診していたのですが、引っ越しなどが重なり行けていませんでした。 50歳になり、10年ぶりに下垂体腫瘍を思い出し、近所の脳神経外科でMRIとホルモンの血液検査をしたところ、視神経には接触しておらず、視界も問題ないし、ホルモン異常もないため、半年後にまたMRIを撮ってみましょうとの診断でした。 ただドクターが、過去の画像がないため12年間でどれだけ大きくなったか分からない、腫瘍が大きくなっていくうちに出血し失明につながる場合もあると話されたことで、急に不安になってきました。 現在は更年期障害もあり(子宮及び卵巣を半年前に摘出)、片頭痛持ちでもあります。 以下に質問を書きます。 1.下垂体腫瘍から出血した場合は、頭痛があるとのことでしたが、それは片頭痛とは比べ物にならないほどの痛みでしょうか? 2.万が一にも失明する危険があるのなら、前もって手術で取った方が良いのでしょうか?それとも出血する割合としては低いものなのでしょうか? 3.下垂体腫瘍を専門とするドクターに見てもらった方が良いのか、今の街の脳神経外科で経過観察でも問題ないものでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

白血病の脳転移と視力喪失の経過及びご相談

person 10代/男性 -

こちらでは先生方に いつも励ましや詳細な説明など頂き 大変感謝申し上げます。 息子13歳です。 難治性急性リンパ性白血病により 再々発の今回は脳に転移し 意識障害と視力障害の状況で救急搬送されました。 それが2月の中旬です。 その時のCT検査では脳の隙間に白い白血病細胞がびっしりあり、 脳への放射線治療をする事と 視力は戻らないとの話しがありました。 現在は意識は完全に戻りとても元気ですが 視力は光を感じるまで来ましたが 自分では何も見えておりません。 眼球自体には問題無さそうです。 本人は、もう少しで見えそうとまで言います。 そして来週からキムリアCAR-T細胞を戻します。 そこで気になる点ですが、 1、CT検査で視神経や中枢神経の壊死は 確認できるものでしょうか? 2、正しい放射線量を照射するでしょうが 白血病細胞を消す為に視力回復を犠牲にしなければならない状況ではなかったのか 3、本人のもう少しで見えそうという 可塑的な戻そうとする力と年齢、 そしてCAR-T細胞で視力回復はまったく無いのか 4、ips細胞での再生治療はまだ現実的ではないのか 先生方からは最初から視力回復は望めないとしか 言われない事が何故なのかと思ってますし 最初の放射線治療の中盤では一旦視力が とても回復し目の前に手を出すと避けようとするまでだったのですが その後の放射線継続中にまた見えなくなるという経過です。 どうにか視力回復をさせる方法は ありませんでしょうか? どうかどうぞ宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

未破裂脳動脈瘤の手術について

person 50代/女性 -

自身、看護師をしています。若い頃から頭痛持ちでした。頭痛がひどくなると、たまにですがMRIを受けていました。4年ほど前にMRIで1.8ミリの動脈瘤を指摘、昨年MRIを受けたところ3.8ミリまで大きくなり、造影検索したところ経過観察となりました。セカンドオピニオンで再度検査を受けたところ、内頸動脈の視神経の下に動脈瘤があり、開頭した場合3割の確率で視野や視力障害が起こるから、どのみち動脈瘤が大きくなれば目に何らかの症状が出るから、それから手術しても遅くない。またくも膜下ではなく、硬膜下に動脈瘤があり、くも膜下出血にはならず、また破裂はしにくいから経過観察と言われました。コイルではダメかと聞いたら、コイルもリスクはあるから、今は経過観ましょうと。初診の医師はこの場所ならコイルかな‥と、ボソッと言っていたのが記憶に残っています。今月、またMRIの検査があります。仕事でストレスも多いので、これ以上大きくなっていたら、コイルができないか聞こうと思っています。そんなに危ない場所なのでしょうか?コイル塞栓をするのはどうですか?タバコは吸いません。アドバイスよろしくお願いします。

4人の医師が回答

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