認知症食べない点滴に該当するQ&A

検索結果:285 件

86歳の母、倒れそうになります。

person 50代/女性 -

母は認知症があり、高血圧、糖尿病などの薬を服用しています。股関節の手術をしており手すりがないと歩けません。3月にお風呂で椅子に座り身体を洗い終わり立ったときに、倒れてきて洗っていた父が支えたので、転倒はしませんでした。(お風呂に入る前に浣腸をしました) 椅子に座らせますが、座位も保てず目を閉じたまま、話しかけると返答はしますが、いつもより呂律は回っていないようだったので救急車を呼び、救急隊の方の問いかけには目を閉じたまま応じていました。 病院に着いたときは意識は戻りかけていたようで、血圧は100以下。以前よりも喋るようになっていました。MRIでは明らかな脳出血はなく、点滴が終わって歩いてみるといつものように歩けたので、その日は帰りました。しかし帰ってから歩くと右足が前に出ず(元々右に分かりづらい麻痺はあります)、倒れそうになっていました、また座ってご飯を食べていると左側に傾き出しました。数日で歩行状態は戻りました。 でもそれから幻視が出始め、人を疑うようになりました。またその数日後はご飯を食べているときに左に倒れたそうです。かかりつけ医者に受診して血圧の薬は調整してもらいましたが、さらに1ヶ月後にはお風呂のときと同様な感じで、父と外に散歩に出て座っていて気が遠くなったようになっていたそうです、その後は歩けなかったようで、訪問看護師さんがちょうど来て一緒に家までなんとか上げたとのこと、血圧は80だったそうです。 脳出血がないならなんだったのでしょうか?(数年前の認知症のかかりつけ医でCTを撮ったときは小さな脳出血の痕はあると言われたことはあります。) 以前は年2回くらい、1日ボーッとしてご飯もほとんど食べない日がありました、話しかけると返事はするくらい。そのときは歩いてはいました。 今度は歩いている最中に倒れないか心配で、原因が分かれば予防したいと思ってます。

5人の医師が回答

88才母、高熱、今夜このままでよいのでしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

88歳母、認知症有り。ラクナ梗塞発症後21ヶ月、右不全片麻痺有り、要介護3。バイアスピリン、テルミサルタン、エディローqルカプセル、ビビアント、ドネペジル、モサプリドクエン酸、ドンペリドン、トフィソバムを服薬中。 9.10月に転倒し後頭部をうち、硬膜外血腫や脳梗塞による誤嚥、誤嚥性肺炎を普段から気にしています。お助け下さい。昨夕体温が39.2まで上がりました。病院では頭部MRI、胸部CT、血液検査、尿検査、インフル検査を受けました。インフル陰性、新たな脳梗塞、血腫も見当たらない。活動性の肺炎も無さそうだとのこと。結局明確な熱源が分からず、尿路感染かもしれないと言われました。解熱の点滴を受け、23時に帰宅後、レボフロキサシン錠を服用。午前2時には37.0位に下がりましたが、今朝はまた38.2に上がりました。昨夜3日位様子を見てと言われましたが、心配で同じ病院に受診しました。今日も胸部X線、血液検査、尿検査を受けましたが、はっきりと熱源は分からないままでした。昨日との比較では、咳が出る、ガラガラ声になったことと熱があまり下がらず、38度以上あることです。今日は点滴で、セフトリアキソンナトリウムを入れたことです。夕食帰宅後、コカール錠200mg2錠も服用しました。ただ3時間経過した今も38.0あります。脳梗塞後片麻痺があり、手を持ってやって歩いていたのが、昨日今日はもっと歩きにくい状態になってしまいました。三食ぶりの今夕食時、食べ始めスプーンを持つ麻痺のない左手が少しですが震えていました。熱が下がらない、歩くのがどんどん大変になる、のどがガラガラして普段以上に誤嚥が気になる、認知症はもともとあるものの、会話のやり取りがいつも以上にぎこちない、など不安なことがたくさんあります。熱が高いことが大きな原因なのではと考えています。高齢者は歩かないとすぐに歩けなくなるなど非常に不安です。

4人の医師が回答

脳出血の手術後、口からの食事に切り替えられません

person 40代/女性 -

父(77)のことでご相談します。1月に転倒して頭を打ち、脳出血で開頭手術を受け、もう手術から1か月が過ぎました。 現在の状況は、会話はしますが、家族のこともわからないときもあります。(転倒前は認知症などはありませんでした。)食事は朝夕が鼻からの流動食、昼は細かく切ったものを口から食べている という状態です。点滴や酸素マスクなどはしていません。 鼻から入れている流動食用の管を抜いてしまうからという理由で1か月間ずっと両手にミトンをはめられ、片手をベッドの枠に固定されています。1日も早く拘束具をはずしてもらいたいのですが、父が昼食をほとんど食べないため、口からの食事に切り替えられず、鼻からの管を抜くことができません。病院の方たちも一生懸命食べさせようとしてくれているようですが、食べたくないからと言ってほとんど食べないそうです。 拘束されていることが父の状況に悪影響を及ぼしているように思えてなりませんが、「管を抜いてしまうと入れるときに痛いし鼻を傷つけてしまうから」と言われてしまいます。口からの食事に切り替えられれば拘束も解かれ、少しはいい方向へ向かってくれるのではと思うのですが、食事量は一向に増える気配を見せず、突破口が見出せない状況です。 最近では、面会に行く度に「ここにいてもよくならないから家に帰りたい」と言い、一緒に連れて帰ってくれと言われます。どうにかして口から食べる量を増やすことはできないでしょうか? また、このような拘束は適正な処置なのでしょうか?

1人の医師が回答

高齢者余命

person 40代/女性 -

あの、祖父が21日の朝に座敷でいつものソファーで座ったまま首が後ろに倒れ口を開けたまま気を失ってたみたいで救急車にて近くの病院に行き入院になりました。脱水と脳血管なんとかとみたいでした。入院前から、あまり食欲なくチョコレート色のものを吐いたり鼻からも出たみたいです。便がチョロチョロずっと出ており腹痛あり救急で行った際、摘便してもらうと便が腸で固まってしまってるみたいでした。 入院後は、ベッドから降りようと動きが激しかったようです。意識は戻りましたが、絶食、水分不可で点滴のみでした。 話も噛み合ってなかったですが、出来てました。認知症もあるかなと思います。 数日してから、ゼリーが食べられるようになったみたいでした。 一昨日ですが、尿が出ないため、バルーンを入れたみたいで少し尿が出たみたいです。その後ゼリーも食べたとの事ですが、昨日の夕方に病院に親が行くと先生から、会わせたい人がいれば合わせてください。と言われたそうです。状態としては、鼻から管入れてあり意識朦朧で話せなくってるとの事です。尿がまた出なくなってるみたいです。 後、入院前から尿が出なくなってしまったみたいで。脳梗塞や心臓も多少悪いです。祖父92歳です。 後どれくらいもつのでしょうか? 回復することはありますか?

7人の医師が回答

経鼻栄養からのアルブミン製剤投与について 

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳の母の件についてです。11月29日に、38度の高熱が出て2日間寝込んで飲食拒否をして心配していたのですが、3日目には急回復し食事もできて、通常に戻りました。しかし翌日からまた同じ状態になり、寝込み水も口に当てても拒否し2日間同じ状態が続いたので、内科併設の精神病院に緊急入院させました。その病院ではレビー小体認知症と受診1分で診察終わりました。2か月たっても38度の熱が下がらず、精神剤でほぼ動けなくなり目も空けられない状態になったので、別病院で転院し診察してもらうとおしりに10cmの褥瘡が出来ていて、当日に緊急手術で取り除くと熱も下がりました。精神薬を中止させているようでしたので意識もハッキリして、高カロリーゼリーだけは食べれるようになりました。嚥下の機能は大丈夫のようですが、栄養・水分が足りないので静脈点滴をしています。看護師にゼリー以外の水分や他の通常食を食べさせてもらい、点滴無しで療養をお願いしたのですが、誤嚥のリスクがあるので、まだできないと言われました。そして、また療養型の病院に転院し回復を待っていたのですが、黒い嘔吐をしました。点滴の他に鼻から胃薬を投与していたら嘔吐が無くなりましたが、また1週間ごとに黒い嘔吐が出てCTスキャンしてもらったら異常無しで、消化器の医師からは、鼻から入れているチューブがこすれて炎症で血が出た可能性が高いということでした。貧血ぎみなので経鼻栄養の管から「アルブミン製剤」を医師が投与したいのでという事で家族の同意書を求められました。この「アルブミン製剤」は危険な副作用が発生したり、又は副作用で体力全般を奪うような薬ではないでしょうか?また教えて下さい。

7人の医師が回答

88歳の母、病院から胃ろうを薦められました

person 70代以上/女性 - 解決済み

16か月前に、自宅で発熱でぐったりして何も食べなくなったので、訪問診療の内科医に見てもらいましたが、原因不明でしたので認知症による食べ物不認知と診断され、精神病院に入院し点滴栄養のみで2か月入院しました。その精神病院でお尻に巨大な10cmぐらいの褥瘡ができてしまって、転院して外科で緊急手術して、2か月で退院して、現在の療養型の介護医療院に入院しました。この介護医療院は当初静脈点滴と経鼻栄養でしたが、調子が良くなればスイカやアイスクリームを食べていました。しかし度々嘔吐が出て、経鼻栄養の管から血のような黒っぽいものが吐き出されてきたのでCTスキャンで何度も調べてみましたが、異常無し。消化器内科の医師の話では経鼻栄養の管が胃にあたって出血している可能性が高いとの事でした。よって経鼻栄養は中止しました。現在の静脈点滴だけでは栄養が足りないので、胃ろうを薦められました。胃ろうをすると、栄養が取れ元気になり食事リハも幅が広がるとも言われましたが、担当病院以外の近所の医師や看護師に聞くと、胃ろうをすると病院側が安心して、食事リハもしなくなると言われました。私の希望としては積極的に食事リハをしてもらえる病院に転院を希望しているのですが、その事についてご意見を頂きたいです。

7人の医師が回答

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