遺伝難聴に該当するQ&A

検索結果:203 件

4歳の娘、耳管狭窄症と言われました。アドバイスください。

person 乳幼児/女性 -

こんばんは 4歳の娘についてです。 朝起きて、あくびをするの いたたたっと娘が言いました。 耳ほじり、耳に指を入れる癖もあり、 外耳炎?中耳炎?と心配になりましたが、すぐに良くなり、痛みなし。 幼稚園に登園する前に耳鼻科に行こうかと思いましたが、ケロッとしていたので、幼稚園にいきました。 帰宅後も、幼稚園で変わりなく元気だったようで、痛みもなし。 ですが、気になったので耳鼻科受診。 鼓膜の検査をすると軽度の異常?あり。 グラフをみて、左のみ。 軽いし、問題ないから、そのまま様子みて痛くなったらまた来てもいいし お薬飲んでもどちらでもと、、。 カルボシステインのんでください。 痛みがなければ、再受診不要。 (耳管狭窄症)と言われました。。 すごくすごく心配なのですが、難聴やまた、治ることはないのですか? 母親のわたしが、特発性難聴と言われております。低音が聞こえにくいです。(高音は普通に聞こえます)半年に一度聴力検査しており、軽度難聴です。補聴器なし。出産後に耳管開放症になり、その際に特発性難聴がわかりました。 特に治療なしです。遺伝子検査などもしてません。 娘の耳が心配です。4歳の年中さんの娘。 耳管狭窄症について教えください。 軽度、カルボシステイン、 ということは、心配ないでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

4歳ハーフの娘、高度難聴について

person 30代/女性 -

4歳の娘が遺伝性の高度難聴で生後7ヶ月から両耳補聴器をつけています。 この間日本で耳の検査をすると、低音の方が30くらいまで聞こえるように成長していました。 そして娘は日本と韓国のハーフで私と夫は英語を使うので、英語で会話をしています。 今はフィリピンに住んでいて、娘はインターナショナルスクールの幼稚園に通っています。 理解してるのはほとんど英語です。 最近英語の文が言えるようになってきてます。 4年間英語をさせていたのですが、 夫が日本で日本語教育をさせた方がいいのではないかと言い始めました。 そして夫はフィリピンで、私は日本で別居をして1人で仕事をしながら、子育てをするという話をされました。 難聴の夫が一番娘の気持ちをわかると思うので、一緒に子育てをしたいというのが理想です。 私は今まで英語を話してきて、理解もしてるので、今から日本語となると日本にいると保育園が残り2年しかないので、日本語が遅くなるのが心配です。 英語ではAB-Zまで書けます。 フィリピンだと小学生まであと3年ありますので、英語をこれからも続けていれば、大丈夫だろうと思ってます。 今は日本の先生からどのように家庭療育をしていくのかというのを教えてもらっています。 ハーフで難聴の方の例が見つけれません。専門の先生方に意見を聞かせて欲しいです。

1人の医師が回答

感音性難聴

person 30代/女性 -

数年前、入院先の病院で左耳の不調を伝えた上で耳鼻科を受診し『感音性難聴』と診断されました。 入院理由は肺炎でしたが、退院後は耳鼻科に通院していました。 総合病院なだけに、働きながらの通院はきつく、 子供の耳鼻科通いのついでに掛かり付けだった耳鼻科の先生に私の診断を伝えたところ、 今後の診察等を引き受けて下さるとの返事で総合病院の通院を辞めました。 辞めてからは一度も診察を受けていません。 そんな中、最近気になった事としては、 私に対して家族から『喋る声が大きくなった』と言われる回数が増えた事。 左耳の雑音が大きくなっただけでなく、 左耳だけだった雑音が右側にも聞こえ始めた事。 母親は弟の度重なる高音での音楽やテレビを聞き続けて難聴になり、 母方の祖母は父親から叩かれた事による難聴で、 障害者手帳を持ち、補聴器を使っていました。 遺伝とかでは無いかと思いますが、 父方には難聴者はおりません。 周囲からは同居によるストレスからではないか?と言われた事は有りますが、 果たしてそれだけが原因では無いかと思っています。 左耳の雑音が気になったのは、 『感音性難聴』と診断された時でした。 それまでは夏や秋の外の音。 蝉の音みたいな感じだったり、秋の虫の音色みたいな音が頻繁に聞こえていたので、 診断されるまで毎日自然な音みたいな感じにしか思っていませんでした。 今はピーって感じの耳鳴りは少なくなりましたが、 通院するにあたって、今後どのような治療? 現状維持?的な事をするのでしょうか? 働いていたり、子供の習い事や通院等で常に自分は後回しになります。 それが逆に悪化されたりするのも心配です。 数年前の診断ですので、現段階の診察・診断状態を説明する事は出来ませんが、 わかる範囲で構いませんので宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

拍動性耳鳴りにおける、MRI検査の必要性について

person 30代/女性 -

33歳女性です。 10月22日(土)15:00頃から、左耳で脈打つような耳鳴りの症状が出始めました。音でいうと、ボボボ、ドッドッド、というような感じです。 拍動性耳鳴りではないかと思い心配で、10日29日(土)にかかりつけの耳鼻科クリニックを受診しました。聴力検査と鼓膜の検査の結果は共に正常で、異常はありませんでした。 アデホスコーワ顆粒10%を処方して頂き服用を開始したところ、症状が出る頻度は少し落ち着きましたがまだ多い日は30分に1回程度耳鳴りがあったため、11月4日(金)に総合病院の耳鼻科を受診しました。拍動性耳鳴りは脳の血管に問題がある可能性があるとネットで見て不安になっていることを医師にお伝えしたところ、MRI検査の予約を取って頂けました。もし検査までの間に耳鳴りが落ち着いたとしても、耳鳴りは繰り返すことも多いため、念のため検査はした方が良いとのお話だったため、そのつもりでした。 その後、耳鳴りの症状が全くなくなりました。(薬の効果もあるとは思いますが、私生活で、ここ最近で一番ストレスだったことが落ち着いたからかもしれません。) そのことを夫に話したところ、MRI検査はキャンセルしても良いのでは?と言われました。 耳鳴りの症状が治ったことに加え、MRI検査直前の今、子供が風邪を引いてしまったため外出ができず、いずれにせよ一度キャンセルをしなければなりません。子供の風邪が治った後、MRI検査の予約を取り直した方が良いか、迷っています。 乱文長文で申し訳ありませんが、先生方からのアドバイスを頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。 (耳鳴りや難聴等の耳鼻科疾患は遺伝することはあるのでしょうか?私の実母が先々月に突発性難聴を発症し、治療の甲斐なく右耳の聴力をほぼ失いました。実母の難聴と私の耳鳴りが子供に遺伝しないかが不安です。)

3人の医師が回答

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