HPV子ども感染に該当するQ&A

検索結果:295 件

子供達にHPVがうつっていないか心配。子宮頚がんワクチンについて。

person 40代/女性 -

現在40歳。 25歳で長男出産、28歳で長女出産しました。 長女出産後にうけた子宮頚がん検査で、子宮頚がんは陰性でしたがHPVが+の時期がありました。 毎年子宮頚がん検査を受けており陰性。 HPVはいつからか−になり、今も−です。 長女が小6になり、子宮頚がんワクチン接種を考え始めた時にふと、 そういえば私が20代の時に持っていたHPVは、実は出産前からあって出産の時に子供にうつった可能性はないか?と心配になりました。 ネットで調べると、 母親の尖圭コンジローマが赤ちゃんののどに感染する話はでてきましたが、私は尖圭コンジローマではありませんでした。 私のHPVが+だった時期はあるものの、市の検診だったため、何の型だったのかもわかりません。 長男長女ともに安産で、今も元気ですが 私がHPVを持っていたせいで実はもう子供達も保菌しているとか、今後何らかの影響はあるのでしょうか? ※また、娘に子宮頚がんワクチンを接種させるべきか迷っています。 接種して重篤な副反応がでて一生苦しませるのが怖く、接種せず子宮頚がんになってしまっても早期発見なら手術で除去できるならそちらの方がリスクが低いのかな、とも思ってしまいます。 娘はまだよくわかっておらず、中学生になったら話し合って決めようかとも思っていますが、子宮頚がんワクチンについて、先生方のご意見をお聞きしたいです。

2人の医師が回答

子宮頸がん異形成のHPV検査について

person 30代/女性 -

昨年11月に総合病院の子宮頸がん検診で クラス3aと診断され 3ヶ月ごとの経過観察となりました。 経過はクラス3a(ASC-US)→クラス2→クラス3a(LSIL)で 今年5月にコルポ診と生検を受け やはりLSILとの結果でした。 異形成が広範囲に見られたのと 持病の高血圧で腎機能が若干低下しているので 翌月の7月に検査と治療を兼ねてLEEPで円錐切除を行い LSIL、CIN2との確定診断を得ました。 昨年11月の段階ではまだASC-USで 主治医にもHPV検査をすすめられていたのですが 先日、円切後初めての細胞診があったので HPV検査を自費でも受けてみたいと言ってみた所 扁平上皮内病変が認められた場合 HPV検査を行っても意味がないと言われたのですが それはつまり HPVハイリスク型陽性と捕えていいのでしょうか? まだ子供が6歳と1歳で小さいので できればHPV検査後にハイリスク感染がなければ ワクチンを接種したいと思っていましたが HPV検査の必要がないと言われて動揺しています。 自分で色々調べたのですが複雑でよく分からないので こちらで相談させて頂こうと思った次第です。 なぜLSIL、CIN2だとHPV検査の必要がないのか 教えて下さい。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

HPV低リスク型の感染について

person 30代/男性 -

先日自由診療の検査を受け、HPVの低リスク型が陽性であることがわかりました。 現在半年前に出会った女性と結婚を前提としたお付き合いをしておりますが、まだ性行為には至っておりません。 その前に性病検査を一通りしたいと思い、様々な性病検査に加えて、HPVの高リスク低リスクの検査を行った結果、HPV低リスクのみ陽性と出てしまいました。 感染の機会は今から8ヶ月ほど前にありましたが、今のところ尖圭コンジローマと思われるような症状は出ておりません。 こちらをパートナーに感染させないために、いくつか質問したいことがございます。 1.HPV低リスク型は完治するのでしょうか? ネットを見ると数ヶ月でウイルスが体外に排出されるとあれば、数年ぶりに再発したともあり、完治までの判断が難しい印象を受けました。 具体的にどの状態になれば完治していると判断ができるのでしょうか? また、完治のために出来ることはあるのでしょうか? 2.パートナーと性行為を行う場合、感染する確率が無い、或いは限りなく低い状態とは、具体的にどの状態なのでしょうか? 検査によって陰性と出るまでなのか、それとも尖圭コンジローマ等の症状が出ない状態であれば問題ないのでしょうか? パートナーとは将来的に子供も欲しいと考えているため、避妊具の着用有無によってどのように確率が変わるかも教えていただきたいです。 3.HPVのワクチンを受けている場合、今回ウイルス感染の確率をどのくらい減らすことができるのでしょうか? もし効果的なのであれば、こちらが費用を負担して相手に接種してもらうことも考えております。 以上となります。 ここ最近本件について悩んでおり、結婚に向けて積極的な行動が取れずにいます。 長文となってしまいましたが、ご回答いただけましたら幸いです。

1人の医師が回答

彼氏の包茎について2

以前、彼氏の包茎について質問した者です。 彼は33なのですが、真性包茎だと思います。まだ彼とセックスはしたことが無いのですが、真性包茎の方とセックスをすると女性にHPVなど感染しやすく、その結果、女性がパピローマに感染して子宮がんになるリスクがあがる、と聞きました。これは、彼に手術を受けてもらって包茎でなくなれば真性包茎の期間が長くても、HPVが女性に感染する可能性はなくなりますか?(HPVを彼が持っていなかったと仮定します、というか、そもそもHPVは常在のウイルスではないのですよね?彼が童貞だった場合もHPVを持っている可能性はあるのでしょうか?) また、雑菌なども持っていると思うのですが、真性包茎の方は不潔になりやすいので雑菌が多い環境にあるということですが、手術をして、清潔に洗えば包茎の期間がながくても普通の方と変わらないでしょうか?33歳まで真正包茎というのはやや長い気がして、ちょっと不安です。 3つ目ですが、真性包茎は陰茎ガンなどにかかる可能性が高くなる、ということですが、33まで真性包茎で、手術をすれば陰茎ガンになる可能性は普通の方と同じくらいになるのでしょうか、33まで放っておいたのでやはりリスクは他の方よりもあがりますかね?(もちろん遺伝的な素因やら生活習慣によってもがんの発生は違ってくるのでしょうが) たとえば陰茎がんの方とセックスをして、やはり女性もなにかリスクを被りますか? なんだか勝手なことばかり書いてすみません。もちろんセックスをするときは必ずコンドームは使います、しかし子供が欲しい場合はしませんから、ちょっと不安です。 大好きな彼ですが、雑菌やウイルスは誰にものでも汚いですし、やはり体液の交換ですから、不潔であってもできるだけ清潔にしたいと思っています。よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

咽喉乳頭腫(HPV)と子宮頸がんと子供について

person 30代/男性 -

以前、口蓋垂の横に小さなの出来物ができたため、耳鼻咽喉科に行ったところ「おそらく乳頭腫であろう」と診断されました。 そのときは局所麻酔のうえ鉗子で該当部分を切除しました。 切除部分を病理に回してもらったのですが、小さすぎたためHPVの型などは判明できなかったとのことでした。 最近また前回の部位から少し離れた部分に似たような出来物が生じたため、完治には至っていないようです。 質問1:乳頭腫ではない可能性について 乳頭腫以外の何かである可能性はあるのでしょうか? (素人目ではありますが画像検索した限りでは形状が異なるように見えます) また、乳頭腫だとした場合、原因は何と考えられるでしょうか? (ちなみに尖圭コンジローマ等に罹患したことは一度もありません) 質問2:パートナーへのHPV感染や子宮頸がんのリスクについて 私からパートナーへHPVが感染するリスクや、それにより子宮頸がんの原因となってしまうリスクはどの程度あるでしょうか? また、それを予防するためにはどうすればよいでしょうか? 質問3:子供に対する影響について パートナーとの間で子供が生まれた場合、子供が咽喉乳頭腫に罹患するリスクはどの程度あるでしょうか? また、それを予防するためにはどうすればよいでしょうか? 質問4:専門的施設について 東京都内ないし近郊でこのような症例に強い病院がもしあれば教えてください。

1人の医師が回答

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