LDH上昇に該当するQ&A

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腎盂腎炎と診断も肝機能上昇もあり。

person 30代/女性 -

現在内科に通院中です。 12/4夕方~38.5℃症状は発熱のみで咳・鼻水・痰などなし。 12/5朝、39.7℃まで上昇し、1回目の受診をしました。 インフルエンザテスト陰性で咽頭の赤みもないとのことでロキソニン×3の内服を処方されました。 12/6、38℃台都度上昇ロキソニン内服後解熱を繰り返し、再受診。再度インフルエンザテスト陰性。採血・検尿し、CRP10.46、白血球10800、尿蛋白2+、尿潜血1+でした。 結果、腎盂腎炎だろうとのお話でしたが言われてみれば多少腰は痛いけれど頻尿ではないです。排尿痛もなしいです。なぜか肝機能上昇あり、GOT103、GPT75、LDH272でした。肝機能上昇は初めてです。 元々喘息持ちで、キプレス、アストフィリン内服中。また2週間くらい前から胃痛のため、ムコスタ、ネキシウムも内服しています。 12/6・7で生食100ml+ロセフィン2g点滴しました。内服は様子を見るとのことで追加はないです。 そして今また39.7℃まで上昇しました。昨日あたりから咽頭痛があります。食欲はないですが水分は頑張ってとっています。ただダルくて仕方ありません。 本当に腎盂腎炎なのでしょうか?発熱中でつたない文章で申し訳ありません。よろしくお願いしますm(__)m

1人の医師が回答

肝臓と動脈硬化について気になっています

person 50代/男性 -

肝臓と動脈硬化の数値が気になっています。 AST:一昨年23、昨年48、今年57  LDH:一昨年185、昨年208、今年264 昨年の結果を受けて、アルコールを減らし半年後に再検査するよう説明され、アルコールは減らしたものの、今年もASTが上昇しました。病院で相談したところ、現在の数値であれば、経過観察との説明でした。今年はLDHも基準値を超えており、心配です。 飲酒習慣:コロナ禍で在宅のため一時的に飲酒量が増加し毎日飲酒していたが、現在は飲酒量をもとに戻し、ワイン1/2本の量を週3回程度 内服薬:ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンC、カルシウム、亜鉛、ビフィズス菌、GABA、ルテイン・アスタキサンチンを2-3年飲んでいる(カスタマイズされたセット商品) 動脈硬化については 頸動脈エコーで左右とも頸動脈壁肥厚の所見があり、一昨年より少し厚くなっていると言われました。一昨年と今年の心電図で、下壁梗塞の可能性と腹部大動脈硬化の所見があり、一昨年は心電図の再検査、ホルター心電図も受け異常はなく、今後についても特に説明はありませんでした。昨年は頸動脈エコー検査項目なし、心電図はST上昇疑いと左軸偏位の所見のみです。 今年の検査結果はABI:右1.07、左1.15 CAVI:左右とも7.5 今年初めて受けたLOX-indexの結果は、LAB3.4、sLOX-1が1754、脳梗塞、心筋梗塞発症リスク中高の判定でした。関連は不明ですが、夜左側を下にして横になると左胸横にじんわりとした痛みのような違和感を感じます。 1.ASTやLDHの上昇に考えられる原因があればご教示ください 2.肝臓、動脈硬化に対しそれぞれ再検査や精密検査が必要か、必要であればその検査内容と経過観察期間の一般的な再検査頻度をご教示ください 3生活習慣など気を付けることがあればご教示ください

6人の医師が回答

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