急性副鼻腔炎に該当するQ&A

検索結果:1,496 件

アンカ関連血管炎と診断されています。つい最近、肥厚性硬膜炎が確認され、今後治療に入ります。

person 50代/男性 - 解決済み

副鼻腔炎とアンカ関連血管炎の治療を4年前から継続的に治療を行っています。 現在は、プレドニンは13ミリ、セルセプト250ミリを朝夕6錠、シクロスポリン50ミリを朝夕2錠を飲用しています。最近、MRI画像をとったところ、非常に巨大化した肥厚性硬膜炎が確認され、ステロイド治療に入ることとなりました。 また、4年前のアンカ関連血管炎では、難治性でステロイドの減量ができず、9か月間の入院を経験しています。 ・現在、ステロイド治療が予定されていますが、難治性の場合、ステロイドパルス治療、ステロイドの飲用のどちらを選択されることが一般的ですか。 ・肥厚性硬膜炎が急性期でない場合、ステロイド治療が最も効果的ですか。外科的治療の選択肢はありますか。 ・肥厚性硬膜炎が急性期でない場合、肥厚性硬膜炎のステロイド治療の効果の判断基準はどのようにするものですか。(MRI画像診断?CRP診断?確認の頻度は?) ・画像診断等で効果がよく分からない場合、ステロイドの減量できず、長い期間大量のステロイドを投与することとなりますが、効果が分かりづらい、変化が見慣れない場合は、一定期間でステロイドを下げる選択肢は有りますか。 ・副鼻腔炎についても、ステロイドを増量すると、感染症(特に真菌性の場合、耳鼻科に確認すると画像的に違うと言われている)が心配です。感染症になってないことの確認はどのようするものですか。(CT?内視鏡?確認の頻度は?) ・今回の件でセカンドオピニオンも考えています。肥厚性硬膜炎で治療実績の多い病院はありますか。あれば教えてください。

3人の医師が回答

副鼻腔炎、咳喘息様の症状について

person 40代/男性 -

前回も相談したものです。4月上旬より鼻炎の症状あり、モンテルカスト、フェキソフェナジンを勤務先にて処方。一時軽快してましたが、4月20日より徐々に症状悪化。扁桃炎が良く腫れてることもあり、トラネキサム酸、カルボシステイン、クラリスロマイシンを追加。症状改善せず、鼻水、痰が緑黄色の粘性があるものに変化。夜間から早朝の咳も激しく、10年ほど前に咳喘息様の症状もあったため、フェキソフェナジンからセチリジン、ムコソルバン、吸入ステロイド(シムビコート)処方してもらい使用。2週程の内服にて、一時、症状軽快していましたが、セチジリン、ムコソルバンを切らし、2日ほど内服しなかったら、昨日より症状再燃し、鼻水、咳が酷く、起床時は黄緑色の鼻水、痰がが出る状態。 本日、近所の耳鼻科受診して、診察30秒ほどで副鼻腔炎診断。アジスロマイシンを追加処方されました。内服薬も多く、症状も長く不安です。副鼻腔炎の症状は難治性のものもあるとお聞きしますが、現在の症状急性のものでしょうか?近所の耳鼻科医の先生は診察時間が短くて有名で、間違ったお薬は出てないと思いますが、不安です。ご回答お願いします。鼻水の写真を汚いですが添付します。

3人の医師が回答

副鼻腔炎?からの黄色い後鼻漏

person 40代/女性 -

風邪(コロナインフル陰性)をひき喉痛は治ったが、黄色い鼻水鼻詰まりと後鼻漏があった。 ↓ 内科でラスビック6日分やカルボシステイン処方。元々風邪を引くと黄色タン後鼻漏が治らずこのコース。 ↓ ラスビック2日目くらいに鼻水は出るが透明になるが、5日目には黄色にもどって多めに出てくる。 ↓ 耳鼻科診療。クラリス少量長期投与1ヶ月分もらう。(以前コロナのあと透明の粘度高めの後鼻漏が続き5ヶ月ほど続けて飲み改善したことがあり) まだ急性のはずなのに、慢性化の対応なのが気になり ↓ 内科再診。 オーグメンチン+サワシリンを5日分飲む。2日目くらいから鼻詰まりはほぼなくなり、後鼻漏が主となる。また大体透明になる。4日目くらいから、後鼻漏のタンが黄色混じりになってくる。 ↓ オーグメンチンも終わったので耳鼻科でもらったクラリス少量投与を飲み始める。 今現在が飲み始めて1日目です。 今現在鼻からはほぼでませんが、 喉に降りてくるタンをぺっと出すと透明に黄色混じりか、黄色です。 ラスビックでもオーグメンチンでも完全に無くならず慢性化コースなのでしょうか? 以前クラリス長期投与したときは後鼻漏は透明の状態からスタートしたので今回は黄色いので、こちらの黄色いものはクラリス長期投与で治るのかも心配しています。 耳鼻科でレントゲン撮りましたが状態としては軽い副鼻腔炎ということでした。 空洞も若干しろっぽいところがありますが黒く見えていて、また味がしない、眉間が痛いなどの副鼻腔炎の症状はないです。 軽い副鼻腔炎だけど、黄色いうみは治らず抗生物質もきかず出続けているのでしょうか? クラリス数ヶ月投与で、黄色いものも治るのかどうか知りたいです。 副鼻腔炎の漢方も飲んでいます。 シンセイハイトウ、荊芥連翹湯。 こどもがよく風邪をひくので、治る前にまた風邪をうつされてしまいそうで早く治したいのですが最善の方法は何でしょうか?

5人の医師が回答

外傷性嗅覚障害の現状と今後

person 50代/男性 - 解決済み

私自身の話です。今後どうすべきか相談したいです。 【受傷や発症経緯など】 ・3月中旬に自宅で排便後に廊下で歩行中に意識を失い頭をフローリングに強打し救急車で大病院に搬送されました。診断は急性硬膜下血腫。失神の原因として脳や循環器の異常も見受けられない状況でしたので状況から迷走神経反射と判定されました。前頭部や後頭部に若干脳挫傷も見受けられましたが、四肢の麻痺も高次脳機能障害もなく8日後に退院となりました。 ・入院時から味はわかるが風味含む匂いがわからない状況でした。もともとひどい花粉症持ちなので過去にも同様の症状がったこともあり気にしませんでしたが、退院間近でも治らず心配となって医師に相談したところ外傷性の嗅覚脱失は治らないと言われ落ち込みました。 【治療】 ・退院後しばらくしても嗅覚が元戻らないためネットで検索し(こちらのサイトもそのときに知りました)、ネガティブな情報が散見される中、嗅覚トレーニングを3月下旬に開始してみたところ、最初から多少匂いがしたので光が見えました。現在までずっと続けています。 ・4月頭に近所の嗅覚障害もみれる耳鼻科を受診し、軽い副鼻腔炎の所見があったので抗生剤とフルチカゾンプロピオン酸エステル点鼻液、カルボシステイン、アンブロキソール、メチコバール、当帰芍薬散を処方されました。抗生剤と点鼻液は副鼻腔炎が治癒してなくなりましたが、それ以外は現在までずっと服用(※ただし下記参照)しています。 ・退院後1ヶ月検診で頭を診てもらったところ出血がまだあるため慢性化しているということで、トラネキサム酸と五苓散を処方されました。ここで当帰芍薬散を成分がかぶるため耳鼻科に説明の上五苓散のみに薬を変更し、5月、7月と再検診したところ脳内出血が消えているのでこの処方がなくなり、つい先週、また耳鼻科の当帰芍薬散に戻りました。 ・耳鼻科は鼻腔内の病気にからむ嗅覚障害ついては詳しいものの、神経障害のからむ嗅覚障害に詳しいところではないのでたまに話が噛み合いません。 ・5月末から近所の鍼灸院で鍼治療も週一で始めました(医療行為ではないですが念の為記載) 【現在の病状】 現在の匂いに関する状況は以下の通りです。 ・週次では匂う対象は増えている(前述のトレーニングの匂いや植物系の香り) ・一部のものは匂うが自分の知っている匂いとは違う異臭症のような状態(コーヒーや米が炊けたときの匂い、肉類の油の匂い) ・まったく臭わないかほとんど臭わないものがある(排便や公衆トイレの匂い、汗の匂い、塩素、洗剤系の危険物、肉や魚の肉そのものの匂い) 【ご相談内容】 ということで亀の歩みのスピードで改善は続くものの、自分の知っている匂いではない異臭症や未だ感じられないか弱い匂いについて回復するか非常に不安です。このあとの治療方針について転院も含め医師の皆様のご意見を伺えればと思います。よろろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

CPAPの使用による声枯れからの気管の炎症について

person 50代/男性 - 解決済み

57歳男性です。1年ほど前に急性の副鼻腔炎の治療で受診した耳鼻咽喉科で、同時にCPAPの検査を勧められて、鼻詰まりの酷い状態で簡易検査を受けて重度(そんな状況だと検査結果としては当たり前だと思ったのですが...)と診断され、CPAP を1年3ヶ月の間、CPAPを使用しております。 以前は気になりませんでしたが、最近「声枯れ」が酷くなってきており、会議などで長時間話すと声がガラガラになってしまうことが、ここ2ヶ月間ぐらい続いておりました。後鼻漏というのでしょうか?上向きに寝て起きると寝起きに黄色い痰が出ることもしばしばです。ですが、2ヶ月に一回通院する際に、出張や寝落ちなどが原因であっても、使用率が 90% を切ると「使う意味がない」と怒り狂った口調で罵倒される(なかなかに強い口調でお話しされると評判のお医者様です)ので、体調不良の時には我慢して毎日使用していますが、それ自体にストレスも感じています。 ついに、1ヶ月前にこの状態が特に酷くなり、気管が炎症を起こして話をすると咳が出るようになってしまいました。2週間前に、黄色い鼻水と痰が沢山出て、熱っぽさもあったため、掛かりつけの内科で感染症を疑って、コロナ、インフルエンザ、溶連菌、百日咳などの検査を受けましたが、全て陰性で、CPAPによる喉への刺激が原因の症状ではないかと言われました。 そこで、本日、耳鼻咽喉科の方を受診して、その旨説明をしたところ、気管の炎症の検査を行われ「喘息」であるとして吸入薬を処方されました。CPAPが原因なら一旦やめることはできるか?などと質問したのですが、「CPAPをやめる、咳が出るから話をしない、などというのは解決にならない」との直接的でない回答しか得られませんでした。「咳や鼻詰まりなどの症状がひどい時にはCPAPを使うのは辛いので自己判断で使用を控えてよいか?」と質問してみましたが、それは可能だという返答でした。 自分は、もともと軽度のダニアレルギーはありますが、普段は鼻の通りも良く、極度の肥満でもないのですが、飲酒時にイビキをよくかく方であると自覚していたので、まあいいか、とCPAPを初めてみた感じです。 そもそも、CPAPによる喉への刺激が原因であれば、喘息も発症しないわけで、CPAP を初めてから、喉の調子が悪いだけで正直あまり効果も感じられません。単にCPAPを使わせたいだけなんじゃないか?と疑いたくなります。今後もCPAPが原因で、そもそも使わないでいたら起こらない症状と付き合っていかないとならのか?と疑問に思います。 そこで質問ですが、このような場合、患者自身の判断で CPAP の使用を止めることを担当の医師に伝えるというのは、適当であると思われますでしょうか? ご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)