癌転院に該当するQ&A

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誤嚥性肺炎で入院中(既往歴 食道がん)

person 70代以上/男性 -

父(71才)が昨年、7月に食道がんのバイパス手術を受け、療養中でしたが体力低下と、食べるリハビリも中々進まず、先週誤嚥性肺炎にかかり再入院をしました。 ・息苦しさ ・胸の痛み ・呼吸困難 ccuで気管挿管をして1週間(土日挟むため念の為集中治療室と聞きました。)で、集中治療室→一般病棟に移りましたが、息苦しさが変わらず、今日だんだんと二酸化炭素数値があがり呼吸困難、意識が朦朧とし始めました。 この数値は、挿管を抜いた後と変わらないためまだ、一般病棟で処置と説明がありました。 copdのけが、あるので二酸化炭素がまた溜まってきているとの事でした。 処置としては2択。 1.気管挿管または、気管切開をもう一度する 2.このまま、苦しさを和らげていく 今後、どちらかを選択していかなければいけないと言われました。 体力の限界と本人の希望を考慮して決断しなければと理解していますが、調べていると何かまだできないのか?と思い質問でした? いまは総合病院の消化器外科に入院していますが、その病院には呼吸器内科の専任の先生は今いないそうです、、、 処置として、もう少し楽にしてあげる方法が、呼吸器内科の先生の簡単からでも、治療か不可なのか、少しでも転院したら処置などができるのか、、、 カルテがないので判断難しいですが何かcopdの専門の方先生がいらっしゃればお伺いしたいです。 (労災病院で、ハイレベル、呼吸器もちゃんと知識があり判断、治療で皆さん当たって頂いているのは承知です。 ただ、まだ少しでも何か楽にしてあげれる方法があるのであればと失礼承知でお伺いしました) ご意見頂戴できますと幸いです。 拙い説明ですみません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

血糖値の急激な下降と糖尿病網膜症の悪化について

person 70代以上/男性 - 解決済み

糖尿病治療歴20年、74歳の男性です。20年前の発病当初はHbA1cが9%台前半で、足裏の神経障害と眼底出血がありました。ここ2,3年左目に小さな出血を認められましたが、過去の高血糖値の影響だろうと言われ9月の眼科検査では心配ないと言われました。 ここ6,7年間はテネリアやグラクティブを服用し、HbA1cも6.0%前後を維持して来ていましたが去年の10月の6.3から少しづつ上昇し、今年の9月には7.0迄上昇しました。 食事は1,800kcal~1,900Kcal、運動は朝は50分程度、昼と夕方は20分程度のウオーキング、夜は有酸素体操で特に変化していません。 そうしたところ9月末に県外に転居し、転院をしました。新しい先生は前主治医の紹介状と私の治療経過を参考にし、HbA1cを少し下げるために、10月1日から治療薬を「イニシンク配合錠」に変更されました。 その結果、最近3日間の昼食前と夕食前の血糖値が1日目116,102 2日目94,114 3日目118,115と以前より随分改善しました。これまでの私の自己測定データからするとHbA1cが0.7、8%位は下降しているような気がします。 一方で、「一カ月に0.5%~1%を超えるような血糖値下降は網膜症がかえって悪化することがある」と言われており、また眼底出血でもするのではないかととても不安ですが如何なものでしょうか? また私は肝臓がん切除後の経過観察中ですがメトグルコは肝臓機能に影響はないでしょうか?

5人の医師が回答

パロキセチンや、レクサプロ、鬱の経過について教えてください

person 50代/女性 -

昨年の2月に今の病院で鬱と診断され、それまで通っていた病院から転院いたしました。 ドグマチールなどで前院から様子を見ていましたが、嚥下障害が出て中止。昨年夏頃、幻聴に悩まされ、鬱にも効果があると言われ、名前忘れましたが、内服中に手や足、首の震え、アカシジアのような症状にて耐えれなく昨年暮れ頃には中止となりました。 今年の頭頃、家族ほど信頼していた友人と主人の裏切りで、更に地の底まで落ちて、どうやって生きていけばいいかわからなくなり、より一層、消えたいいなくなりたいという思いや、その時の事がフラッシュバックして苦しく何をする事も出来なくなりました。本格的に治療を開始した方がいいと、パロキセチンを服用と、フラッシュバックしんどいなら、エビリファイを朝飲んでと処方されてますが、エビリファイは中止になりそうです。気持ちに波があって、その時の事は忘れてる事も多くなりましたが、信頼していた人からの裏切りがどうしても消化出来ず、相手を憎む、イライラするという事が止まらず、気持ちが押さえられず家族に当たったりしてしまいます 人間不信になり、人が怖くて誰とも会いたくなくなったり、集中力も持続力も体力も食欲もなく、薬を飲んでいて少しは違う気はしますが、以前と違う自分に戸惑っています。 そんな中、パロキセチンは、服用していると、万が一癌になった時抗がん剤の種類が限られてくるということを知りました。私は乳がんのリスクが高いらしく、半年や1年後など定期検診がかかせません。気持ちとしては、中止してもらって、レクサプロ飲んだ事ないですが、娘が半錠ずつ朝昼飲んで普通に過ごせてると聞いて、そちらに変更して少しずつ試してみたいです。 鬱の治療はなかなか進まず、気持ち的に波があって当たり前なのでしょうか? パロキセチンやレクサプロの事を教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肝性脳症の歴がある母の神経内科(初診)受診の可否

person 50代/女性 - 解決済み

86歳母はNASHから肝性脳症を2回程度入院中に起こし、栄養障害が見て取れたため、介護申請をして、あらゆる施設を探し昨年5月に特別養護老人ホームに入居できました。食事は病院での普通食から刻み(一部ムース状)にしていただき、回復して車椅子を自分でこげるようになっていました。3月中旬に最後に面会に行った時には少し車椅子に座っているのが辛そうでしたが、昨日ホームから連絡があり、震えがひどいから神経内科を受診してみてはとの内容でした。コロナがこうした状況でなければ、迷うことはないのですが、特養の主治医が血液検査は12月の採血時の値と変わらないとし、肝性脳症には当たらないからと通常処方されている肝臓の薬の他は処方しなかったそうです。特養のケアマネさんからクスリで大変そうな震えの状況が改善するならという話がありましたが、神経内科がある中堅病院は市のコロナ発熱外来を設けており、パーキンソン様というだけで発熱もない母を、外出させるにはコロナ感染の危険があるため躊躇しています。パーキンソン病だったとして、ベータ遮断薬が肝硬変の母にもたらすリスクや、もしかしたら肝腎症候群で震えがでることがあるのではと、家族としてはどうしたらいいか結論がでません。以下、経過です。 2016年に肝硬変と肝細胞ガンが発覚。大きなガン3つを塞栓法(カテーテル治療)により治療。その後、2018年2月に肝性脳症を発症し、かかりつけの大学病院へ入院。治療後転院した病院で2度栄養障害による肝性脳症を発症。特養に入居後車椅子を自分でこげるまで回復。刻み食は食べられてはいるが、飲み込みの際、むせることが増えた。 内科医は提携している病院から医師が往診し、肝臓のクスリは継続中です。 1 肝硬変、肝臓ガンの母へのベータ遮断薬投薬の可否 2 コロナ感染の可能性を考えた神経内科受診の是非 についてご判断をいただきたく思います。

2人の医師が回答

子宮頸がん1b1期の術後補助治療 働く57歳

person 50代/女性 - 解決済み

・術前化学療法2クール(3wk:パクリタキセルとカルボプラチン)を受けたことによって、腫瘍細胞はガン細胞から中度異形成細胞(CIN2)になることはありますか? ・広汎子宮全摘、骨盤内リンパ節郭清12か所、卵巣を摘出する手術を受けた後の補助療法をどう考えるか?  経緯は不正出血があり、A病院で、細胞診、MRI、CT()腫瘍は2.8cmで子宮頸がん1b1期と診断、8月中旬から化学療法3クールの後に手術する予定でした。 でも、手術体制が不安だったので、手術はB大学病院を希望し転院しました。術前化学療法は2クールだけで止めました。 9月8日、B大学病院で組織を採取したのですが、化学療法の影響で病理診断ができませんでした。 9月29日のMRIで確認すると、3cmあった腫瘍は、画像上は縮んでおり、ベテラン医師でも組織採取は不能とのことでした。確定診断はできないけれども、化学療法が効いたのは良いことと考え、予定通り10月16日に広汎子宮全摘、骨盤内リンパ節郭清12か所、卵巣を摘出する手術を受けました。化学療法を中止したので、自己血保存を術後に血液を戻し貧血も克服できました。 術後の経過は順調で、排尿障害も無く、リンパ浮腫等も生じていません。 切除した子宮の病理診断は、中等度異形成 CIN2 で、リンパ節侵襲 無し、リンパ管侵襲 無し、脈間の侵襲 無しでした。但し、術前の化学療法を影響が不明。 術後補助療法で再発リスク評価では、執刀医の先生がたは「中リスク」「放射線治療」を勧められました。 私の場合は、除去した辺りに上皮内癌細胞は無いのだから、CIN2細胞を放射線でたたくののでしょうか。経過観察という方法はダメでしょうか。もし再発したら正常細胞への影響を考慮すると再び放射線治療はできないですよね。ガン細胞がないのに、放射線治療は必要なのか迷ってます。

1人の医師が回答

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