33週で出産に該当するQ&A

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胎児の小脳の後ろの隙間が広い

person 30代/女性 - 解決済み

現在33週の妊婦です。 22週、胎児の精密エコーで左側脳室拡大12ミリを指摘されました。28週から徐々に小さくなり、現在は右側4ミリ、左側6-7ミリと正常値内に落ち着いています。 しかし30週ごろから今度は小脳の後ろの隙間が広くなっており、先日の検診では10ミリ近くの隙間になっていました。 胎児の脳以外は発育もよく異常は見つかっていません。また脳内で髄液の通り道が狭窄している所もなく、脳梁、小脳の発育、小脳虫部も正常とのことです。BPDは22週からいつも大きめで、+2~3Wくらいありますが異常とは言われていません。サイトメガロ、トキソプラズマ、クアトロテストは陰性でした。MRIを希望しましたが、現状では新しい情報は出てこないということで2週間ごとのエコーで経過観察中です。 医師からは経過を見ていきましょうと言われていますが、小脳の後ろ側については側脳室の拡大ほど情報がなくとても不安です。 以下質問です。 ・小脳の後ろの隙間=大槽という認識で正しいか(医師からは後頭蓋と言われた) ・小脳の後ろの隙間は側脳室の拡大と関係しているのか、または、側脳室拡大とは別の新しい病気の可能性が出てきたということか ・側脳室の拡大と同じように一過性のこともあるのか ・この状態で自然分娩することは胎児に悪影響を与えるか よろしくお願いします。

2人の医師が回答

四肢短縮症、軟骨形成不全について

person 乳幼児/男性 -

25wまではお産をする予定である大きな病院で検診でも毎度問題なく順調にいっていたのですが、自宅からお産病院が遠い為、妊婦検診を近くの産婦人科に切り替えてもらい26w〜33wまで近くの産婦人科で診てもらっていたところ、29wあたりから大腿骨が少し短いと言われ出し、ただ短いと何かあるんでしょうか?と質問をした時にはいや、特に問題はなくただ脚が短いだけ!と言われまた次の週にも脚が少し短いと言われただけでそれ以上の事は言われず、次の週からお産病院へまた戻るタイミングだったのですが、先生に向こうの病院でもしかしたら僕の見間違いかも知れないけど、一応脚が短いって事を伝えてもう一度しっかり診てもらってね! と言われ紹介状を渡されその翌週は引っ越しで行けず翌々週の34wでお産病院へ行ったら先生の最初の問診では逆子だから逆子を押して治す治療をお産前にしましょう。と言われそのままエコーに移りました、、 するといつもすぐ終わる超音波検査でかなり時間がかかり先生が代わる代わる交代し最終脚以外にも腕も少し短いのと頭が少し大きめと診断され他に異常は特にないけどとりあえず、うちは小児科がなく専門でやってる先生がいないからまたさらに大きい病院で診てもらってほしいとまたまた紹介状を渡され、今日その紹介状を持って病院へ行ってきました。 するとやはり今日の病院でもだいたい全体と比べて手足の骨が少し短いと言われました。 大腿骨が平均6センチのところ4.3センチで-5sd〜-6sdと言われ、軟骨形成不全の疑いがあると言われました。 他に特に異常箇所はないようでまた来週経過観察となりました。 このような結果からでも、実際産まれて来てなんともなくただ身体が小柄な体型だっただけの場合も実例や可能性としてはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

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