足の甲の腫れに該当するQ&A

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繰り返す結節性紅斑

person 30代/女性 -

4年程前から疲れやストレス、冷えが重なると扁桃炎を繰り返しており、(年平均3~4回)年に1回か2回は太ももと脚の甲に結節性紅斑のような発疹を併発しております。 20歳の時に不明熱(ベーチェット等疑いで血液・免疫系病棟に5ヶ月程入院したものの原因不明)を経験しており、その際にも出た結節性紅斑と大変症状が似ている為心配になり、その都度かかりつけの皮膚科に行き以前に結節性紅斑になったことを説明して診てもらっていたのですが、今までは外用ステロイド薬の処方のみでした。 今回も扁桃炎からいつもの紅斑が出たので皮膚科に行ったところ、繰り返していることもあるから一度調べてもらった方がいいとのことで、以前に入院していた大学病院の皮膚科に紹介となったのですが…初診は2週間後とのことで、それまでに症状が消えてしまうのではないかと思い、写真に撮ってはいたのですが、案の定大学病院に行った時には腫れや赤みは治まり、色素沈着を残すのみの状態でこれでは生検ができないから結節性紅斑かどうか診断できないと言われてしまいました。 大学病院の先生に20歳の時の状態も説明したのですが、固定薬疹を疑っているらしく、ロキソニンを1週間飲んで何ともなく、今はムコダインを1週間飲むように言われ飲んでいますが何ともありません。 ムコダインを飲んで発疹が出ないならまた発疹が出たときに来てもらうしかないとのことですが、現在微熱が続いていることと、白血球数が低いことが気になっており、できれば膠原病の検査もして欲しいと思っています。 皮膚科の先生に同じ大学病院内の免疫科に紹介して欲しいとお願いしても大丈夫でしょうか?皮膚科の先生の薬疹という見立てを疑うようで申し訳ないのですが、皮膚科では膠原病関係の検査はしてもらえそうにないのでとても不安です。

1人の医師が回答

足裏などが腫れて歩くと痛みます

person 40代/女性 - 解決済み

2020年頃〜両足裏が体重かけたりしたら軽く痛む時があり2020年7月、足裏をぐいぐい押してたら左土踏まずが5cm位赤く腫れ鈍痛がして、軽くなったり、ぶり返したりで治らないので内科外科を診てくれる病院へ行き「筋肉の断裂かな湿布貼るなら温湿布」と診断され温湿布を貼っていましたが、その後も軽くなったり、たまにチクッとしたりを繰り返していました。2023年7月末、何日も体重をかけてたら左土踏まずが軽く腫れて鈍痛やズキッと痛みだし座ってると痛くないのですが歩き出した時が1番痛くて酷い時は少し足を引きずるくらいです。でも数分歩いてると痛みが軽くなり引きずる事なく歩けるようになります。8月末〜左内くるぶしの下が7cm位とアキレス腱の下が赤く腫れだし、かばって歩くせいか、たまにふくらはぎがダルい時もあります。10月中旬〜左足の甲(足首の下)も少し腫れ中指の下が1cm程、赤くなって痛みはありません。右足も土踏まずがたまに軽く痛む事はありますが、すぐ治まります。左は何日か出かけず家にいると痛みは半分くらいになる感じですが靴を履くと痛みがぶり返します。整形外科でレントゲンを撮っても骨に異常なしで炎症起こしてるから漢方の五苓散エキス顆粒と桂枝茯苓丸エキス顆粒を1日2回とセルタッチテープ1日1回貼って、もうすぐ3週間経ちますが靴を履くとやはり痛みがぶり返すし腫れも引いてないと思います。整形外科では今出してる漢方を3週間飲んで効かなかったら、それはもう効かないと思ってと言われました。糖尿病などもありません。 質問 また別の薬を整形外科で試した方がいいでしょうか?それとも別の診療科に行った方がいいでしょうか?宜しくお願いします。

4人の医師が回答

3歳子ども、発熱や発疹等の症状から川崎病やその他疾患が心配です

person 30代/女性 -

3歳の娘の症状について、川崎病を疑っています。 7/8 日本脳炎2回目摂取 7/9 多めの泥状便が出る 7/11 朝5時頃普段と様子が違い熱を測ると38.3度、小児科では喉の赤みと軽いリンパの腫れを指摘、PCR検査、その後は37.7度から38.0度を行ったり来たり 7/12 起床時37.2度その後も上がっても37.5度、PCR陰性、咳が出始める 7/13 午前中は37.4度位だったが、午後から夜にかけて38.0度位まで上がる、時折咳が出る 7/14 朝5時頃38.1度、咳、腕と足に数個発疹、かかりつけ医が休みの為他の小児科受診、ウイルス性感染疑い、口の中も少し赤い為もしかすると手足口病?との診断、川崎病は特徴は揃っていないが現時点では何とも言えないとの事、午後37.5度あたりまで下がる、泥状便 7/15 朝36.8度で平熱、両腕に2つずつ、右足の甲と裏に1つずつ、耳たぶに1つ発疹、かなり痒がる為かかりつけ医を受診、手足口病は否定的で虫さされや蕁麻疹の様に見える(この時川崎病の話は出ず)痒み止めとステロイド塗り薬処方、その後咳は続くが熱は上がって37.2度と落ち着く 7/16 36.7度から37.3度で発熱なし、時折咳、発疹は中心が丸く固くなり掻いてしまい汁の様なものが出る、ふと舌を見た時に全体的な赤みはないが普段より赤いプツプツが気になる 7/17 熱や発疹の様子は昨日同様、発疹は多少小さくなる、咳は痰が絡んだ様な咳を時折、泥状便が出る、舌も同じ状態 この間解熱剤は使用していません。 検索すると特徴的な症状がない場合や最初診断はつかず後々見つかる場合もあるとの事で不安です。写真は先程少し暗い部屋でフラッシュありで撮影したものです。 以上の経過や写真から見て川崎病やその他疾患は考えられますか? また、再診する場合は休み明けで大丈夫でしょうか。

4人の医師が回答

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