パーキンソン病の薬に該当するQ&A

検索結果:1,532 件

危篤からの復活について

person 70代以上/女性 -

妻の祖母の事でご相談させて下さい。 レビー個体型認知症 パーキンソン病があり 半分寝たきりの生活をしています。 以前から腎臓に結石があったらしく その結石が詰まり感染を起こし 敗血症になり40℃の熱を出した 次の日に、血圧が50近くまで下がり 脈も常に120を越えている状態で 栄養剤を点滴で1500ミリ近く入れている 状態でも尿の出が悪く 今日にでも亡くなる可能性があると 説明をされていた状態でした。 手術は選択せず、血圧を上げる薬や 酸素、栄養剤を使用し出来る限り 様子を見る方針になり 予断を許さない状況だったのですが 今日は朝から血圧も100近くまで上がり 脈拍も90近くで安定しており 酸素も基本下がる事はなく安定していますが 血圧が基本低く、現在は 上82下30の状態です。 昨日は意識も混濁し会話も ままならない状態でしたが 今日は目を見て会話をする事ができます。 血液検査も昨日より腎臓の数値が 若干良くなっているらしく 尿も出ているようで若干 回復傾向にあるように思えるのですが これは小康状態と呼ばれる 一時的に良好に見える状態なのでしょうか。 それともこのまま以前のような 普通に話が出来る状態を 何ヶ月も続けれる位に回復する事も あるのでしょうか。

5人の医師が回答

浮遊感を伴うふらつきと足のこわばり感

person 70代以上/女性 -

77才 女性  2021/1/23に左肩肩甲骨付近の痛みがあり整形外科受診X線検査で頚椎症と診断、最初の5日間はセシコブ錠、電気、マッサージ治療その後MRI検査を受け頸椎椎間板ヘルニアもあり神経を圧迫しているとの事でプレガバリン処方、電気、マッサージを行う中、浮遊感を伴うふらつきの症状が出始め現在に至っている。最初はこの症状をプレガバリンの副作用と疑い服用を三月中旬でやめる。 肩のいたみはその無くなったが浮遊感を伴うふらつきは日増しにひどくなっており、足の甲のこわばり感も感じている。 最初の頃は歩いている時だけで、寝ている時、座っている時、じっと立つている時はこの症状は出ませんでしたが、現在はじっと立つているだけで地面が揺れている感じを受け支えがないと倒れてしまう程です。この感じは室内のような狭い場所でより強く感じ、外等の広い空間ではやや弱く感じられます。今まで、この四年間に頸部MRI、脳MRI,耳鼻科、パーキンソン病検査,アレルーギ検査、自律神経の検査等をうけたが原因は分らず。今まで治療が出来ていません。 最近では、症状がPPPDに似ているのでめまい外来でPPPDの検査も受けたがPPPDでも無いとのこと、精密検査で眼振を指摘され(ゴーグルをつけた簡易検査では眼振の指摘無し)、めまい外来から脳神経内科にまわされ小脳性運動失調、多系統萎縮症を疑い検査入院をして腰椎穿刺、電気生理学検査など各種検査、また、いろんな病気を疑い婦人病の癌検診や全身に癌などないか検査しましたが異常はみられませんでした。その結果、小脳には異常が見られないとの結論でした。 最近は、浮遊感あらゆる方向からの押され感が日に日にましている感じがしている。足の甲のこわばり感も徐々に脚のほうへ向かってる感じがします。 頸性めまいでも似た症状が出るとの事をつい最近知りましたがこの可能性も考えられますか。  現在何の治療薬もうけてない現在、この浮遊感を伴うひどいふらつきに悩まされて、心身ともに参っています。この症状に効く治療法や薬はないかお教えください。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)