カテゴリがあっているかわからないのですが…
タイトルのとおり、眠気に抗えません。
といっても、唐突に襲ってくる眠気に抗えない、というのではなく
目覚めたあとにも眠気を引きずってしまうという感じで、
私は自分では昔から
「眠気の切れが悪い」と勝手に言っていました。
子供のときから寝つきは悪く、寝起きはいいほうでした。
寝起きがいいと言っても、物音や目覚ましの音にすぐに気づくというだけなのですが。
目覚めたあとは、いつまでも眠いのです。
学生時代は、その眠気をひきづっていつも1限目は居眠りしていました。
今年のお正月に実家に帰ったときも、お屠蘇をついでもらいながら船をこいでしまったり(飲んでいないのに)。
先日、通勤電車の中で寝ていて、会社の最寄の駅に着いたので
降りてホームの階段までの5メートルくらいの間で
歩きながら寝てしまい、階段につまずいて怪我をしました。
そのことを主人に話すと、「それ、病気なんじゃないの?」と言われたのですが…。
私としては学生時代も駅のホームで電車を待つ間に寝てしまったりということがよくあったので、あまり気にしていなかったのですが、こういう病気があるのでしょうか?
1限目が書道とか、体育とかそういう場合は居眠りすることはありませんし、正月の実家も、主人の実家だったとしたら寝ることはないと思います。
緊張感の問題かな、とも思うのですが、、、。
さすがにもう怪我はしたくないので、もし改善できる方法があれば、と思って質問します。
どうぞよろしくお願いいたします。