肝臓数値どれくらいで入院に該当するQ&A

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アジソン病と診断されました。

person 50代/男性 - 解決済み

おととしの11月に仕事の問題で不眠となり病院を受診しましたが、その後、食欲不振、強い倦怠感など症状が悪化し、肝機能にも異常が見られたために大学病院に転院しました。 大学病院の精神科で診察を受けるのと並行して血液検査等行ったところ、コルチゾール値が 低いため定期的に血液検査を受けていまいしたがよくならず今年3月検査入院となりました。 結果は添付させていただいた数値となりアジソン病との診断が出ました。 コートリル朝10mg 夕5mgを処方され数日服用しておりますが、この数値だとアジソン病 との診断は間違いないのでしょうか、日本に1000人程度しかいない病気になった事が信じられません、コートリルの服用も不安です。 現在、肝機能数値正常、多少の不眠と下痢などの胃腸症状がありますが、食欲不振、倦怠感もなく(コートリル服用前から回復している)普通の生活をしておりました。 検査入院前の数値 2023年7月 コルチゾール2.59 ACTH24.8 2023年8月 コルチゾール5.01 ACTH48.2 2024年2月 コルチゾール4.18 ACTH62.2 添付の検査数値からアジソン病は間違いないでしょうか。 コートリルの服用は絶対に必要でしょうか。

2人の医師が回答

肝硬変の10年後の生存率は?

現在42歳、男性です。 昨年11月に腹水が溜まり診てもらったところ、アルコール性肝硬変(チャイルドB)と診断されました。12月に入院し、腹水を取るとともに、食道静脈瘤を内視鏡的食道静脈瘤結紮術にて手術、またレッドカラーサインも処置し、1月に退院しました。 その後の血液・尿検査、エコーによる検査では経過は順調です。また3月中旬には内視鏡検査も行う予定となっています。 ところが昨年12月、主治医とは別に、妻が学生時代からの友人の兄である内科医に、当時の状況と血液検査の結果等を説明したところ、アルコール性肝硬変の場合は肝臓癌のリスクは比較的小さいが、いずれ肝性脳症を起こすことは逃れようがなく、10年後の生存率はきわめて低いだろうと言われました。 このことは最近になって妻から聞きました。 私の調べた限りではアルブミン値が3.5以上を保っている患者の場合、10年後の生存率はさほど低くないと思っておりましたので、この医師の発言には非常に驚いております。 この件に関しては次の通院時に主治医に改めて聞こうとは思っておりますが、予約は内視鏡検査時、3月中旬なので、少々時間があります。 そこで、私のような患者の10年後の生存率がどのくらいなのか、また、どのような生活を心がければよいのか、みなさんのご意見をお聞き願えればと思っております。 最新の検査の数値はおよそ以下のようなものです。 TP 7.1 ALB 4.0 T-BIL 0.7 γ-GTP 138 アンモニア 16 CREA 0.7 AST 132 ALT 16 医者からの処方箋は リーバクト(1胞 毎食後) ラシックス1錠+アルダクトン2錠(朝昼2回) 食事制限として1日 塩分 7グラム 水分 1リットル あと10年しか生きられないのならば、早いうちに離婚し、妻には新しい人と人生をはじめなおして欲しいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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