尾骨が痛いに該当するQ&A

検索結果:4,090 件

長期間の坐骨結節の痛み

person 50代/女性 - 解決済み

一年半前にクラシックバレエのレッスンが原因と思われる右臀部痛と右脚の極端な柔軟性の低下に気付き整形外科を受診しました。MRI検査の結果、ハムストリング(半腱様筋と半膜様筋)の肉離れ、坐骨結節の筋腱移行部の部分断裂で全治10週間と診断されました。 安静にしリハビリを続けた後、レッスンに復帰しては翌日痛みが再発することを数回繰り返し、ようやく大きな痛みが出ることなく筋力も徐々に戻りバレエを踊れるようになってきました。 しかし、椅子や自転車に座った時の坐骨まわりの痛みは一進一退で治まりません。 椅子に座るとたんに坐骨が当たるところが痛みます。立っていたり歩いている時は全く痛くありません。座面に当たる坐骨の先の部分から少しだけ恥骨結合よりの所を指で押すと痛みます。椅子に座れないので、床であぐらをかいたりソファーで仙骨座りをしたり横になったりしているので腰や尾骨の辺りも痛くなってきました。とにかく落ち着かずストレスになります。 部分断裂した所とは違う場所かもしれないので、怪我の後遺症ではなく別の病気かもしれないという不安もあります。 ハムストリングの肉離れ後に付着部炎が慢性化することがあると聞きます。ほっておいても一生治らないでしょうか? 運動器カテーテル治療しかないのかと考えていますが、効果があるでしょうか。 アドバイスを宜しくお願いします。

4人の医師が回答

仙腸関節炎で寝たきりです

person 30代/女性 -

よろしくお願いします。 第2子妊娠6ケ月から左臀部に痛みがあり、坐骨神経痛のため、整形外科で超音波と湿布にて治療しましたが、症状不変のまま9月下旬に出産しました。 産後は左臀部から下肢に、我慢できる程度の刺すような痛みが一日中持続、椅子に長時間座れない(正座は可能)状態。うつぶせ寝が一番楽な姿勢でした。 11月には以前の症状が増強され、起床時に2時間程度歩き回らないと痛みが軽減しなくなりました。整形外科でのレントゲンでは、左足で立った場合に恥骨結合のズレが見られましたが、MRIは異常なく「仙腸関節炎」と診断。腰痛体操の指示、鎮痛剤と湿布の処方のみでした。 数日後、左臀部から左下肢の痛みと痺れが増強。ロキソニンを1日3錠とボルタレン坐薬を使うと症状はやや軽減しましたが、立位・坐位ができず寝たきりとなり、3週間が経過しています。 現在は1〜2分程度の立位で、左側の仙腸関節周辺に鋭い痛みと骨盤がガクッと揺らぐ(外れる)感覚があるため、立っていられません。臥床すると尾骨周辺にジーンとした痺れ、左下肢に足がつった時のような痛みがあります。入浴時に温まっても症状軽減せず、増強することもあります。 内服薬や坐薬は同じように使っていますが、痛みは軽減できません。 症状緩和の方法と、治療法を教えてください。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)