横隔膜に該当するQ&A

検索結果:1,581 件

腫瘍のメカニズムから将来的な発癌について

person 20代/男性 -

現在23歳なのですが、昔からお腹をかなり痛いくらい、勢いよく、頻繁にへこます癖(横隔膜から?起始停止的に腹筋群ではないと思います、また、筋肉痛のような痛みでもなく、内部の方の痛みなので、臓器にダメージを心配しています)があるのですが、この力学的刺激が、将来的な発癌リスクに関与していない不安です。稀な癖のため稀ながん(位置的に小腸、腹膜、腺腫を介さない大腸がん、その他自分の知らない臓器など)に関与していないか不安です 以下懸念点になります 1 耳かきという力学的な刺激が外耳道がんのリスクというのを知って昔からのこの行為が腹部の発癌に寄与していないか? 2 細胞分裂が多いほどがんが発生しやすいと理解しているのだが、この行為が細胞にダメージ、細胞死、補うための細胞分裂、遺伝子コピーミスの確率アップ、遺伝子変異蓄積となってしまっていないか 3 よく慢性炎症とがんの関連を耳にするのだが(潰瘍性大腸炎と大腸がん、クローン病と小腸がんなど)この行為が炎症を招いていて、理屈として同じように発癌に関与していないか 4 その他エピジェネティックな変化や自分の知らないメカニズムなど含め、稀な癖のため文献などないと思うので、腫瘍のメカニズム的に多くの先生からお話を伺いたい次第です。 伝えたいことを写真にまとめて添付させていただきます。宜しくお願い致します

1人の医師が回答

弁置換後3ヶ月心不全発症、原因と処置について

person 70代以上/女性 -

心臓弁膜症の83歳の母ですが、今までに2回僧帽弁の弁置換手術をしており、浮腫みがひどくなったため検査したところ弁の接合部にから漏れて逆流をしているとの事。3ヶ月前に僧帽弁と三尖弁を生体弁への置換手術をしました。手術後、誤嚥、喀痰ができず気管切開を行い、経管栄養に切り替えられました。胸水が溜まりやすくドレーンを使って抜く、利尿剤を使う等胸水が溜まらないようバランスに苦慮しておりました。その後リハビリ継続しながら、1ヶ月半前に地元の病院に転院しました。その時点では心臓は問題ないとのことでした。 転院後、高ナトリウム血症にて経管栄養から中心静脈栄養に併用するようになり、肺のCO2割合が増加、呼吸不全(横隔膜神経麻痺の疑い)で人工呼吸器着脱を繰り返しています。 しかし栄養や血液の状態はよくなったものの、一昨日主治医から心不全を発症したと告げられました。これは手術前から心不全だったから仕方ないというような説明を受けました。頻脈もありますが(120前後)血圧低下を考慮し抗不整脈剤は投与せず、強心剤を昨日から投与しています。 Q1.心不全を発症したのは、心不全の既往歴のみが原因でしょうか?中心静脈栄養や投薬に問題はなかったのでしょうか。 Q2.抗不整脈剤は投与せず、強心剤投与に問題はないのでしょうか。 Q3.今後心不全の治療として強心剤以外にどういった治療法があるでしょうか。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

長引く咳、頭痛でご相談です

person 30代/女性 -

【経過】 7/19 腰痛から鳩尾の痛みあり 7/20 上記改善、37℃前半の微熱、頭痛あり 7/21 解熱(頭痛は7/22まで)、咳が出始める  →以降咳が続く、始めの1週間程度が咳のピーク 8/03 前日から声がれあり、クリニック(プライマリケアを掲げている)受診  胸部レントゲン、聴診異常なし(横隔膜がモヤモヤ写っている?)  →ジメモルファン、トランサミン、アズノールST適宜、内服  →声がれ改善、咳改善せず 8/09 顎の辺りからの頭痛あり 8/10 再受診  →柴朴湯内服 8/14 頭痛悪化、顔、首の前辺りからも痛く、耳鼻科受診  カメラで副鼻腔炎なし、色のついた痰鼻水少量  →柴朴湯、フロモックス、カルボシステイン内服(1週間)  →すぐに頭痛改善  →咳改善も、軽い咳継続 8/28 就寝中咳止まらず、以降就寝中の咽頭痛もあり 8/29 咳、痰が悪化、以前同様の頭痛あり 8/30 頭痛・痰軽快、夕方から微熱 8/31 微熱、軽い頭痛あり、ロキソニンで軽快 咳悪化 コロナ抗原検査陰性 ◯咳はピークよりは落ち着いています。一時はたまに咳が出る程度でしたが、このところ悪化してきました。夜間は咳込んで眠れなくなることがあります。 ◯頭痛は8月中旬、後半とも、顎や目の周りから後頭部の方にかけて痛みがあります。(7月の最初は違ったと思います。)前かがみになると強くなり、朝よりも午後から痛みがあります。ロキソプロフェンは効きます。 ◯鼻水鼻づまりはありません。 【1】咳、頭痛、微熱等の原因がはっきりしません。関連、継続しているものかもわかりませんが、考えられる原因などありましたらご教示ください。 【2】何科を受診すべきかご意見ください。最初のクリニックに継続すべきか、耳鼻科再受診、頭痛外来や呼吸器か、迷っています。

8人の医師が回答

肺多形癌キイトルーダ投薬前に間質性肺炎判明、治療法

person 70代以上/男性 - 解決済み

【肺多形癌、肝臓表面転移、キイトルーダ投薬前に間質性肺炎(軽度~中程度)判明。これからの治療の選択肢を迫られています】 父が、膿肺の疑いで総合病院へ転院および入院、手術となりました。 開けてみたら肺多形癌で、とれるところまでとりましたが横隔膜癒着が取りきれず縫合。 その後PETで肝臓表面に転移がみられ、ステージ4診断となりました。 遺伝子検査、検体の検査等の結果、キイトルーダ投薬の方針でしたが、投薬当日、前回のCTで間質性肺炎がみえるという診断をうけました。 現在、間質性肺炎ありのキイトルーダで肺炎悪化(3人に1人程度)の可能性のリスクを理解して投薬するべきか、それとも緩和ケアにうつるべきか、判断を来週中にすることになっています。 本人は現在通常通り生活はできています。術後の呼吸の浅さや不安からくる食欲不振以外は日常生活は通常です。 ただし、キイトルーダなしで緩和の場合、余命中心値は3ヶ月とのお話でした。 キイトルーダ自体が肺多形癌に効くかも2割程度というものも拝見しています。 本人の意思を尊重するためにも、この短い期間に様々な見解を聞き、選択肢を選ぶ何か糧になれればと思い、相談しました。 そしてまた、私もここの多形癌関連の質問で参考になったこともあったので、もしかするとこれも誰かのためになるかもしれないと思い、勇気を出して投稿させていただきます。 先生方でご回答いただける方がいらっしゃいましたら、参考とさせていただきたいです。 どんな回答でも構いません。 今はヒントを集めて当人と母に情報を整理して送りたいので、専門家としての意見やデータをお伺いできればと思います。

4人の医師が回答

妊娠後期の妊婦で胃がギリギリ痛いです

person 30代/女性 -

妊娠後期30週で初産の妊婦です。年齢は31歳です。 持病は上室性頻拍(カテアブ済だが妊娠中期から週2程度再発。10分で止まる)、喘息です。 妊婦5週から19週まで、1日10~5回吐いていました。 20週以降は週3回程度です。 食事は少量ずつを1日6回に分けて、23週ごろから食べられるようになりました。 妊娠後期ですが、27週ごろから、週3回程度、胃がやぶれるような、ギリギリと痛むことがあります。(横隔膜~5センチ下あたり) 食事の1時間後が多く、胃は膨張している感じがします。 胃を軽く押すと、ぶくぶく柔らかいです。空気か胃液のような。 お皿洗いやお風呂のときに突然痛くなって、寝転ぶと治っていきます。 痛みが酷く、寝転ぶと治るのですぐに横になるようにしているので、痛みの持続時間は15分程度です。 肋骨の下から、大きく胃が膨張していて、そのあたりが痛みますが、 膨張については、もはや子宮か、胃かも分かりません 妊娠中は基本的にずっと、鎖骨上あたりの喉に不快感がありますが、逆流性食道炎やつわりだろう。と個人的には耐えられる程度なので思っています。 が、この胃痛はかなり痛いので辛いです。 28週に、産婦人科の先生に相談したら、 レバミピドを毎食後で処方していただけました。 レバミピドを飲んでから、食べ物の消化の気持ち悪さは軽減されているので、かなり良いですが、 胃の痛みは相変わらず出たりします これはなにか怖い病気の可能性などありますでしょうか? 4年前の27歳のときに、25歳での虚血性大腸炎のフォロー検査のついでに、胃カメラをしたことがありますが、 そのときは異常ありませんでした。

4人の医師が回答

31歳男性、38.5度の熱が5日連続で出ています。何の病気でしょうか。

person 30代/男性 -

7/1 夕方頃、悪寒とともに38.5度の熱が出ました。症状は発熱のみ。   食欲はあり、夕食後に市販薬を飲んで就寝。    7/2 日中に熱が37度台まで熱が下がるも、夕方に40度へ到達。   この日は悪寒戦慄と思われる強い震えあり。   食欲がなくなりゼリーを食べ、市販薬を飲んで一日寝る。   たまに胃がキリキリ痛むことがありました。 7/3 午前中に抗原検査キットを使い、コロナ陰性を確認。   食欲が若干戻り、朝食後に市販薬を服用。午後15時頃まで平熱。   16時に病院へ行くが、向かう途中でまた38.5度へ。   先生曰く、熱が上がったり下がったりしているので   まだコロナの可能性があるとのこと。抗原検査キットを   さらに何度か使うように言われ、それでも陰性かつ   発熱症状が続くようであれば大きな病院などで   血液検査をしたほうが良いとの診断。カロナールをもらって帰宅。   また食欲が落ち、軽い夕食をとってから薬を飲み、安静に過ごす。   ※市販薬の影響かわかりませんが、この日から    お腹がくだり、だんだん下痢になっていきました。 7/4 夜中に薬が切れ、軽い悪寒が再発、熱は38度台へ。   そのまま寝て、朝起きると熱は37.6度。   食欲が戻ったため朝食後にカロナールを服用。   再度、抗原検査キットを使ったところコロナ陰性を確認。   その後は昼食・夕食度ともにカロナール服用で平熱をキープ。  ※胃が張っているような感じがあり、固形の食事は気持ち悪い。   腹式呼吸をすると胃(横隔膜?)が少しだけ痛い。   下痢がひどく、計6回ほどお手洗いに。 7/5 本日です。起床時点で38.5度の熱あり。下痢と胃の膨満感も継続。   この5日弱、高熱が続いているので細菌感染などを疑い始めました。

5人の医師が回答

何を調べればよいのかわかりません

person 30代/女性 -

3月の終わり頃から喉の異物感がとれず悩んでいます。 喉の異物感が出る前に食事をするとゲップがひどくなり内科(消化器系)に行きオメプラール20をもらい、飲みました。その後、年齢的にもと言うことで胃カメラをやり、結果は胃の入り口のすぼみ方(横隔膜)が弱いのと、、入り口と出口が少し赤いけど心配ないし!といわれました。その頃から喉の異物感がではじめ、喉なので、耳鼻科にいき、舌根扁桃が腫れていると言われ薬をのみましたが取れず、薬をかえてクラリスマイシン200mg、ビソルボン4mg、ムコダイン500mgを出していただいたのですが、手足のジンジンとしたしびれと浮腫み、動悸、焦り感がでたので飲むのを止め手見たら、その症状が落ち着いたので、処方していただいた耳鼻科に行き薬をかえてもらいフロモックス100mg、ブルフェン200mg、ムコソルバン15mgになりました。この薬では動悸などは無かったのですが、手足が冷たくなりました。その薬をのみ終えた後、先生にその事を伝えたところ、今は、紫朴湯エキス顆粒を飲んでいます。 喉の異物感はかなり、なくなってきたのですが、まだ、あり、今は、首の圧迫感もあり、動悸、倦怠感があります。 首の圧迫感が気になり甲状腺を視診触診してもらえて先生の処に行ったら以上はないと言われ気になるなら、血液検査をしようと言われ、今、結果待ちです。 このまま紫朴湯を飲み続けていいのかと後は何を調べればいいのかわかりません。更年期もあり得るのでしょうか? 母が舌ガンで亡くなっているので気になりすぎてしまってるのでしょうか? 長くなりすみませんがどうかよろしくおねがいします

1人の医師が回答

呼吸不全でバイパップ中

person 70代以上/男性 -

2018年8月 脳梗塞発症 その時は後遺症もなく点滴治療後、リハビリをして退院。 2019年3月 このころから動きが悪くなり(歩行など)椅子に座っても右側に傾くようになり、受診後入院。 脳神経外科医MRIで点があり脳の血流が悪いので再度点滴治療 入院中に誤嚥性肺炎もありリハビリ後、8月に退院 2019年12月 帯状疱疹、肺炎の為入院 その後、入院中検査で嚥下困難の診断で胃ろう造設。退院後、要介護5認定 になり自宅にて介護。この入院時、安静でいるのが長かった為、話さなくなってしまいました。 こちらが言っていることはわかっているようで、手を挙げて答えたりしてました。 週4、車いすでデイサ-ビスに行き、排尿、排便は紙おむつ 2021年7月 胃ろうから夕ご飯を注入後、そのまま口から嘔吐 サ-チレ-ションが70%台から80%台で、何度吸痰をしても数値が上がらず、救急車にて搬送、入院。 肺炎もみられたが、その症状がよくなっても二酸化炭素の数値が高いままで下がらず、バイパップをつけたままの 入院が1か月以上たちます。 主治医からは、脳梗塞の後遺症で酸素がはずすことができないと言われました。 呼吸器医からは.MRIの検査結果、呼吸筋が動いていない 横隔膜は少し動いている このことからALSではないかとの診断。 神経内科医は、筋電図検査ができないので、自分が診察するうえで典型的な運動ニューロン障害ではない。 脳梗塞後遺症でしょう。 と言われました。 本当にそれ以外の病気はあてはまらないのでしょうか? 長くなりましたが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

31歳男性 呼吸が浅い、背中痛い、喉の異物感

person 30代/男性 -

31歳男性です。 ここ一年で以下のような症状に非常に悩まされております。 内科、整形外科も受診しましたが、いずれの科でも原因不明と診断され、 もうどうして良いか分からずこちらで質問させていただきました。 ■症状 ・呼吸が浅い(2年前くらいから発症)   →普通の呼吸ではしっかり息が入ってこない感じ(横隔膜の動きが悪い?)があり、    常に大きく息を吸って呼吸しないと軽い酸欠のような状態となる。 ・背中痛(1年前くらいから発症)   →大きく息を吸うと背骨横から肩甲骨の間の筋肉にズキっと裂けるような痛みが走る。(特に右の背中)   →背中を反って戻すときにも同じような痛みが走る。 ・喉の異物感(2ヶ月前から発症)   →何度唾液を飲み込んでも、何かが引っかかってるような異物感が取れない。   →食後の胃の不快感もある。   →喉と胃の不快感からかゲップがよく出る。(ずっと何も食べてなくても出る) ■病院での結果 病院には呼吸の浅さ、背中痛の症状を伝えて受診。 内科では肺のレントゲンとCTを撮影されましたが、特に原因を特定できず。 その後、同じ院内の整形外科を受診しましたが、若干のストレートネックであったこと以外は、他は何も分からずでした。 また、整形外科では念のため背中痛のある箇所に筋肉注射を打ってもらいましたが、症状緩和せずといった状況です。 ■その他、生活習慣など ・基本デスクワークで前傾姿勢が多い。 ・神経質で基本的に寝不足(AM3:00就寝、AM8:30起床)。 ・特に緊張する場面でなくても体に力が入ってしまう緊張体質である。 ・常に体に倦怠感があり、立っているときは壁にもたれる、座っている時は机に肘をつかないと体を支えていられない時がある。 ・全身コリ症、背骨横の筋肉が特にひどい。

1人の医師が回答

肺癌について

person 60代/女性 -

先日、母(60歳)が非小細胞肺癌の肺腺癌と診断されました。ステージ4だそうです。CT、MRI、内視鏡、PETと一連の検査が終了し、病状と今後の治療法を聞かせてもらう時に同席したのですが、上記病名を告げられました。 肺癌、しかもステージ4といったら末期癌で余命いくばくも無い…というイメージですが、変な言い方ですが母は至って元気なんです。咳をする事もありませんし、食欲旺盛でちょいメタボ、身体のどこも痛くないようで、正直末期癌患者には見えません。こんな事もあるのでしょうか? また、病状と治療法なんですが、2センチ大の腫瘍が1個あり、そこから派生した小さな腫瘍が肺内に数個、肺の下部(横隔膜付近)に少量の水が溜まっているそうです。肺以外の器官への転移は指摘されませんでした。素人考えの私としては、すぐにでも手術をして腫瘍を摘出してもらいたいのですが、手術は行わないそうです。その代わりに溜まっている水を背中から針を刺して採取し、その水を遺伝子検査をして、ある特定の型を持っていたらイレッサという薬を使うそうです。そういった薬(抗がん剤)での治療も理解できるのですが、手術をするのが一番手っ取り早いとも思うのですが…。60歳でさほど高齢でもありませんし、体力もありますから、母には手術もそれほど身体に負担にならないような気がします。どうして手術はしてもらえないのでしょう。 長々とまとまらない質問で申し訳ありません。この先生が仰るイレッサでの治療法が母にとってベストな治療法なのか、セカンドオピニオン的にお聞きしたいです。それとこういった病状の場合、余命はあとどのくらいなのかも教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)