舌がかゆいに該当するQ&A

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口内炎が無い日が今年に入って2週間しかありません

person 30代/女性 -

31歳の女です。 小さい頃から口内炎ができやすい体質でしたが、7~8年前くらいから口内炎がより治りにくく、再発頻度もかなり酷くなってきました。特にここ2~3年もっと酷くなり始め、最近は今年に入って9ヶ月目、口内炎が無かった日が2週間しかありません…。 また治るのも遅く、1度できたら長くて4ヶ月、早くて1ヶ月かかります。 そして毎回複数個できます。平均3個、多くて5 個くらいです。 できる場所は頬の内側、舌の下、歯茎、舌です。 うがい、毎日3食後の歯磨きは毎日しています。 2時間に1度くらいのペースで軟膏もずっと塗っています。塗っても早く治らないのですが、とにかく痛いので塗ってきます。チョコラBBなど試したこともありますが効き目は感じなく、飲んでいません。 ベーチェット病を疑い内科に行きましたが、症状は口内炎のみで、ほかに陰部潰瘍、目症状が無いこと、血液検査も問題ない(少し亜鉛が少なかった程度、そこから亜鉛を飲んでいます)ため、違うだろうとのこと。 よく目が痒くなり、白目がぶよぶよになったりしますがこれはただのアレルギーや花粉症のせいかと思います。 1つ気になるのが、黒い点が動いて見えます。みんな見えてるものだと思っていましたが、飛蚊症なのでしょうか。 たかが口内炎なのですが、話すときも、飲食時もとても痛く辛いです。 ベーチェット病じゃなくても、なにか診断名がついて、適切な治療が受けたいです。1日でも多く、口内炎が無い日を過ごしたいです。 ご助言、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

小学4年生 男児 鶏皮様の発疹

person 10代/男性 - 解決済み

小学4年生男児です。 2020年に副鼻腔炎を伴い川崎病の既往あり。鼻汁よりMRSAにてバンコマイシン投与で水泡伴う下肢の薬疹あり。 その際、ペニシリン系薬剤アレルギーでの薬疹指摘もあり。DLISTでカルボシステイン SI 1.4の結果あり。冠動脈異常なく現在5年フォロー経過。その後何度かカルボシステイン処方で内服するもトラブル無し。 1/8に38.4℃の発熱 翌日から37℃から37.3℃程度の微熱と鼻詰まりあり。 1/9微熱 受診し、 メキタジン錠(3) 朝夕 カルボシステイン錠(250) 朝昼夕 処方。夕方から内服開始。 1/10 微熱 朝に体幹かゆみあり。 発赤とブツブツした鶏皮のような湿疹あり。薬疹疑い、メキタジン内服中止。(※過去服用歴なし) 1/11 微熱 範囲拡大 体幹・臀部へ鶏皮様の湿疹多数 1/12 平熱 痒みあり 夕方からカルボシステイン内服中止 1/13 平熱  鶏皮様の湿疹 体幹・臀部・大腿・上腕へ拡大 上下肢湿疹は左右対称 痒みあり その他 自覚症状は倦怠感 特にイチゴ舌や口唇皮むけ、BCG後発赤、高熱などはありませんが、川崎病を発症した際、両頬が赤黒くなり結膜がやや充血して今回もその感じがあり心配です。 先生方にお伺いしたい事は以下の点です。 1.薬疹の可能性が高いか? 2.その場合 どこを受診すべきか 3.川崎病再発の可能性  (不全型含め  あくまで現段階での可能性) 4.他に疑うべき病気は何か。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

親知らず抜歯後の体調不良について

person 20代/女性 -

今年の6月に右上の親知らずを抜歯しました。術後3〜4日経っても右顔面に麻酔がかかったような感覚があり、また、歩いたり階段を上る際に右下顎に痛みを感じていました。 その後、2週間ほど経ってから突然右下顎に激しい痛みが出たため歯科を再受診し、創部を掻き出していただいたところ、激痛は改善しました。ただ、その後2週間ほど微熱が続き、解熱後から現在にかけて、以下の症状が3週間以上持続しています。 • 強い倦怠感 • 時折出現する下顎の痛み • 舌や歯茎全体に小骨が刺さったような鋭い痛みや違和感 • 喉の奥が締めつけられるような感覚(息苦しさ) • 前頭部から後頭部、右顔面全体および右耳にかけての麻酔が残っているような鈍い感覚 • 触れていないのに触れられたように感じる感覚(顔面・後頭部・腕・足) • 唇・顔面・手足にかけてのジンジンとしたしびれやピリッとした痛み • 午前中は症状が軽く、午後になると倦怠感とともに症状が強くなる傾向 かかりつけの歯科からは三叉神経痛の可能性を指摘され、紹介を受けて現在は神経内科に通院しています。神経伝導検査やMRIでは明らかな異常は見られず、採血にて亜鉛の値が低かったため、現在は亜鉛の薬を継続しています。 しかしながら、症状の改善が見られず、特に歯茎や舌に「小骨が刺さったような痛みや違和感」が強く残っていること、下顎の痛みが時々ぶり返すこと、全身のピリピリとした痛みや痒み強い倦怠感が続いていることから、亜鉛不足だけではなく、抜歯部に何らかの感染や異常が残っているのではないかと不安に思っています。 今後どの診療科での精査・治療が適切か、アドバイスをいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

1年続く原因不明の舌の赤みと痛み。クラミジアの発覚。

person 30代/男性 -

1年ほど前から、舌の赤み・ヒリつく痛み・赤い部分がツルツル目立つような症状が続いており、耳鼻科に半年ほど通いましたが原因不明とされ、現在も継続しています。 同時期に片目の充血があり、眼科で目薬を処方されましたが改善せず、数週間後に自然に治りました。 その後1年で変化したことと言えば、初めて歯茎に口内炎ができ、膿が続いて出て3週間ほどかかって治りました。 通っている歯科の定期点検で相談したところ、ただの口内炎では?とのことでした。 また、亀頭に赤い斑点(ヒリつきあり)が2~3ヶ所でき、現在は1ヶ所残存しています。 さらにこの1年で、時々便秘気味になることがあり、もともとの切れ痔・いぼ痔に加え、排便がない日でも肛門が痛むことがあります。 そして現在、尿道の痒みと膿の症状が出て泌尿器科を受診し、クラミジア陽性と診断されました。ジスロマックで一度は症状が消えましたが1~2週間後に再発し、現在はクラビットを服用。服用完了後には尿道の症状は治まりましたので、薬は効いていたのではないかと感じていますが、再発が心配です。 なお、クラビット服用中に目の充血が再発し、赤黒い口内炎のようなものも出てきました。 これらの症状がクラミジアと関連するのか、またHIVなど他の病気の可能性があるのかも気になっています。 (皮膚に問題や、リンパの腫れなどはないと思います) 泌尿器科には再診予定ですが、こうした症状を総合的に相談すべきか悩んでおります。ぜひご意見をいただければ幸いです。 ◯写真は現在の口内です。

1人の医師が回答

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