頚椎症治療に該当するQ&A

検索結果:1,583 件

頸椎症神経根症の長期化と片足の痺れ

person 40代/男性 -

頸椎神経根症と診断され、現在タリージェ5mgを1日2回で治療中です。発症は2/23で、現在約6週目です。途中3週目から4週目あたりで強めのリハビリを受けて悪化した経緯があります。 発症後、右腕〜人差し指にかけての痛み・しびれがあり、右腕の痛みはピーク(10/10)から現在は日中3〜4程度まで下がってきています。 一方で、右手人差し指のしびれはまだ残っています。 新たに気になっているのが、昨晩から右足全体に軽いしびれが出ていることです。 歩かなくてもなんとなくしびれを感じますが、力は入りますし歩行も問題ありません。 両脚ではなく右足のみです。 なお、以前に腰痛歴があり、その際にも右足のみしびれが出たことがあり、 そのときは首とは関係ないと言われたことがあります。 また、手については「力を入れると痛いので細かい作業を避けたい」状態ですが、痛みが軽いときは字を書くなどの動作は問題なく行えます(不器用さは自覚していません)。 質問です: 1.このように片側の足だけに軽いしびれが出る場合、頸椎由来(脊髄圧迫など)を疑うべきでしょうか? 2. それとも、過去の腰の問題など別要因の可能性が高いでしょうか? 3.緊急性のあるサイン(受診を急ぐべき症状)は何でしょうか?

3人の医師が回答

首下がり症候群による手術適用の判断について

person 70代以上/女性 - 回答受付中

70代前半の母親が首が下がってきてしまい、激しい肩の痛みや歩行困難で外に出歩くことを躊躇するようになりました。家族も歩行時に転倒しないか心配しています。最近は痰もからみ始め、嚥下に支障がでないかも気になっています。大学病院で整形外科を受診し、骨粗鬆症でもあることから、イベニティの注射を打ちながら、神経内科での検査でも特に異常がなかったため、いわゆる首下がり症候群ということで、詳しい内容はまだ聞いていませんが、頚椎の前と後ろ部分の手術をすることになりました。手術時間は5時間程と聞きました。担当医もこの年齢なら手術をしましょう、自分の母親でもそうすすめます、と言ってくださいました。しかし、首の手術ということで母も家族も不安に感じています。自身で調べたところ、首下がり症候群の治療には、手術は最終手段で、その前にリハビリによる治療もあるようでしたが、今のところリハビリの話はでていません。リハビリを行うことで手術をしなくてもよい状態まで回復することはあるのでしょうか。ある程度まで症状が進んでしまっていると、リハビリで回復することは難しいものなのでしょうか。どの程度まで症状が進むと要手術になるのでしょうか。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

タリージェの副作用と耳鳴り

person 60代/男性 -

67才の男性です。腰椎ヘルニア,頚椎症から足の痺れで通院して,現在4ヶ月が経過してます。その間保存治療でタリージェを服用していますが、その副作用について教えてください。眠気がでるのは医師からも聞いてますが、口内乾燥、腹部肥満による体重増加や高血圧、尿もれに加えて耳鳴りなど様々な症状が出ています。 口内乾燥、肥満や尿もれはネットでも書かれているので、治療のためには仕方ないと思ってますが、耳鳴りの副作用はありますか。耳鳴りが最近特にひどくて24時間止まらない日が続いてます。耳鼻科も行きましたが聴力も低下してないので原因がわからない,加齢かなと言われてます。タリージェの量も1日10mgから20mg,30mgと増えていますが,今から思えばキーンという高音が片耳だけ耳鳴りが始まったのもタリージェを飲み始めてしばらくしてからです,また鳴り止まず続いているのもタリージェを飲み量が増えてからのように思います。タリージェの副作用はたくさんあるようですが,耳鳴りがタリージェが要因はありますか?タリージェを服用する以前からから薬は多く飲んでいますが、多飲も関係しますか。心筋梗塞以来17年間飲んでいる薬はランデル,クレストール,バイアスピリン,アーチスト,アロプリノール、ランソプラゾールです。また最近はそれに加えて泌尿器科からベタニス、クレブテノール、と整形外科からタリージェ、 セレコキシブ、リマプロストアルファデクスを飲んでいます。

9人の医師が回答

首の症状と手のしびれ・前腕のだるさの原因につい

person 30代/女性 -

30代女性です。ちょうど1年前から、首〜後頭部〜上肢にかけての症状があり不安です。 【これまでの経過】 ・1年前から首こり、鎖骨の痛み、後頭部の違和感(引っ張られるような感じ)、めまい ・右頬、顎ら辺の痺れた様なザワザワ感 ・右前腕〜手首にかけて筋肉痛のようなだるさや力が抜ける感じが出てきました 【手の症状】 ・小指と薬指(特に小指側)にしびれ ・ぼんやりした感覚が続いています ・時々、親指側にも違和感が出ることがあります ・手のひらの小指側にも違和感があります ・箸や包丁は使用可能ですが、使っていると前腕がすぐ疲れてきてしまう、笑って力が抜ける感覚 ・ペットボトルの蓋は開けられます ・完全に動かせない、物を落とすといったことはありません ・寝起きに右手がやや力を入れにくく、浮腫んでいる感じがあります 【その他】 ・ランニング中や入浴中は症状が気になりにくくなります ・整骨院で首周囲の手技療法とハイボルト治療を受けたところ、首の痛みは半分程度まで改善した状態が1日くらいは持ちました 【検査歴】 ・1年前にに頚椎MRIおよび脳MRIは撮影済みで、明らかな異常はないと言われました 【相談したいこと】 ・これらの症状は頚椎由来の神経圧迫や末梢神経障害で説明可能でしょうか? ・筋萎縮性側索硬化症(ALS)の初期症状の可能性はありますか? ・神経伝導検査や追加の画像検査は必要でしょうか? ・整形外科と神経内科のどちらを優先して受診すべきでしょうか? 調べるとALSの初期症状と同じような感じの結果が出てくるのですごく不安があります。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

認知症以外の病気の可能性について

person 50代/男性 -

長文になり申し訳ございません。 50歳男性 病歴 20歳でうつ病発症。現在も治療中。 30歳の時、甲状腺機能亢進症と診断され、メルカゾール服用するも、抗体値が下がらず、35歳で手術し、その後チラーヂンを服用。甲状腺ホルモンの数値は現在も正常値を維持。 45歳の時、頚椎症性脊髄症の手術を受け,定期的に経過観察してもらっています。 5年ほど前から、短期記憶がしにくくなり、小まめにメモを取るなどして対応していましたが、1年位前からは資料をしまった場所が思い出せず、探し出すのに1時間以上かかることが増え、仕事に支障が出てきました。また、聴力検査も異常がないのですが、相手の話が上手く聞き取れなく、聞き直すことが多くなりました。話の内容も少し複雑になると全く理解できず、返答に窮することも多くなったため、昨年10月に脳ドックを受けました。 結果は、HDS-R 26点/30点、VSRADでは、関心領域内の萎縮がやや見られるとの結果でした。 その後の診察で、海馬の萎縮は認められないので、原因は精神的なものでしょうと言われました。 脳ドックを受ける前からうつ病を診て頂いている主治医にも状況を伝え、相談しましたが、うつ状態による脳の不活性化が原因と言われ続け、数年経過しています。 以前アスクドクターズに、ADSDについて相談させて頂きました。主治医に相談したらとの助言をいただき、相談しましたが、年少時に症状がなかったのならADSDを持ち出さなくてもいいみたいなことをいわれました。 現在、私は仕事に対する意欲もあり、うつ状態ではないと感じているのですが、既に仕事に支障をきたしているので、他の病気が考えられるのであれば、治療を受けたいと思っています。 ご助言よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)