コロナ皮膚に該当するQ&A

検索結果:3,637 件

トランサミン錠の服薬期間について

person 30代/女性 - 解決済み

総合病院の女性事務員とのトラブルがきっかけで、主治医と会えなくなってしまい、コロナウイルスもありなかなか病院にへ行けないのでこちらで質問させて頂きました。 よろしくお願いいたします。 日光の反射光を長く浴びすぎて光線過敏症になったのですが、それ以来、数分紫外線を浴びただけで頭と上半身が燃えるように熱くなり、皮膚がヒリヒリして丸い茶色のシミが皮膚の弱い所にすぐに出来てしまうようになりました。 また、体が冷めるまで1週間程トイレに行くのも辛い程の倦怠感で、真っ暗な部屋で体を冷やしながら一人で苦しんでいます。 当初、医師がアレグラ錠とトランサミン錠を処方してくださり、あなたの場合はこっち(トランサミン錠)だと思う。と言われました。 その後別の皮膚科で、トランサミン錠は長く飲む薬じゃないと指摘され、3ヶ月で飲むのをやめてしまいました。 また、アレグラ錠を飲んでいても上記の症状は治まらず、もう2年程まともに日中外へ出ていない状況です。 先日、どうしても用事があり18:30頃、何ヵ月ぶりかに数分外に出たら、また同じような状態になってしまいました。 やはりトランサミン錠とアレグラ錠は飲み続けていないとダメだったのでしょうか。 ご存知の先生がいらっしゃいましたらご教授頂けると幸いです。 勝手な質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

皮膚潰瘍が広がり、患部近くを低温やけど

person 60代/女性 -

2年程前 右足脹脛下に、爪が誤ってザクッと入ってしまい、5mm程の傷から皮膚潰瘍ができ、いくつか医療機関を回りました。 皮膚科では「形成外科領域」と言われ、 形成外科では「褥瘡」と麻酔もせず患部を逆性石鹸で洗い ピンセットで突かれ、痛みにのたうち回り、PICOという器具で膿を吸い出すために装着、痛みに耐えられず返却。 整形外科では、「これ以上酷くなったら切断」と言われ、悩みましたが二度とかからないことにしました。 血管外科では、エコーなどで右下肢は膝裏あたりで大動脈が詰まり、その部分は毛細血管が代替している、とわかりました。左足も動脈硬化はあるが、右足の方が酷く、「血管手術のついでに皮膚潰瘍を手術」の予定となりました。手術前検査において、心臓の血管も動脈硬化とわかり、心臓の血管を先に手術。半年後 血管手術のはずが、コロナが収まるまで、と通えていません。 皮膚潰瘍に関しては、ゲーベンクリーム、ゲンタシン軟膏、フィブラストスプレーをなんとか手に入れ、毎日処置しています。 しかし一週間ほど前にスネに潰瘍になりつつある部分が出現、同じように処置していますが、徐々に広がりつつあります。 一方 昨日足が冷えるため、ホッカイロを下腿裏に貼っていたところ、そのカイロがズボンの隙間から脹脛上部に落ち、低温火傷で硬く真っ赤に腫れてしまいました。 今はその硬く腫れた部分のために 歩くのも難渋します。 どこか医療機関を受診した方がいいですか? 写真は、右脹脛下の皮膚潰瘍と新しい右脛の皮膚潰瘍です。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)