子宮頸管短いに該当するQ&A

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円錐切除後の子宮頸管縫縮術について

person 40代/女性 -

10年前に子宮円錐切除術を受けています。 今回はじめての妊娠で、現在15週5日です。主治医から頸管が短く経膣からの縫縮術は無理だと言われ、開腹等で縫縮術が行える病院を周りました。しかし私の現状、開腹の適応ではないことが分かりました(開腹オペはやりすぎ、と)。 そんな中、経膣からでも縫縮術を行える病院が見つかりました。以前、主治医からは妊娠12週の時に頸管15ミリと言われましたが、その後に開腹オペを視野に入れて周った病院では[2センチ以上はある][どんなに意地悪に見ても2.5センチはある][3センチはある]、とのことで本日時点で2.6ミリとのことでした。 今の現状なら経膣から結ぶことは出来るが、もっと短くなると難しいと思うので縫縮術を行うなら今のうち、とのことです。 現状、子宮口もしっかり閉まっているため、このまま縫縮術をしなくてもどうにかある程度は持たせられる可能性もある、とのことで縫縮術を行うべき悩んでいます。おりもの検査は問題なしでした。 縫縮術を行わずに流産した場合、出来ることがあったのに行わなかったことを後悔すると思いますし、逆に縫縮術をすることへのリスクを重要視するべきか… 正解はないということは十分承知していますが、数日中に答えを出す必要があります。 縫縮術の適応は頸管無力症や既往がある方なのだと思うのですが、円錐切除後の縫縮術についてはいかがなのでしょうか? もちろん縫縮術を行わずに入院して安静にすることも大切な治療だと思いますし、一体自分にとって何が最も適切な選択なのかが分かりません。(手術をしなかった場合、23週頃から入院予定です) 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

おならのガスが膣に入ることによる感染症の有無

person 40代/女性 -

40代24週の妊婦です。 20週の時に子宮頸管が短いと診断(2.7)され自宅安静にしていました。しかし、先週23週でお腹の張りを頻繁に感じて受診したところ2.45で入院がベターでしたが、上の子(4歳半)もあり更なる自宅安静で過ごしています。 昨年、絨毛膜羊膜炎による早産で子供を亡くしております。それを受けて、今回は先生から性交を行わないよう言われていますが、昨年も今年もしておらず、なぜ感染したのかとずっと思っておりました。昨年は妊娠前から体調が断続的に悪く余裕も無く、口内ケア不足による歯周病から感染したのではないかと勝手に思っています。今年は妊娠初期から歯科に通いケアしていました。しかし、今回も子宮頸管が短くなっており、なぜだろうとずっと考えています。第一子の時、今と同じ時期の頸管長は4.2で、分娩も促進剤を使ってもなかなか進まず、帝王切開になっており、体質ではないと思います。 今日、思いついたばかりなのですが、私は太っているのですが(155センチ、妊娠前70キロ)、この数年は寝た状態でおならが出そうになり音が鳴らないように少し我慢した状態で出てしまうと、そのガスがそのままお尻の肉に沿って移動し、膣に入ることがあります。その後、膣からそのガスは出ます。他にも同じような方がいないかこちらで検索すると一件だけ同様の方がおられました。あまり症例が無いように感じましたが、その中に一つ、おならのガスが膣に入ると膣炎になる可能性があると書かれており、これが原因かもしれないと思いました。 おならのガスが膣に入ると衛生的に非常に良くないのか、また、そこから早産になるような感染症を引き起こす可能性があるのかなど聞かせていただきたいです。

1人の医師が回答

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