整形外科ブロック注射に該当するQ&A

検索結果:1,707 件

背中痛、胸痛、喉の圧迫感について

person 30代/男性 -

月曜日の朝起きると左肩甲骨と背骨のあたりに痛みを感じ、寝違えたのかなと一日を過ごしていました。その日は一日中痛みは引かず、増してきました。 翌日ペインクリニックにて診察をうけ、レントゲンをとりストレートネックからくる痛みということで左肩あたりに注射をしてもらいました。(肩のこりみたいなものは取れたけど痛みは取れず。) その日も一日中痛みは引かず、若干右肩にも違和感が出てきました。 ロキソニンを処方してもらいましたが痛みが和らいだくらいの効果でした。 その翌日、朝起きると胸部に痛みが発生し、喉のつまりのような圧迫感を感じるようになりました。背中の痛みは変わらず続いていました。 その日に循環器系の内科に伺い心電図、レントゲンをとってもらうと心電図、肺ともに問題ないので整形外科系の症状ではないかとの診察を受けました。 診察時の血圧測定では少し低い血圧かなと言われました。 とりあえず明日ペインクリニックにて再診察をうけ胸部の痛みについても伝える予定です。 他に何か気になる点などはありますでしょうか? 【現在までの怪我・受けた処置など】 ・10年以上前に第3腰椎圧迫骨折(現在は問題なし) ・3年くらい前に胸部の痛み診察を受けたペインクリニックにて胸椎、腰椎にブロック注射をうけました。 【自身の生活習慣】 ・仕事は主に1日中デスクワーク ・極端な運動不足ではない(自転車・徒歩毎日1時間ほど) ・酒は飲む(週3くらい) ・喫煙しない

6人の医師が回答

7月から坐骨神経痛で悩んでます。

person 50代/男性 -

 6月雨の日に駅の下り階段で右足の踵を支点にして、つま先を手前に引っ張った形で3段転落  7月の終わりごろから、右足臀部からつま先まで、突っ張るような痛み、痺れに襲われいわゆる坐骨神経痛になりました。  整形外科に受診、仰向けに寝ての検査、MRI、レントゲンを撮り、軽度のヘルニアと診断され、他の病名ではないようです。投薬を2W(リリカ、ボルタレンなど)の保存治療、痛みを解消するには手術しかないと言われ、9月、他医院を受診、同様のそれぞれの検査を受診、こちらは、手術の必要性なし、保存治療でと言うことで、ジクロフェナク、ミオリラーク、ファモチジン、トラマールカプセル、ドンペリドンを朝夕服用、ブロック注射2回、トリガーポイント注射1回を実施するも効果がなく、今に至っております。この間、補助治療として、整体、気功、鍼灸院にも行きましたが、坐骨神経痛は解消しません。最近ではやや、痛みも強くなってきた気がします。睡眠時も、寝れないことはありませんが、気になる痛みがある時もあります。仕事の方は、屋内のたち仕事でこなせないことはありません。  ネットの情報で私の症状は、梨状筋症候群にピッタリ合うのですが。何とか、この坐骨神経痛から解放される方法ないものでしょうか。  伺いたいのは、今後の治療の方向性です。 1 このまま保存治療を続けても、意味ないと思うのです  が、完治を目標にすべき、具体的な治療の方向性として私 は何をすべきなのでしょうか。 2 現在の段階では、神経のMRIは撮ってないのですが、撮 ると本当の原因が判明する可能性はあるのでしょうか。

1人の医師が回答

8年前に脊柱管狭窄症の手術を受けました

person 40代/男性 -

術前は主に腰の痛みと足膝裏あたりのしびれがあり整形外科にて手術をしてもらいました。(脊柱管狭窄症)術後激しい痛みが常にあり、立つ、歩く、寝る、座るの繰り返すことによって痛みがひどくなっていきます。術前は日常生活だけなら、問題なく過ごすことのできた状態です。現在は術前より痛みの度合いで伝えると、20倍くらい増したのではないかと思います。現在は歩行も5分~10分くらいしかできませんし、座る状態の維持も10~20分程が限界。歩く作業も1キロ程が精一杯。寝る作業も常に腰や背中お尻あたりに強い痛みがありとても苦しんでおります。主治医はMRIなどのデーターで問題は見られないと伝えられる。痛み止めの注射、仙骨ブロックや血管から痛み止めの注射等は治療してくれますが、ほとんど効き目はありません。私自身、求職活動もできず日常生活にも難がある状態がある状態が長く続いており、障害者手帳の意見書書いてほしいと伝えても書いてくれません。生きる希望を失いつつあります。何度か違う病院にも行きましたが、ほぼ執刀医に見てもらってくださいといわれます。民間で柔道整復師など治療をしてもらってますが痛みの一時的な軽減はできても日常生活送ることにより痛みが増幅してる感じです。適切な治療があるのかないのか?結果手帳などの申請をするにはどのような病院にかかればいいのでしょうか?長年の治療による治療費がかさみ、これ以上は耐えられそうにありません 脊柱管狭窄症の手術は主に神経の通り道を広げる手術だったと思います

5人の医師が回答

足の痺れが続いています

person 60代/男性 - 解決済み

3年前、背中が痛くて整形外科で胸骨の前縦靭帯骨化が見られ、周囲が引っ張られる等による痛みと思われ、治療法はないのでこれ以上進行しないようにしてくださいと診断。その後、次第に痛みが取れていたのですが、昨年6月に普通に階段を下りている時に急に背中の真中に激痛が走り、一瞬足が止まり、その後も動作痛があり、12月にトイレでお尻を拭こうとしたときに背中の真ん中に激痛が走り、半日くらい痛みを感じ、動作痛も続き、前と同じ整形外科の脊椎専門医を受診し、胸椎と腰椎のX線検査をし、胸椎の前縦靭帯というより骨棘で側面に広がっており、これによる炎症です。脊髄症状が出ていないので様子を見ましょう。との診断でした。それからも背中の真ん中や左右の肩甲骨付近に動作痛が続いており、2月初めに、左足裏の痺れから、ふくらはぎも痺れたり、数分歩くと左足のひざ下が全体にじんじんした感じで少し感覚が鈍い感じで、歩行しない時は普通の痺れだけになります。右足はときどき軽い痺れを感じる程度です。他の症状として、左手の掌がはっきりとした痺れはないものの、ぐっと握りしめた後に広げたときに右手よりは痺れ感を感じます。また、左右の足の指や左右の手の指に1、2分程度痛みが生じることがあり、再現性はありません。 40歳前から腰椎ヘルニアがあり、42歳のときに2月程入院し、ブロック注射4回で退院し、その後は鍼灸治療で問題なく生活していました。ここ2年間はコロナ禍で治療せず、頻繁に腰痛を感じています。 質問は、これ以上の悪化(痛みが生じるか、右足にも)がなければ、整形外科を受診しなくてもよろしいでしょうか。 手や足の指の再現性のない瞬間的な痛みも脊髄症状でしょうか。 背中の痛みは捻挫の痛みとするとこんなに続くのでしょうか。 足の痺れの原因は、腰椎のヘルニアの悪化か、骨棘による脊髄症状でしょうか。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

腰椎ヘルニアについて

現在、老人介護施設の相談員として勤務しています。昨年4月に利用者の介助を行っていた際に、腰に負担をかけた為か、翌日に激痛でベッドから何とか起き上がれる、歩行もままならない状態で整形外科外来を初診しました。その後、処方をされましたが、過去にも腰痛を起こし、ヘルニアの一歩手前と言う診断を受けていたため、2〜3日安静にしていれば大丈夫と思い、処方薬を貰わずに安静にしていました。一ヵ月後、腰痛と腰から右膝にかけての痛みが続き、別の整形外科を初診し、ヘルニアと診断されました。担当医師と相談し、処方を色々試行し、現在ではロルカム4mg、アルサ100mg、リンラキサー250mg各3×1、湿布、痛みが激しい時にボルタレンサポ50mgを処方されています。昨年の7月〜8月にかけてブロック注射を3回行い、3回目で右膝までの痛みがとれました。 その後、鈍痛はある物の落ち着いてきたため、痛みが激しい時に受診するようになりました。1年経過した現在ですが、右膝の皿の周辺の痺れのような違和感?は取れず、両太腿の筋力が落ち若干細くなりました。また、この頃は鈍痛が酷く、筋力低下もある為か、踏ん張りが利かなくなっている感じがします。 交際している彼女よりオペを勧められているのですが、私のような状態ではオペを行ったほうが良いのでしょうか?また、実際、オペはどのような方法で行うのでしょうか?そしてその後のリハはどんな内容になるのでしょうか?そして最後に、今の状態で筋力を少しでもつけるためにはどのようなことを行ったらよいのでしょうか?正直、腰が怖くて腹筋や背筋を出来ないでいます。(30歳、男性、165cm、90kg)

1人の医師が回答

仙腸関節の緩みによる神経痛、L5の変性とヘルニアと診断。治療法を色々教わり何が効果的かわかりません。

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 先日、足の痛みについても質問させていただきましたが、その後整形外科を受診してMRIとレントゲンを撮りました。 結果、左の仙腸関節の靭帯が伸び切り、関節がずれることで坐骨神経痛のような強い神経痛が出たことと、ヘルニアがたまたま出てきて、それが激痛につながったのだろうとのことでした。 L5の椎間板?は他の椎間板と違い真っ黒くうつっており、それが変形していることだと言われそれも腰痛の原因とのことで、仕事(直接介助こ仕事をしています)中の体の使い方指導と、靭帯へのアプローチとして衝撃波を勧められました。 (ブロック注射もおこなっています) しかし今までも担当してくれていた整形外科併設のリハ兼鍼灸の先生から、 腰の衝撃波の効果はあまり劇的なものではなく、今の私の生活環境(1歳児育児、家事と介護の仕事)を考えると効果は現れにくいかもしれない、 首肩の凝りで吐き気が出ることも今まで多かったので、両方にアプローチできる鍼灸を継続して衝撃波は様子見て先送りで良いのではないか、 とアドバイスを受けました。 また、勤務先の方からは仙腸関節の歪みならばAKA療法というものがあって、それがとても効いた と伺い、何が本当に自分に取りメリットが大きいのか分からずにおります。 仕事や育児での抱っこは避けられず、仕事ではリフターやベルトも積極的に使用できていますが、リフターを使用できないシーンや腰を屈める作業が避けられないこともあり仕事終わりや家事育児がひと段落した夜は大抵腰(腰背部、左の骨盤から大腿にかけて)が痛み、歩くのも辛い状態です。 どうにか日常生活がストレスなく送れるまで体調を戻したいのですがどの治療法が一番早く効果的でしょうか。ご意見伺えると幸いです。

7人の医師が回答

ヘルニアか狭窄なのか分かりません

person 30代/女性 - 解決済み

2年ほど前に突然腰痛を発症し 近所の整形外科にかけこみました。 腰痛が治らないのでMRIをとったところ  腰椎椎間板ヘルニアと言われリハビリを 続けているのですがなかなか治りません。 最近は腰だけでなく左足の軽い痺れや 痛みで生活に支障が出始めています。 別の整体師(資格有り)の方に見てもらってもいるのですがどうやら症状を説明すると ヘルニアだけではないとのことで… 狭窄に似た症状も出ていると言われ 整形外科の先生に伝えたのですが 狭窄もなくはないかもだけど 歳も若いんだしヘルニアを治そう! と言われました。 1ヶ月ほど前にレントゲンをとりながら ブロック注射を打ってもらったのですが 効いたのは打った当日のみで 翌日からは全く意味をなさず… 来月にヘルニコアという施術を受けるのですが 本当にヘルニアだけの症状なのか 不安になり、ご相談させて頂きました。 よろしくお願い致します。 以下症状 •最初は屈む動き(立ったまま靴下を履くなど)が痛かったが、今はそれより背中をそらすと痛い(海老反り)。 •10分でも座って立ち上がると腰と背中が痛くて伸ばせず、動けない。 無理に伸ばそうとすると左足が痛い(坐骨神経痛)。 なので痛い時は少し前のめりにならないと 歩けない。歩いて少しすると少しずつ伸ばせるようになってくる。 狭窄に言われるような間欠歩行?はない。 •くしゃみをすると腰と足に響く。 •仰向けで足を伸ばして寝れない。 横向きになって足を曲げて枕などを膝で挟んで寝ると少し楽になる。最近はそれでも痛くなってきたのでうつ伏せに近い感じで寝ている。 •特に寝起きが腰が伸びず、痛いので歩けない。 •自転車は問題なく乗れている。 •腹筋で足を上げるような動作をすると とても腰と足が痛い。 •温泉などの浴場内の休憩イス(寝そべる斜めのタイプ)に横になろうとすると、膝を曲げないと横になれない。

5人の医師が回答

慢性的な首の痛みと後頭部の締め付けられる痛み。

person 20代/男性 -

約3年前、学生時代のある日突然にめまい、動悸が起こりました。その日は家に帰ってすぐに寝たのですが、次の日から首筋の痛み・後頭部が締め付けられる感じ・眼の奥の痛み・眼のかすみ・めまい・ふらつきが毎日の様に起こり始めました。その後なんとか就職も決まり、いまに至るまで事務職として働いています。しかし、徐々に痛みや張りが首の前までくるようになり、半年ほど前からは夜も寝つきが悪く、飲み込みにくいと感じたり、喉の奥に圧迫感を感じるようになりました。横になっていると楽なのですが、座ったり立っている状態だと15分ともたずまず後頭部が重くなり痛みだし、次に耳の辺りまで違和感がでてきて耳鳴りやふらつきが出ます。そして喉の辺りまで違和感が出始めめると気分が悪くなったり呼吸がしづらくなります。また最近は夕方になるにつれて左手の先がしびれる感じや舌がしびれる感じが強くなってきました。ちなみに、今まで整形外科・脳神経外科・耳鼻咽喉科に何箇所か通い、頸部のレントゲンやMRIやMRAや血液検査も行いましたが特に異常はありませんでした。唯一、整形外科で首の生理的な湾曲がなくなりストレートネックであると診断されました。また、適度な運動や電気治療や鍼治療やホットパックなどの物理療法、筋弛緩剤や抗不安薬など一通りの薬物療法も受けましたが全く改善されませんでした。現在は二週間前から近くのペインクリニックで週に一回通い、主に星状節神経ブロック注射を受けていますがまだこれといって効果が出ていないように感じます。 長文になりましたが、このままペインクリニックで今の治療を受けるべきなのか、もしくは他の良い治療方法があるのであればぜひ教えて頂きたいと思います。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

慢性上咽頭炎とストレートネックの関係について。

person 40代/男性 - 解決済み

コロナ発生以前。4年前から主に24時間365日続く、頭痛、首こり肩こりを主訴とする、慢性上咽頭炎で、これまで様々な治療を行ってきました。 最初は、副鼻腔炎の治療で数ヶ月間抗生物質を飲むところからはじまり、歯のかみ合わせ矯正、整形外科でブロック注射、鍼灸、整体、漢方など、数百万円を投じて治療をしていきています。脳神経外科、心療内科へもたくさん通いました。 最終的に6スポット治療を100回以上行っており、後鼻漏、頭痛(頭頂部、側頭部、耳の後ろ、後頭部)、顔面痛(眉間、鼻の付け根、目の奥、頬骨)は、ほぼ無くなりました。 最後に残った症状は、首こりと背中の痛みです。いま一番痛いのは第5胸椎付近。 今も、軟口蓋背面を擦過すると、大量に出血があります。 擦過を行うと2〜3日は背中の痛みは無くなりますが、また元に戻る感じです。 整形外科では、ストレートネック、第5頸椎、第5胸椎の下の椎間板がつぶれていて、そこが痛みの原因というお話をいただいており、それらを少しでも緩和するために、サポーターをつけたりストレッチなどかなり気をつけています。 一方、耳鼻科では、軟口蓋背面の強い炎症が、首の痛み、背中の痛みに影響しているという見立てです。 「慢性上咽頭炎」で首や背中に痛みが出る。 「ストレートネック」で首や背中に痛みが出る。 たまたま、結果的に痛みが出る場所が同じなだけで、相互の関係性は無いのかもしれないし、あるのかもしれない。 どちらも治療をしたほうが良いのだとは思いますが、 どちらに重点を置くべきかがわかりません。 ストレートネックが原因で、上咽頭に炎症が発生することはあるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)