肝のう胞に該当するQ&A

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腫瘍マーカーについて

person 40代/女性 -

前回卵巣腫瘍の件についてご相談させていただきました。 本日腫瘍マーカーの結果がでました。 CA19-9が45、9(U/ml) CA125が8、5(U/ml)でした。 5日後に腫瘍専門医の先生ともう一度内診してもらった上で今後の治療のお話しをしていきましょうとのことになりました。 癌なんでしょうか?と聞いたところとってみないとわからないとのことでした。ここでの相談や先生たちの相談内容見させてもらっていたらMRIやCT を撮っての流れになる様ですが前回腫瘍マーカーした時も,今回検査結果で基準値を越えたにも関わらずそう言った指示はありませんでした。詳しく調べるために同時進行でしないのかな疑問に思いました。腫瘍マーカーが高いと言われた事で早く取らないといけないんじゃないかと焦る気持ちで不安でたまらないです。 ネットで調べたところ消化器系癌でも上昇すると書かれていました。 去年の12月の検診で、脂肪肝、肝腫瘍疑い、腎嚢胞,胆嚢結石で要精密検査となり再検査を受けました。 造影剤CTの結果、肝腫瘍は良性の血管腫でした。 甲状腺疾患もあり、橋本病予備軍とのことで抗サイログロブリンだけが毎年200〜400で変化します。 大腸カメラ1年半前にしており次回4年後、胃カメラは3年後と言われました。 今思いつく体の状態でわかるのは上記のことくらいですが、今回腫瘍マーカーに影響するようなものはありますか?良性のものでも反応すると言うのも見たのですが,先生的に何か疑わしいところがあるからされたのでしょうしやはり癌なのではないか不安でたまりません。 結果を渡された時に年明けにまた来て言われたのですが卵巣腫瘍が5cmなので捻転が怖くて日常生活をまともに送れないと言ったところ腫瘍専門医の先生とお話し今週でもいいよとのことで早めてもらいました。緊急性はないと言う事なんでしょうか?

1人の医師が回答

妊娠糖尿病につきまして

person 20代/女性 - 解決済み

29歳女性 病歴:多嚢胞性卵胞、脂肪肝 妊娠:26w2d 当方アメリカ在住のため、いくつか日本の産婦人科の先生方のご意見をお伺いしたく今回投稿いたします。 1.妊娠糖尿病、負荷試験について 3時間、75gグルコース負荷テストにて、以下の値でした。 空腹時血糖77mg/dL 1時間値174mg/dL 2時間値167mg/dL まだ主治医と話していないのですが、おそらく食事療法とインスリン療法インスリン療法の教育クラスの予約案内の紙を渡されたので、インスリン療法がスタートすると思います。 日本の基準でもインスリン療法適応なのでしょうか? また重症度で示すとするとどのくらいのレベルになるのでしょうか? 日常生活で注意する点について教えてください。 2.妊娠糖尿病下での体重管理について 妊娠前体重73kg 妊娠前BMI30 22w2d体重71kg 26w2d体重71.7kg 妊娠糖尿病と診断された今体重を積極的に減らした方がいいのか、1ヶ月でどのぐらいの増加を目安に管理したら良いのでしょうか? あまりアメリカでは体重管理について言及されません。 関係あるか分かりませんが、21w3dにて赤ちゃんの推定体重は20パーセンタイルの380gでした。 3.脂肪肝 妊娠中の肝機能改善について 7/17/23 - AST 46, ALT 69 腹部エコーにて軽度脂肪肝 6/26/24- AST42, ALT34 9/13/24-AST23,ALT20 腹部エコーは23年以来実施してません。 妊娠中に肝機能が悪くなることは聞いたことがありますが、私の場合は血液検査の数値上改善したように見えます。良くなるケースはどういった理由で改善するのでしょうか。 考慮に必要な情報が足りなければ、教えてください。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

発熱 頭痛 体重減少

person 60代/男性 -

10月1日より38.5°発熱と頭痛ではじまり内科受診 体重60キロ 血液検査CRP 0.38と少し高いだけで後は正常値 胸のレントゲンも正常 カロナール服用開始 ~37.4° 10月8日耳の奥頭痛続くため耳鼻咽喉科受診鼻耳異常なし カロナールとエペリゾン服用開始~37.6° 10月18日38.2°頭痛強く耳鼻咽喉科受診 頭CT異常なし 10月22日38.4° 10月23日37.6°内科受診 胸~お腹までCT 背部正中皮下嚢胞腫瘤+ 肺野特に異常- 肝嚢胞+右腎に一部高吸収部分を含むcomplicatedCyst+ 上行結腸憩室+ 前立腺肥大+ 発熱原因には言及できません 血液検査CRP0.03他正常 膠原病 甲状腺の方RF2.3 CH50 50.0 freeT4 1.15 TSH 0.24 葛根湯 頓服でカロナール処方 10月24日38.2° 10月25日37.9° 10月26日~29日36.9~37.2° 10月30日内科受診 38.5° 体重57キロ 再び頭CT異常なしで頭痛 発熱原因わからず 10月31日37.4° 11月1日37.0°頭痛弱 11月2日36.9°頭痛弱 体重56キロ 11月3日36.8°頭痛耳の奥 10月1ヶ月毎日続く頭痛と発熱と怠さで相談させてもらい不明熱を精査とアドバイスいただき受診しております 11月に入り頭痛は少し軽くなりましたが 原因不明なのでまた熱が出ないかと心配です 体重も1ヶ月で4キロ減りました この1ヶ月受けた血液検査とCT検査以外で受けたらよいもの調べる所教えてください 原因が知りたいです

5人の医師が回答

メラノーマのPET/CT結果について

person 60代/女性 -

60代の女性です。セカンドオピニオンを受けた方が良いか、ご相談させてください 8月初旬のPET/CTの結果、頭頂部前方皮膚(画像では皮膚と骨の間)、右側頭部皮膚、に集積が確認できたが、視診では右側頭部皮膚のみ確認できたため、9月初旬に手術にて右側頭部皮膚のみ除去。除去付近のリンパ節転移はなかったが、血行に達しており、血行性転移は否定できず、ステージIIc。次回は11月中旬に造影CT検査予定 医師からは頭頂部前方皮膚は視診で確認できないため、経過観察とのことでしたが、セカンドオピニオンを受けて当該部位の検査をすべきでしょうか <PET/CT結果> FDG投与量=211MBq、血糖値=90mg/dl 【所見】 ■右側頭部皮膚に肥厚が認められる(径約8mm、厚さ約3mm、SUVmax=6. 86)。同部周囲の皮膚には造影効果を呈する微小な肥厚が散見される。頭頂部前方の皮膚に結節が認められる(径約8mm、厚さ約4mm、SUVmax=2.00)。これらは悪性黒色腫かもしれないが、画像のみで炎症性変化等との鑑別は難しい ■右後頸部や右顎下リンパ節に集積が認められる(短径7mmまで、SUVmax=~ 3.15)。反応性集積かもしれないが、転移の否定は難しい 【上記以外の所見】 ■右肺下葉末梢に4mmまでの小結節が認められる。肺内リンパ節や陳旧性炎症性変化が疑わしい形態だが、転移鑑別のため、フォローして下さい ■甲状腺右葉に微小結節あり、念の為フォローして下さい ■肝に嚢胞が散見、両腎に嚢胞あり ----- 【診断】 ■頭部悪性黒色腫。頭頂部、右側頭部の皮膚に集積が認められる。視診や組織学的診断と対比の上、評価して下さい ■右頚部リンパ節集積、右肺下葉小結節は経時的変化を観察して下さい

3人の医師が回答

膠原病シェーグレン症候群でのCT検査所見

person 40代/女性 -

膠原病シェーグレン症候群患者(39歳、未婚、出産経験なし)です。 今年5月末に体幹部CT検査を初めて行いました(体重減少と、微熱が続いたこと、関節痛等から主治医が悪性腫瘍を疑った為) 検査結果、所見として以下4点のコメントがありました。 1.両側頚部と腋窩リンパ節の描出が左右対称性に目立つ。 2.特に右腋窩リンパ節に短径1.3ミリの腫大がある。 3.右肺S2のminor fissure上に5ミリのすりガラス状結節がある。(縦隔リンパ腫大なし、胸水なし) 4.肝S5に小嚢胞あり。(胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓に異常所見なし) 次のCT検査は7月末なのですが、ガンになっていないかとても不安です。 ・1のことからは乳ガン検査を来週にでも受けておきたいと思っていますが、今回のCT検査で乳ガンはわかっていたりしますでしょうか(主治医が見落としている叉は、私に伝えていないだけの可能性もあるのか)。 ・2は腋窩リンパだけの腫れで、悪性リンパ腫の可能性はありますでしょうか、発熱(37,4程度で週3日位)はありますが、寝汗はないです。確定診断にむけてこのあとどのような検査をしますでしょうか。 ・3は膠原病からくる間質性肺炎が心配です(最近1ヶ月程空咳が続きました。クラリスやメイアクト、フスコデ、レスプレンでは良くなりませんでした)。 確定診断にむけてはこのあとどのような検査しますでしょうか。 ・4の肝臓の小嚢胞ありとは、将来がんにつながる可能性はあるものでしょうか。 たくさん質問して申し訳ないですが よろしくお願いいたします。 【既往歴】 子宮筋腫 子宮内膜症 卵巣嚢腫 過去に帯状疱疹、ヘルペス アレルギー体質 【その他】 IgGが3,100こえています。 混合性結合組織病、強皮症、リウマチについては以前の検査で否定的と言われています。 【服薬】 ルナベル配合錠LD テシプール *母親が、乳ガンの経験者で 両乳房を全摘しています。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん 肝臓所見の経過観察について

person 30代/女性 -

昨年11月に左胸トリプルネガティブ乳がん(ステージ1A17ミリ、ki67 46%、グレード3)と診断されました。 今年5月まで術前化学療法(EC→PTX)、6月に部分切除+リンパ節生検を行い、病理はpCRで、術後抗がん剤なし、10月に放射線治療を終えました。 8月頃から週1位、食後の腹部違和感があり、内科で腹部エコーの結果、肝臓に下記所見がありました。 「表面:整肝縁、鋭、実質は粗造で、右葉に低エコー腫瘤を散見する。 門脈血流は求肝性に保たれている。S8に6×6mmの高エコー腫瘤を認める。境界明瞭で内部は均一で 血流シグナル(-)。」 主治医(外科医)が確認し、 「右葉の低エコーは2つで4ミリ程度、嚢胞では。S8は血管腫などでは」としつつ、術後半年の今月造影CT(シンスライス)をとり、ダブルチェックの放射線科医より「S8に転移を否定できない低吸収(黒い部分?)があり、小さいため経過観察」のコメントがつきました。 主治医は「造影剤で染まらない部分があるが、小さすぎて経過観察しかない。S8に気になるものはあるか聞いたので読んでくれたが、通常は指摘しないと思う。術前6月のCTはシンスライスではなく、あっても映っていない(これかも?というのはあり)。嚢胞もこのように映る。気にしないで良い。」とのことで4月にエコーの予定です。 質問は下記です。 ・経過観察(4ヶ月後エコー)で良いか。グレード3でki67が46なので心配。 ・昨年の人間ドッグのエコーは所見なしだった。最近できたということか。 ・腹部エコーで低エコー2個と高エコー1個はありそうだが、CTでは1個のみ指摘なのは小さくて映らないなどの理由か? ・ステージ1AでPCRでも、術後半年で肝転移はあるのか。気にしすぎか。 尚、腫瘍マーカーは正常です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

右わき腹右背中の痛みが続きます。

person 50代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。連日、背中や腰、わき腹(ほぼ全身止まない痛みがあります。3月に骨シンチ(陰性)4月に超音波で肝腫瘤の疑い、造影MRI&,造影CTで肝嚢胞、肝内石灰化、肉下種などを告げられました。腰椎の変性と腕の痛みで頚椎+腰椎のMRIを撮り異常は無いそうです(拠点病院)胸椎や脊髄は映っているので新たに撮りませんと言われました。リウマチ、シェグレーン、膠原病も無いそうで(繊維筋痛症の疑い)と言われ、専門医を紹介すると言われましたが、家から遠く断念致しました.かかりつ医に持ち帰ると、線維筋痛症ではないと言われましたが。身体中の痛みが止まらず、他院で胸椎+脊髄のMRIを撮影して頂きまして異常はありませんでした。痛い場所を告げますと肝臓だという事で、この病院にてMRCPと造影MRIをして頂きましたが、全て異常がでませんでした。胃カメラで逆流とパレットを指摘されましたが、十二指腸潰瘍は完治、大腸カメラも無事ポリープ全て小さいものも切除致しました。その後も連日、両腕、両肩。脇腹。鳩尾、背中、腰、大腿骨など、ほぼ全身が痛みますが、鎮痛剤を我慢し張り薬で毎日忍んでおります。痛い部位を触りますと、骨の出っぱりを感じますが、瘦せたからなのかもしれません。鋤骨なのか脇腹なのか、背中全体が痛み 特に右側 昼でも痛みますが、特に就寝時が痛く、朝など早朝目が覚めても身体中が痛み起き上がれず、10時過ぎから活動します。これから再度整形に行こうか、骨シンチを またした方が良いのか、神経内科かペインクリニックに行こうか、内臓の精査をなのか、痛みはとてもストレスになりますので原因と軽減を図りたいです。腹痛と便秘は常にあり、下剤で出し、便色はチャコールグレー 大腸カメラの下剤では緑の下痢が出ます。長々書きお手数おかけいたしますが、ご助言の程宜しくお願い申し上げます

3人の医師が回答

PET検査とするという事は、肝臓がんの可能が高い?

person 50代/女性 - 解決済み

50歳の女性。 毎晩、けっこうな量を飲酒します。 11月の人間ドックで肝血管腫の疑いという事で精密検査となりました。21×17mm(D2) 12月肝臓専門の科がある病院で造影剤CT。 結果「肝血管腫ではありません。血管腫の場合は葉脈のように見えます」。 画像では、肝臓の真ん中のちょうど凹んだところを半分まで覆うようにに影があり。 結果当日、内視鏡をしました。「綺麗です」とのこと。 当日の血液検査でもCA125が高い以外は、問題無しとの事。 昔から子宮筋腫があり。 ただ閉経も近いので、手術をせずに乗り切りたい私の意向で手術しておりません。 別の病院で、定期検査を半年に一度受けております。 2017年3月に撮ったMRIの結果表には下記が書かれております。 「子宮筋腫9cmを始めとする筋腫があり、多発子宮筋腫。子宮底部後壁子宮内膜症6mm右。卵管留水腫/留血腫左卵巣に4mm程度の小さな出血信号・内膜症性囊胞疑い。左卵管留血腫。骨盤底部に少量の腹水貯留があります。骨盤内に有意なリンパ節腫大はありません。」 MRIを撮った2017年3月の時も8月の時も経過観察でよいでしょうとなっております。 1年以内に行った子宮体がん・子宮頸がんともに異常無しでした。 造影剤CT検査結果後に行った、血液検査・内視鏡・婦人科からの転移の問題無しでしたが、この影がわからないので2日後にPET検査をする事になりました。 過去の人間ドックではずっと、血液検査の値も優秀、子宮筋腫と内膜症以外はひっかった事がなかったのですが、毎日の飲酒という負い目もあります。(γーGTPは12。中性脂肪46です) PET検査とするという事は、肝臓がんの可能性が高いのでしょうか? その他の症状だと、どのような病理の可能性があるのでしょうか? 何卒、ご教授お願い致します。

3人の医師が回答

大腸がんからの多発肝転移の所見について

person 40代/女性 -

妻が約3年前に直腸がんのステージ2で手術をしてその後、定期検査にて経過観察をしてました。今般、転勤に伴い新しい病院でMRI検査したところ肝臓に10mm前後の約10箇所の多発肝転移の所見。腫瘍マーカーは正常値(3年前の手術当時はとても高い数値でしたが・・)、追加検査のPet-CTは何も写らず確定診断が出来ないため主治医の判断で抗がん剤を開始しました。3週間で1クールで2クール目が終わった段階で再度CTとMRIを撮りました。その結果が下記の通り。3ヶ月前の状態と比べて腫瘍は不変と軽度縮小化(1mm程度)と不明瞭化の混在でそのうち複数、嚢胞の疑いも有り。主治医からは抗がん剤の効果と捉えて引き続き今の抗がん剤を続けましょうと言われました。数ヶ月後にまたCTとMRIを撮って経過を見るとの事でした。手術(MCN)は癌の確定と腫瘍の数と状態がエコーで確認出来ないと手術適応にならないとの事でした。抗がん剤はOX点滴(アバスチンとオキサリプラチン)とTS1の服用ですが妻は副作用に苦しんでいます。1.やはり主治医の指示とおり今の抗がん剤を継続すべきでしょうか?2.転移ではなく良性腫瘍の可能性は無いのでしょうか? アドバイスをお願いします。

10人の医師が回答

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