低音耳鳴りに該当するQ&A

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続いている耳鳴り 治療が必要でしょうか

person 50代/男性 - 解決済み

去年の秋に、左耳に何か詰まっているような感じがして耳鼻科を受診、聴力検査をしました。その時は特に異常なしとのこと。[違和感のある左耳でなく右耳の一部音域(2000Hz)に少し難聴がありました]普通の音は聞こえているので心配しなくてよいですと言われる。その後、左耳にかすかなキーンという耳鳴りが聞こえるようになり、再度受診するも加齢からと言われる。去年冬、過労のせいと思うのですが体調不良(疲労感、動悸)で仕事を休む。内科で自律神経失調症ではないかと言われる。この時は両耳に大きな耳鳴りがおこり、電車に乗るとぐわーんと音が響いたりして、パニック発作をおこしていたのかも知れません。長めの静養と漢方薬などで大きな耳鳴りはおさまる。しかし、左耳のかすかな耳鳴りはずっと続いています。今年の夏に受診。聴力検査では以前と大差はない(難聴がない左になぜ耳鳴り?)めまいの検査も異常なし。念のため時期をずらし再度受診しますと左耳の低音部が少し落ちているので内リンパ水腫かも、と言われるが再検査では当初の数値に復帰しており誤差と考える。以前から左の顎に軽度の顎関節症があり、耳鳴りの原因になることもあると知る。左の上の奥歯(銀歯)も常に少し違和感。歯科のレントゲンでは異常なし。過敏症ではと言われました。左のこめかみを押すと痛みを感じます(右より)。爪を切ると左耳に響きます。 ●今気になっていることは少し耳鳴りが大きくなってきていると感じることです。これは加齢からくるもので放置してよいのかどうか。詰まり感も常に感じるわけではないですが(忘れている時もある)依然ありますし、あとストレッチ、首の体操などするとその後、詰まり感が二三分続きます。これは顎関節症から来るものか、あるいは腫瘍などが原因になっているのかということです。長くなりましたよろしくお願いします

2人の医師が回答

蝸牛型メニエールの回復について

person 50代/女性 -

5月半ばから蝸牛型メニエールの治療をしています。始めは音響外傷の疑い(ライブハウスで大音量を聴い直後に聞こえが悪くなったので)、ステロイドを服用、聴力はある程度まで回復しました。 左耳の低音部(250Hz、500Hz)の回復が遅いため、音響外傷ではなく、蝸牛型メニエールだろうという医師の判断で、イソバイドを中心に投薬治療を続けています。症状としては耳閉感、聞こえの悪さがありました。 耳鼻科クリニックより詳細な検査が出来る病院の方がよいのではと思い、2か月半後に総合病院の耳鼻科に転院しました。MRI検査の異常はありませんでした。8月下旬の検査では低音部は40dbくらいで、これまでかかっていたクリニックでの検査より結果はよくありませんでした(次回受診は1か月後の9月下旬)。イソバイド、メチコバール、アデホスに加えて、漢方の五令散が処方され、服薬と続けています。 耳閉感は少し軽減された気がしますが、左耳のボーという低音の耳鳴り、雑音の多いところでの聞こえの悪さと音が響く感じが不快です。 比較的治りやすいと言われる低音難聴ですが、治療を開始して4か月近く経つのに回復が遅く、不安を感じています。有酸素運動を奨められていますが、週2回のピラティスとヨガ(発症前からの継続)にジムでのウオーキングを加える程度が時間の関係で精一杯です。 1日のうちで症状に変化がなかったのですが、ここ2週間ほどは1日の中でも症状に波があり、少しましかな、と思える時間もあるように思います。これは改善していると考えてよいことなのでしょうか。 症状の緩和、回復のために、他に出来ることはあるのでしょうか。この症状が一生続くのかと不安に感じています。

3人の医師が回答

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