小指骨折に該当するQ&A

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47才の女、ヘルニアの術後1年、左足のすねの外側が痛い

person 40代/女性 - 解決済み

47歳の女ですが、先週の金曜日から、左足のすねの痛みがひどくなり、仕事を欠勤しました。 令和元年の6月まで運送業をしていました。腰痛は昔からありました。8月20日に怪我した右親指の靭帯切断の手術をして、わずか2日後、突然右足親指の付け根あたりや、ふくらはぎのつるような強い痛みが出て、耐えきれず、病院に行き、入院、ブロック注射等をしても治らず、椎間板からのヘルニアが大きいがしばらくすれば、吸収されてよくなると言われて我慢したが治らないので、手術をしました。術後、少しよくなったのですが、すぐに症状が再発してしまい。 プラス臀部の痛みも増え、原因は、20才の時の大腿骨骨折の入りきらずに出ているボルトのせいかもと、抜く手術を12月にし、 よくならずに、さらに、翌年4月に骨を削る手術、よくならずに、紹介先の病院で、ボルトで固定する手術をして、やっとおさまりました。でも、神経の腫れがひどく、なぜか左足に痛みやしびれがのこってしまいました。薬をのんで、今までやってきたのですが、今月から、調子も悪くないので、仕事をはじめたのです。15キロの荷物をもつ仕事や前かがみでする作業が多い業務内容なのですが、最初右ひざが痛くなり、そして先週、ひどい腰痛に襲われ考えたら、就寝前の薬のワントラムを飲み忘れていることに気付き、朝、あわてて朝の薬のトアラセット、デュロキセチンと共に飲みました。少し痛みはおさまったのですが、左足のふくらはぎの側面外側の痛みと左足小指の辺りの痛みが出てきてしまい、親指辺りの痺れもひどくなりました。何故か?左足の付け根辺りも痛いです。術後何度か、MRIをし、きれいに治ってきてると言われています。 この症状は後遺症なのでしょうか?病院に行ったほうがいいでしょうか?

3人の医師が回答

階段イップスでしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

5歳くらいの時に家の階段を足を踏み外し落ちた事がありますが当時ケガはありませんでした。以来階段を登るのが苦手でした。20歳の頃、階段を登る際に「右足だけ『の』の字を書くみたいに跳ねてる」と言われ初めて癖がある事を知り悩みました。結婚、出産その後10年ぶりに電車通勤をするようになり余裕を持って階段を登るようにしていました。ある日電車が大幅遅延の時、大混雑の中急かされて階段を登り後ろの人を右足で蹴ってしまいました。それ以来自分の癖が気になり手摺りが無いと階段を上手く登れなくなり、最後には手摺りがあっても後ろの人に右足を当ててしまうのではないかと不安で一歩も足を踏み出す事ができなくなりました。下りは全く問題なく駆け降りる事もできます。登る時だけ歩幅がわからなくなり、1段飛ばしになってしまったり、かかとが落ちるのではないかという不安から足を上げる事ができません。駅の階段の段差が1番苦手で、不思議なのですが、エスカレーターくらいの段差の高さなら何とか登れました。今は仕事も辞めているのでラッシュ時に階段を登る事も無いのですが、久しぶりに駅で空いている時間帯に階段を登ってみましたが、4段ほど登った所で足を動かす事ができず固まってしまい諦めて階段を下りて(やはり下りる時は全く怖くないです)上りのエスカレーターを探しました。当時は整形外科でレントゲンを撮ってもらいましたが異常無し。ただ知らないうちに足の小指を2度骨折した跡があると言われましたが、完治していて関係は無いようでした。あれから4、5年たち最近になって階段イップスという記事を見て驚きました。まさにこれではないか?と思いましたが素人の考えなので、先生に当てはまるのかどうかを聞いてみたいのです。また、これを克服する為には何科を受診したら良いのか教えていただきたいです。

4人の医師が回答

胸郭出口症候群の手術による後遺症で身体障害診断書と自賠責後遺障害診断書を書いて貰う病院について

person 30代/男性 -

交通事故から2年間ずっと整形外科に通院し先月右胸郭出口症候群の手術を受けました。 内視鏡手術で第一肋骨の切除、腕神経叢圧迫の除圧、斜角筋の一部切除を行いました。 手術の影響で中指、薬指、小指から肩まで内側(ないそく)の痺れが酷く、指の握り込みが出来ず握力ゼロ。肩の可動域が狭く自力で腕を肩より上に挙上不可でリハビリが長期でかかると執刀医に言われております。 1年程前は胸郭出口症候群の症状により、体を使う仕事をしていましたが今は無職、医者をたらいまわしにされ且つ治療もしており、失業手当も来月で切れます。 そこで弁護士にアドバイスを貰い障害者求人を利用し社会保障に頼りながら社会復帰しましょうと言われました。その為に交通事故(追突、もらい事故)に起因している可能性が少しでもあるならと執刀医に自賠責保険後遺障害診断書と身体障碍者手帳申請用診断書の記入を弁護士の依頼分と今までかかった医療機関のカルテを持参して依頼しましたが 術後一ヶ月である事、除圧して良くなるだろう、事故だけのきっかけとは言えないとの理由から頑なに記載を断られました。 そこで今までかかった医療機関に診断書を書いて貰うのはどうかと教わり、どちらが妥当か教えてください。 経緯 事故でA病院に緊急搬送(第7肋骨から10まで骨折、頸椎捻挫) ↓ 地元のB病院で1年3ヶ月通院、頸椎捻挫は事故後半年で症状固定 ケトプロフェンテープとロキソプロフェンの処方だけの治療に違和感を感じて逆紹介でA病院へ紹介書を依頼する。 ※胸郭出口症候群疑いと記載があるが検査や医療機関の紹介はなし ※上肢を挙上すると痺れる、仕事が出来ず離職とある ↓ A病院の整形にかかるが頸椎捻挫の同様の治療のみ 紹介状でC病院ペインクリニックとリハビリ科を紹介される。

4人の医師が回答

頭部外傷後の症状(脳損傷/ALS他)の不安、筋肉のピクつき

person 20代/男性 - 解決済み

28歳男性です。 約5週間程前、泥酔し自転車で転倒しコンクリートに顔面強打、 以下の時系列で症状が出ております。 〇受傷時 ・泥酔の影響か、受傷時の前後の記憶が無く5分程度意識喪失の可能性有 ・右頬右顎を強めの擦傷(火傷みたいな) ・上前歯二本破折 ・左右拳の擦傷(これもかなり強め) →意識が戻った後20-30分程は痛み・酔いもありそれ以外考えられない状態、  その後意識清明になり自身で救急車を呼ぶが搬入先無く顔面の応急処置のみ 〇2日後 ・整形外科で頭部CT  →画像診断問題無し ・両手レントゲン    →骨折などは無し 〇その3-4日後以下の症状発現 ・手が動かし辛い  小指薬指が使い辛くキーボードを打つのに違和感を感じる、特に右側  肘を曲げた際に指と腕の内側に冷感がある ・手が震える(特に薬指) ・手足の発汗 ・首の後ろ右側の屈曲時の軽い痛み(しびれはなし、気になる程度) ・不眠(不安のせい?)  PC/スマホでの作業を1-2時間行うと疲れる、日中の眠気 〇その2-3日後(=受傷から7-8日後) ・脊椎専門外科で頸椎MRI・レントゲン    →画像診断上問題無し ・脳神経外科で頸椎レントゲン・口頭診断  →特に確定診断なし 〇~現在 ・左右の手の使い辛さは依然ある、軽減してきた気もする(慣れ?)  箸を使っての食事は受傷時より可能 ・全身のピクつきは増加(特に先述の個所) ・眠れない、生活リズムの崩れ、日中の眠気 ・足の筋肉の張り(特に左) 別の脳神経外科にて症状発現から1週間後 脳MRI診断→画像診断上問題無し、てんかん等ではなさそう、症状的に首では? こちらの症状で疑わしい疾患はありますでしょうか? また、神経内科の受診を検討しておりますが不要でしょうか?

2人の医師が回答

膝蓋骨亜脱臼について

person 30代/女性 - 解決済み

膝蓋骨亜脱臼について ■自分 ・35歳、女 ・トレーナーの指示の元筋トレ中 ・人より関節の曲がる角度が大きい(手首を手のひら側の内側に曲げた際、小指・中指が腕につく) ・足や肘、指先も伸ばした状態が反っている(180度を超えている) ■患部の経緯 15歳(2004年)のとき、体育の授業中に左膝蓋骨脱臼と左膝蓋骨骨折し手術。その後普通の生活はできるものの、足を真っ直ぐ延ばした際に膝のお皿を左右に動かすと大きく揺れ動き、また外れそうな感覚が残る。 10年後の25歳(2014年)のとき、寝ている間に膝蓋骨脱臼もしくは亜脱臼を起こし(自覚は痛みと腫れのみ、「膝が変な方向にあった」という家族の目撃情報)、15歳のときより左右の動きが大きくなったため再建手術をすることにしました。術後は揺れが収まり、抜ける感じが消えました。 ■現状 最初の脱臼から20年、再建手術から10年経過した今年、再度膝周りの痛みや抜け感を感じ始めて受診したところ「靭帯が機能していない」「それには手術しかない」との話をされました。緊急性がないのか、手術したくなったら再度受診して下さいと伝えられ帰されました。 ■質問 1.「靭帯が機能していない」状態でも歩けるものなのでしょうか 2.10年前の再建手術で治ったと思っていたのですが、膝蓋骨亜脱臼は再建手術をしても消耗していき、この先何度も再建手術が必要とされるケガなのでしょうか 3.今回の診察で「筋トレではどうにもならない域」とのことだったのですが、抜けそうな感じ・感覚さえ気にしなければ筋力でどうにかカバーできるケガなのでしょうか 4.時々痛み、重いだるさ、膝が抜けそうな感覚がありますが日常生活に支障はあまりないです。このまま手術せず放置した場合、症状が悪化していったり他に弊害が起きることはあるのでしょうか

6人の医師が回答

胸郭出口症候群術後、肘部管症候群、手根管症候群

person 30代/男性 -

ご回答お願い致します。 令和4年6月交通事故(トラックの後面からのノーブレーキ衝突)にて左7,8,9,10肋骨骨折と頸椎捻挫 整形外科通院とリハビリをこなすも令和5年1月に頸椎捻挫で自賠責の診断書を記入して貰い後遺障害の級は付かなかった。がカルテを取り寄せると同じ日付のカルテにTOSの疑いありとTOSの症状が出ている事が書いてあるがTOSの説明や明確な検査は一切してもらっていない。 整形外科に通院しつつも就労中に特定の動作を取ると(重いものを持つと力が入らない、物をかつげない、肩より腕を上げられない)TOSの症状がひどくなり令和5年8月退職 通院とリハビリを続けながら医療機関を4〜5転々とし、とあるTOS専門外来の病院にて令和6年5月 胸郭出口症候群である事が確定し、第一肋骨切除術と斜角筋切除術、腋窩神経剥離術を行う。 以降も通院とリハビリを繰り返すも可動域が思うように広がらず、フルグリップも出来ないため握力0 、術後腕を伸ばすと肩から指、特に尺骨神経側(中指の左半分から小指まで)内側が痺れて歯医者の麻酔のような感覚が続く 地元病院の整形外科では筋電図検査を行なって問題なし。引き続きリハビリの指示でしたが、定期的な執刀医への通院で筋電図検査を行なったところ、右正中神経のCMAPとやらの数値が悪いらしく、チネル検査等を踏まえて手根管症候群の手術と肘部管症候群に対する前方移行術の手術を受ける事になりました。 執刀医曰く、右が利き腕であること、今よりフルグリップがしやすくなる等今よりも少しでも良くするために手術を行なってくれるようです。 質問 胸郭出口症候群が交通事故によるトリガーで発症した、術後治りが芳しくないので追加で手術をしたと自賠責の診断書に記入はしてもらえる物でしょうか?

5人の医師が回答

件名:右足小指骨折後の内出血と自宅での過ごし方について

person 60代/女性 -

一昨日の夜、右足の小指側を強くぶつけました。 以前にも同様のことはありましたが、今回はズキズキとした激痛があり、念のため湿布を貼って就寝しました。 翌朝、赤く腫れており強い痛みもありましたが、ストッキングとスニーカーを履いて出勤しました。午後になっても痛みが続いたため、夕方に整形外科を受診したところ、右足小指の骨折と診断されました。 本日はなるべく安静にし、ギプス固定をしています。 先ほど入浴のためにギプスを外したところ、昨日まではなかった足の甲に内出血が見られました。腫れも少し広がっているように感じます。 1.このように後から足の甲に内出血が出てくることは、骨折後によくあることでしょうか。受診を早めた方がよい目安があれば教えてください。 2. 次回の診察は1週間後ですが、それまでの自宅での過ごし方について教えていただきたいです。 ・右足を少し高くして休むのは有効でしょうか。 ・冷やした方がよいのか、温めない方がよいのか。 ・できるだけ歩かない方がよいのか。 現在は強いズキズキとした痛みは落ち着いていますが、歩くと痛みがあります。 自宅で今できる適切な対処法を教えていただけると安心です。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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