皮膚生検に該当するQ&A

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悪性リンパ腫の可能性

person 40代/男性 - 解決済み

先日49歳の主人の事で相談したものです。 中耳炎になり、抗生物質を飲みましたが良くならず、 鼻の中の腫れが引かない為、赤十字病院で上顎癌の検査を勧められ検査をしました。 鼻の中の生検は異常なしでしたが、MRIで首から上がモヤモヤしたものが写ってるので、 リンパ癌の疑いが出てきたので、再度検査をしましょうということになり、 それを聞いた主人はショックから迷走神経反射で、失神してしまい、頭を壁に強打して右側に倒れた為、目の上を縫う怪我と右肩の打撲を負い、 悪性リンパ腫の検査よりも先に心臓の検査で、一昨日より入院しています。 土日祝日と続くため、 リンパ癌の検査は火曜日、水曜日に結果を聞いて退院となっています。 お陰様で心臓はカテーテルと48時間心電図をつけていますが、 問題ないとのことです。 悪性リンパ腫の疑いがあるので再検査となっていますが、 右側の耳に水が1ヶ月程溜まったままの状態で、 耳が気持ち悪いとは言っていたものの、 発熱なし、倦怠感なし、 見た感じではリンパの腫れはありません。 今、主人は悪性リンパ腫ではないかと気にしているため、 リンパのあるところを触って確認してと言えない為、 しこりがあるかは分かりません。 ただ、両足に皮膚そう痒症のような痒みが1年前ぐらい前からあります。 ここ1週間は両鎖骨下周辺に痒みがあり、 市販の痒み止めのラナケインを塗ると痒みがひく感じです。 気になるのは、 昨晩、今日と夜になると強打した右側で体温を計ると37.4℃、左側で計ると37.2℃になるそうです。脇で計ると熱はあるそうなんですが、 発熱時にある頭痛はないとのことです。 MRIで首から上にモヤモヤしたものがあると言われましたが、 悪性リンパ腫の可能性は高いでしょうか? 又熱は、打撲によるものと考えて良いのでしょうか?

2人の医師が回答

体重減少膠原病?その他疾患?

person 40代/女性 -

体重減少でご相談させていただきます 健康診断にて 20年3月→44.7キロ(普段よりはやや重め) 21年3月→41.4キロ    22年3月→40.2キロ 体重減少が気になります 体調は 21年4月より尿意亢進、残尿感あり検査 菌はいないとの診断 間質性膀胱炎が気になり専門医へ通院 カメラ結果異常なし 膀胱痛症候群との診断 一度下着に血液が付着していたためMRI 子宮膀胱異常なし 年末には症状も消失 22年1月より下痢、粘液便 消化器内科へ受診 便の写真を見せて潰瘍性大腸炎の疑い カメラまでの時間があくとのことて リアルダ処方→不耐性の症状が出て中止 その後カメラをしましたが軽い炎症とリンパ濾胞過形成で生検したが異常なし 2月中旬には下痢、粘液便も治つたが かなりのガスが溜まってるようで 下腹部がいつも妊婦さんのようにでてる 初めて便秘になってマグネシウムを飲んで出してる状況 体重減少が気になり相談し 膵臓は造影しないと分かりづらいとのことで 造影CTをしました 甲状腺に結節ありで大学病院で超音波検査待ちです 心配いらないけど、念の為ねとおっしゃってました その他は異常なし 甲状腺の血液検査の結果異常なし 血液検査の結果肝臓の数値がASTが31 ALTが43と急に上がっていました 以上ような血液検査、体重減少、体調から 膠原病が心配です 数年前から軽いドライアイです 従姉妹が先日膠原病になりました 身体的には体重減少以外は特に症状はありません 少し疲れるやすいかな?くらいです 微熱、皮膚症状、関節痛などもありません 食欲も普段通りです。 膠原病が不安です 膠原病でなければ、上記のような症状から 何が考えられますか? よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

74歳母の大腸がん手術後の抗がん剤治療について

person 70代以上/女性 -

74歳母が地域がん治療拠点病院で、先月大腸がんの手術を行い、無事成功しました。本日生検の結果が返って来たのですが、その後の治療について主治医の先生も悩まれているようで、1〜2週間考えて結論を出してくださいとのことでした。 S状結腸に30mm×20mmの2型腫瘍、tub2>tub1で深達度はMP2でした。断端は両側陰性、リンパ節は16個中#241で3個陽性で一部に節外浸潤が認められました。ステージ3aとの事。 術後補助療法(全て経口)として主治医からはいくつか提案をされました。 ・UTF→一番スタンダードなので服用するならこれがよい ・ゼローダ →強いが100%痺れ出るのであまりお勧めしない ・エルプラット→強すぎて勧めない、やりすぎ との見解をいただきました。 しかし、主治医も悩まれているようで、 ・母の採血の結果白血球が3900ほどで低い ・手術前まで皮膚掻痒(赤みを伴う、原因不明)でネオーラルを常用していた→今は服用していない ・ネオーラル常用者で大腸がん患者は初めてである ・S状結腸切除により便通がきわめて安定していない、便秘と下痢を繰り返すこと ・極めて神経質、心配症のため抗がん剤治療に耐えられるかわからない 以上のような危惧から、家族でよく話し合って抗がん剤治療を開始するか遅くとも2週間以内に決断するよう指示を受けました。 しかし、専門的知識に乏しく、予想される副作用、ネオーラル常用との関係、白血球減少によるデメリット、上記服薬をする場合としなかった場合で何パーセントくらい再発率が変わるのか、等の情報が、母も家族もわからないため決断しにくい状態です。 総合的な見解でも、個別のご指摘・ご提案でも何でも結構です。どうか少しでも判断材料をください。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

繰り返す環状紅斑と舌の斑点

person 10歳未満/男性 - 解決済み

4歳6か月の男の子です。昨年11月から、時々手掌と足に環状の紅斑を繰り返し、3月末からずっと頻繁に繰り返しています。小児科にかかり、痒みにはステロイド軟こうを塗り、ザイザルシロップは服用していましたが、なかなか紅斑は一進一退です。そこでこの度、皮膚科を受診して環状紅斑と診断され、原因追及のため採血結果待ちをしています。全身状態は元気ですが、4月ころから目をかゆがりょぷになり、食べ物を食べるとアレルギーかわかりませんが、特定のものでもないのに、時々舌の先がひりひりすると言います。また、おとといからは手首にも環状紅斑ができ、ぴりぴりと痛むことがあると言います。膠原病などの疑いもあり、非常に心配しています。環状紅斑は出現した赤みが広がっていき、中心部から赤みは引き、最終的に枠だけが残り、次第にそれも薄くなって消えますが、消えるまでに2週間近くかかり、ようやく消えたと思うと、また違うところに何か所も赤みが出てきて、また広がってを繰り返します。大きさは直径3~7センチくらいまでさまざまで周縁に隆起はなく、手で押すと一瞬消えます。 シェーグレン症候群や膠原病に伴う環状紅斑と、遠心性環状紅斑との見分け方はあるのでしょうか。採血結果によっては生検も提案されています。遠心性環状紅斑の場合、繰り返すことは多いのでしょうか。いつか治るものなのでしょうか。 採血結果ではCRPな0で炎症反応なし、他も白血球数や赤血球、ヘモグロビンなど異常なしでした。膠原病の抗体だけが検査結果待ちです。また、この1~2か月だと思うのですが、写真の通り舌の一部に斑点のようなものがあり、ずっと消えないものですから、シェーグレン症候群などと関係があるのかと不安になり始めました。舌のこのような症状は何が考えられるか、またどこの科を受診したらよいのかお教えいただけますと幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

乳がん告知での医師の発言の意図

person 30代/女性 -

海外在住です。 2週間前にえくぼのようなへこみとしこりを確認(右乳房内側下部)、かかりつけ婦人科クリニック→病院乳腺外科を紹介受診しエコー、マンモグラフィの後、細かな石灰化があるのでエコー下での針生検を実施。 この際、もう一つしこりが見つかり2か所から検体採取。しこり間は指3本分ほど?の距離だと思います。2日後、かかりつけ産婦人科医師より病理検査の結果待ちであるが、画像所見から乳がんである可能性が高い。と言われ、医師がその場で病理検査部に電話、組織が悪性(カルシノーマ)と判明。 現在、部分的に告知された状態です。 告知内容 ・ステージやサブタイプは追加病理検査やMRI次第で今はなんとも言えない。 ・腫瘍は1.5cm、1.0cmでその腫瘍間は癌になる前の細胞で繋がっているように見える。 ・エコーでは腋窩リンパ節への転移は見えないが腫瘍に近いリンパ節(おそらく内胸リンパ節など)への転移はわからない。 ・乳がんの家族歴(祖母)と発症年齢から遺伝性の可能性。 ・治療方針はキャンサーボードにて決定するが、とにかく早く治療に入りたいためこの段階で告知した。 ・年齢的に体力あるので化学療法は覚悟して欲しい。 ・全身転移は無いと思う。(私をザッと眺めて) ・若いし、腫瘍はまだ小さい、治癒について話し合っていきましょう。 私の認識ではえくぼ症状がある→それなりに進行し皮膚組織まで浸潤している癌であり、2か所に腫瘍が確認できている。と言う点から早期ではないだろうと思っています。 告知の内容からはまだ早期発見で希望が持てそうな前向きな印象を受けましたが、医師からすると 「(たとえステージ3であったとしても遠隔転移は無いと思うから)治癒に向けての話し合いをしましょう」 と言う事なのでしょうか。 外国語でのやりとりで医師の認識と温度差がありそうで不安です。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

肛門の硬いしこり

person 40代/男性 -

1週間程前から時々肛門に違和感を感じ、気になったので入浴の際肛門付近に触れてみたところ、肛門より12時(腹側)の方向の肛門のしわのすぐ脇の皮膚の中にしこりのような物に触れました。肛門表面辺りから触れると1センチ程度のビー玉のような丸い硬めのもので、肛門の中に3センチほど指を入れて確認してみると2センチ〜3センチあるかないか程度に触れる様な気がします。日常生活の中で特に痛みは無く、便の太さ、硬さも普通で、たまに下痢便になる時がある程度です。血便や少量の血液、膿などの痕跡もなく匂いも腐敗臭など感じませんが、下痢便時にトイレットペーパーに透明な粘液の様なものが見受けられ、若干粘液臭がする事があります。その他、食欲はあり、体温も平熱ですが、ここ最近疲れ、倦怠感が以前よりもあり、もともと痩せ型ではあるのですが、周囲から顔が痩せたと言われる事もあります。ストレスなどもありますが、体重は依然と変わりありません。毎年人間ドックの便潜血検査も陰性で、その他の身体状態も異常はないのですが、12年前29歳の時に大腸ポリープを切除しています。S字結腸に8ミリのポリープが見つかり、生検の結果一部に癌化が見られたとの事でした。私の父が18年前に直腸癌で人工肛門施術となった為、私自身も排便時など気をつけて観察していたところ便の側面に太マジックで点をついた程度の血痕らしきものを発見した事から直ぐに受診し、内視鏡検査でそれが見つかりました。この様な経過もあり、現在のしこりが気になります。ネットで調べてみると、直腸癌や肛門癌、肛門線由来粘液癌などが気にかかり、心配なのですが、どの様な病気の可能性が高いとお考えになるかお伺いさせて頂きました。乱雑な文章ですが自分で気づいた点を出来るだけ書かせて頂きました故お許し下さい。また、受診するなら肛門科か消化器外科のどちらが良いかもお教え下さい。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳癌特殊型化生癌の特徴、術後の治療と検査について

person 50代/女性 -

2022/5/19右乳房切除術+腋窩リンパ節郭清術の病理診断について、 【組織型 骨・軟骨化生を伴う癌(特殊型、化生癌)、大きさ最大6cm、0/20個リンパ節転移なし、ステージ(病期)2B、エストロゲン受容体ER 0、プロゲステロン受容体PgR 0、HER2 0、Ki67 70~80%、悪性度Grade3、断端陰性(皮膚、筋肉浸潤)】腫瘍は残らずきれいに取り切れたそうです。また、BRCA遺伝子検査結果は陰性でした。 質問1:頻度0.01%以下と非常に珍しい組織型で症例データが少なく、主治医は初見とのことです。この型に関して少しでも情報を頂きたく、ご意見をお聞かせください。 質問2:この組織型には確立した治療がなく、今後の治療は標準的なカペシタビンを効果不明ながら6ヶ月服用とのことです。術前化療でアンスラ系タキサン系をそれぞれ2週間ごと3回ずつ行い治療効果判定は1aと低く、カペシタビンも同様にただ正常な組織を壊し体に負担をかけるだけのような気がしてなりません。これまで抗がん剤治療を頑張った結果成果が出ず、抗がん剤に対してどうしても気持ちが抵抗してしまいます。少しでも効果が期待できる再発予防に向けての治療は他にないのでしょうか? 質問3:術前画像では問題なくセンチネルリンパ節生検で行う予定だったのですが、腫瘍が大きくリンパ節に近いので腋窩リンパ郭清をした方が良いという診断を受け行いました。20個中0個転移なしで結果良かったのですが、リンパ節郭清省略できたということなのでしょうか?今更ですが、ご意見お願いします。 質問4:術後病理診断から再発転移の確率はどれくらいでしょうか?今後の検査について主治医は「半年ごとのCT」とのことですが、Ki値が高いタイプなので半年ごとの検査で大丈夫でしょうか?また、この組織型からCT以外の検査は必要ないのでしょうか?

2人の医師が回答

乳癌の局所再発 

person 50代/女性 -

『乳癌局所再発』と『自己免疫性網膜症』を併発しています。 色々な先生からのご指導を仰ぎたいと切に願っています。どうかよろしくお願いします。経過は以下の通りです。 2012.9<原発> 【術式】皮下乳腺全摘術(左) 【病理検査結果】 センチネルリンパ節生検の実施→有 腋窩リンパ節郭清→無 リンパ節転移の数→4個中 0個 腫瘍の大きさ→50ミリ 組織型→浸潤癌 ホルモン感受性→高度ホルモン反応性(ER;+、占有率:10%以上、染色強度:中等度) (PgR;境界域、占有率:1~5%未満、染色強度:中等度) 組織学的異型度→グレード1 脈管浸潤→有 U1 HER2→陰性(スコア判定:0、HER2/neuタンパク過剰発現:なし) Ki67→1~5% 2016.10<局所再発> 腫瘍の大きさ:13~18ミリ皮膚表面に血豆の様な隆起。皮下が腫れていました) PET:;1)左胸壁皮下の再発病変に一致して集積あり13ミリ    2)右肺上葉に6ミリ大の境界明瞭な小結節。形態から転移も否定できない:R/O転移 脳MRI:異常なし 【手術】局所部分、くり抜き手術のみ(内服・化学療法・放射線治療なし) 【病理検査】 ホルモン感受性→高度ホルモン反応性(ER;+、占有率:10%以上、染色強度:高度↑) (PgR;境界域、占有率:1~5%未満、染色強度:高度↑) HER2→シグナル比:1.2、HER2遺伝子:増幅なし) 先生からは、転移はなし、これから局所再発しても外科処置のみでいい。と聞いております。 今現在、大学病院の眼科にて、『自己免疫性網膜症』の経過観察中。 眼科DRより、しっかり癌治療をすることが、眼疾患症状の改善につながると、 乳腺外科DRに連絡して頂きました。 局所再発には標準治療がなく、施設によってまちまちとのことですが、 私のような症例ではどのような治療を行うべきでしょうか

5人の医師が回答

肛門付近のしこり

person 40代/男性 - 解決済み

1週間程前から時々肛門に違和感を感じ、気になったので入浴の際肛門付近に触れてみたところ、肛門より12時(腹側)の方向の肛門のすぐ脇の皮膚の中にしこりのような物に触れました。肛門表面辺りから触れると1センチ程度のビー玉のような丸い硬めのもので、肛門の中に3センチほど指を入れて確認してみると2センチ〜3センチあるかないか程度に触れる様な気がします。日常生活の中で特に痛みは無く、便の太さ、硬さも普通で、たまに下痢便になる時がある程度です。血便や少量の血液の痕跡もなく、匂いも腐敗臭など感じませんが、下痢便時にトイレットペーパーに透明な粘液の様なものが見受けられ、若干粘液臭がする事があります。その他、食欲はあり、体温も平熱ですが、ここ最近疲れ、倦怠感が以前よりもあり、もともと痩せ型ではあるのですが、周囲から顔が痩せたと言われる事もあります。ストレスなどもありますが、体重は依然と変わりありません。毎年人間ドックの便潜血検査も陰性で、その他の身体状態も異常はないのですが、12年前29歳の時に大腸ポリープを切除しています。S字結腸に8ミリのポリープが見つかり、生検の結果一部に癌化が見られたとの事でした。私の父が18年前に直腸癌で人工肛門施術となった為、私自身も排便時など気をつけて観察していたところ便の側面に太マジックで点をついた程度の血痕らしきものを発見した事から直ぐに受診し、内視鏡検査でそれが見つかりました。この様な経過もあり、現在のしこりが気になります。ネットで調べてみると、直腸癌や肛門癌、肛門線由来粘液癌などが気にかかり、心配なのですが、どの様な病気の可能性が高いとお考えになるかお伺いさせて頂きました。乱雑な文章ですが自分で気づいた点を出来るだけ書かせて頂きました故お許し下さい。また、受診するなら消化器内科、肛門科、どちらが良いかもお教え下さい。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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