γ-gtp高いに該当するQ&A

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就寝中のビクつきについて

person 40代/男性 -

主人について、宜しくお願い致します。 ・41歳、男性、173cm、65kg ・γ-GTPが高い(280位。1ヶ月禁酒してもあまり下がらず体質かもとの事) ・脂肪肝で、中性脂肪・LDLコレステロールが高い ・ブルガダ症候群(サンリズム負荷試験で心電図変化) ・眠ってる時に脈拍が40台になる事がある。運動経験はあまり無し。 ・就寝中、たまに息が吐けず詰まっているような仕草の後にブフーと 大きく息を吐き出す事が有り、パルスオキシメーターのSpO2が90前半に なったりします。横向きで寝ていると起こりません。 【質問・1】 寝ている時に、体をビクつかせることがあります。 箇所は手や足や肩(上半身?)、動きは小さかったり大きかったり 時間帯は早い時間だったり真夜中だったりと色々です。 連続して二度ビクつくこともありますが、ほとんど一度です。 気付いたのは一年位前で、段々と頻度が増している気がします。 失神経験が何度かあり脳外で検査をしてもらった事もありますが MRI、CT、脳波に異常は無しでした。 会社の健診では毎年、肝機能と脂質で要検査となるのですが3年前に γ-GTPは体質かもと言われ、コレステロールについては食事や運動の アドバイスをいただいてからはそれきりになっています。 ビクつきは何らかの病気からきている可能性もあるのでしょうか。 【質問・2】 前に一度、上半身が浮かび上がる程大きくビクついた後に パルスオキシメーターのSpO2とBPMがどんどん下がっていって 0になった事があります。 慌てて主人に声をかけたら、少ししてですが反応はありました。 センサーが指の適切な場所からズレると、センサーが外れたと 表示されるはずなのですがその表示は出ていませんでした。 どういう場合にこうなる可能性が考えられますでしょうか。 よろしくお願い致します。

10人の医師が回答

抗ミトコンドリアM2抗体が陽性でも、必ずしもPBCではないのですか?

person 40代/女性 -

肝機能の値が時々高くなるため、半年に一度かかりつけ医で採血をしています。 腹部エコーは1年に1度、健康診断でみています。 今回、γ-GTPが156と普段より高くなり(普段は50前後)、また2ヶ月ほど前から全身の痒みもあるためPBCの可能性を医師に確認しました。 (その他の値は、総ビリルビン1.1、ALP90、AST34、ALT40、LDH161、IgM106) 医師からは「平成30年のときに抗ミトコンドリアM2抗体が陽性に出ているから、PBCの気はあるけど他の値が範囲内なので“その気がある”という状態」とのことでした。 ウルソ600mg/日が処方され、これで痒みがおさまるか、肝機能の値がどうなるかを1ヶ月後にみると言われました。 抗ミトコンドリアM2抗体が陽性という話は聞いた記憶が無かったため、帰宅してから過去のものを確認したところ結果の紙には『抗核抗体ANA』『Homogene』『SPeckled』の記載はありますがこれが抗ミトコンドリアM2抗体のことですか? 確か「抗核抗体が陽性だから自己免疫性肝炎かもしれない」と聞いた記憶はありますが…。かかりつけ医を信用して良いものか、ゆらいでいます。 以下のことをお聞かせください。 1、『抗核抗体ANA』『Homogene』『SPeckled』が抗ミトコンドリアM2抗体のことですか? 2、抗ミトコンドリアM2抗体が陽性でγ-GTPが156と上がってきているだけではPBCとは言えませんか? 3、今の状態でウルソ600mg/日内服は適切でしょうか?確定診断前に内服開始すると診断がつかなくなりませんか? 難病の申告ができなくなりませんか? 4、経過はクリニックで診るものですか?大きい病院に行かなくて良いのでしょうか? 質問が多くて申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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