横隔膜に該当するQ&A

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ひと月以上の喘鳴がある

person 50代/男性 -

元々、気管支喘息、痛風、逆流性食道炎、アレルギー性鼻炎、など持病はたくさんあるのですがひと月前から鼻水が酷くて耳鼻科に行きアレルギー性鼻炎と副鼻腔炎と言われてモメタゾン点鼻薬とクラリロスマイシン、ムコソルバン、辛夷清肺湯など、処方され鼻の通りは改善したのですがそのあたりから痰が増え鼻水が直接喉に垂れる感じでよく咳き込みそれが原因かわからないですが常に喘息っぽい喘鳴がします。 横になると辛くて中々寝付けず、最近は朝だけ血痰もでます。鼻水が喉に垂れる感じで咳き込みがひどくなることもあるのでねれ呼吸器内科で診察してもらいレントゲンを撮り 横隔膜あたりがちょっとギザギザしてる感じはするけど大きなものではないと言われました。 血痰に関しては続くようなら精密検査と言われましたが風邪だと思うのでそのうち治まると思うとは言われました。先生が言う胃のあたりの横隔膜あたりからも喘鳴らしきものがひと月以上あるので心配ではあります。逆流性食道炎もありタケキャブも服用してますがここまでなかなか喘鳴や、喘息症状が戻らないのも不安です。メプチンエアーとテリルジーは吸引で処方されていて今は喘息発作がでてるのでメプチンエアーを使用してます。 この血痰と喘鳴や後鼻漏とか何か関係があるのでしょうか、不安で仕方ないです 血痰はこのようなものが朝だけでてます

6人の医師が回答

布団裏の黒カビの影響

person 乳幼児/女性 -

生後、横隔膜ヘルニアにて手術をしました。まだ肺が少し未熟でしたが、酸素の必要もなくなり退院していますが、今日大掃除のために布団をめくると布団の裏側に大量の黒カビがありました。 産後神経質になりこまめに掃除はしていましたが、布団は敷きっぱなしにしていた為、気づかずに寝てしまっていました。 また、授乳後に頭を高くするためマットレスをその布団の下から入れたり出したりして使っていた為その部分にはカビはおそらくなかったと思いますが、多少触れたり、舞ったりもしていたかと思うと申し訳ない気持ちになります。頭部分にありましたので、頭や顔の近くにも触れていた可能性もあります。 授乳する時に私の乳首中もそのカビが多少触れていた可能性もあります。 現時点で変わった様子はありませんが、肺が未熟で生まれたかこともありとても不安になっています。 質問としましては、 1.受診の必要性はありますか? 2.真菌感染症の心配はありますか? 3.肺などに影響はあるのでしょうか? 4.カビの蓄積は、肝臓や腎臓に影響するとネットなどをみると書いてありますが、その心配はありますか?また、どの程度の期間上記の感染症などを含めて経過を見れば良いでしょうか?

3人の医師が回答

食道裂孔ヘルニアの嵌頓について

person 30代/女性 -

今年総合病院の消化器にて2月に胃カメラをしたときには異常なしと言われましたがカルテに食道裂孔ヘルニアと書いてあるのが見えました。 逆流や胃もたれが続いた為再度受診し胃カメラで異常がない逆流性食道炎もあるからとラベプラゾールNa10mgを処方されました。 暫くは良かったですが、薬が切れるとまた症状がでて繰り返しました。 その二年前の個人病院での胃カメラの時も異常なしでアコファイドやガスター等をもらっていたことがあります。 ラベプラゾールナトリウムやガスターは長期的に飲むのは良くないようなことをネットで見かけるので付き合っていくしかないのかなと思ってここのところ消化器には受診していませんでした。 この一年左胸痛やその周辺の痛みなどあり循環器に通うもなかなか原因が分からずで そんなとき先日たまたまネットの書き込みで若い方が胸痛と吐き気で救急を受診したところ食道裂孔ヘルニア嵌頓で緊急手術をしたというのを見かけ 食道裂孔ヘルニアがこんなに怖い病気なのだと初めて知り驚きました。  この一年食べ物が喉に詰まりやすい、食べ物が口まで逆流してくる、胃もたれや吐き気がある、げっぷが多い(げっぷをする時に横隔膜?がビクッと痙攣する)、胸痛が続いている為私も嵌頓になる可能性があるのではないか、なりかけているのではないかと不安になりました。 この一年で単純ct(全身、上半身)など4回くらいとっていて その時にはなにも言われておらず異常は右下腹部虫垂の石灰化くらいでした。 ◯この嵌頓という状態には突然なるのでしょうか? 〇前兆は在りますか? ◯確率はどの程度ですか? ◯またそうならない為に食後すぐ横にならない、姿勢を正す、少しずつ食べる等以外に何か予防する方法や治療薬はあるのでしょうか? 命に関わる状態になることや、胸痛ということから心臓を疑われてしまい発見が遅れて死亡するケースもあると専門家の方が書かれているのもお見かけしました。 身長160の体重は44で痩せ型です。 腹筋が足りないのがヘルニアの原因なのでしょうか…

2人の医師が回答

高齢者の肺がん治療について

person 70代以上/男性 - 回答受付中

84歳父のことです。昨年4月に半年前から平日は毎朝参加していたラジオ体操に参加するため出かけようとしたところ、ふらつきが出て取りやめることが何度か出たため、近くのA病院で診察を受けたところ、血圧の上が200近く、下が100前後といった数値のため、暫く入院が必要との診断を受け、さらにCT検査で、右肺上部に3センチ弱のがんと思われるものがあることが判明しました。その他、狭心症の疑いや、過去のものと思われる大動脈剥離の跡らしい形跡があること、認知症の疑いがあることも伝えられました。 その後、5日間入院したA病院から紹介状を出して頂き、急性期の患者を受け入れている規模の大きなB病院の呼吸器外科、循環器内科、脳神経内科の診察・検査を受け、心臓血管系は狭心症まではいかないものの、血圧のコントロールと落ち着いたら血液をサラサラにする薬の服薬を続けてと言われ経過観察となり、A病院の内科に戻ることになりました。認知症は脳血流検査等も踏まえ、中期の初期程度のアルツハイマー型認知症と言われ、進行を遅らせる薬を服薬しています。 肺がんについては、組織の採取は行われず、その他様々な検査を行い、右肺上部に3センチ弱の単独の肺がんで転移は認められず、ステージ2A3期と言われました。その後の過程でB病院の呼吸器内科を受診し、気腫合併肺線維症と診断されており、吸入薬を処方されています。また、検査の過程で前立腺がんの疑いが浮上したため、B病院の泌尿器科で検査を行い、転移の無いステージ2の前立腺がんと診断を受け、ホルモン注射で経過観察中です。 そして、肺がんですが、呼吸器外科では全身状態や認知症があるため、手術は出来ないと言われ、治療として唯一可能な重粒子線治療の紹介は可能だが、タバコを止めることが必須で年齢的なこともあり、治療しない場合は余命1年で緩和ケアを受けることを進められました。長年喫煙してきた父は逡巡しましたが、禁煙外来に通い始め、その経過を3週間見たところで、重粒子線治療を受けられるC病院への紹介状を出して頂き、7月に重粒子線治療を受けて、2,3か月ごとに経過観察していくことになりましたが、昨年9月に右肺下部の横隔膜上部辺りに影があると言われ、12月のCT検査で、新たに横隔膜上部に2つの肺がんと思われるものが写っており、またリンパ節が少し大きくなっていて、転移しているのではと伝えられました。 その後、12月中旬にB病院の肺がんの主治医から、余命3ヶ月で、緩和ケアをどこで受けるか決めることを促され、父も私もその場では決めかねたことから、年末年始を挟み、1月前半にその後の方針を決めることになっています。 現在、父とは緩和ケアについて話をしていますが、現時点では体調的に大きな変化が無いこと、元々丈夫で身体のことや病気に疎いこともあり、がんについての理解が充分ではなく、一方で余命宣告を受けたことから、情緒不安定になることが多くなっています。 つきましては、先生方のご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.抗がん剤での治療も体力的に厳しいと言われており、理解はできるのですが、一方でがんの組織検査をしていないため(出来ないとの判断?)、免疫療法は出来ないとA病院の先生から言われたのですが、この段階で肺がん治療については、選択肢が無いのが当然ということでしょうか。 2.緩和ケアをどこで受けるかは決めるのですが、父との話を踏まえ、本人の納得感を得るためにも、セカンドオピニオンを受けることを考えていますが、この段階で受けることは、全く意味の無いことでしょうか。

2人の医師が回答

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