白血球減少に該当するQ&A

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胃腸炎(嘔吐のみ)の時の血液検査結果について

person 10代/男性 -

中1、13歳の男児です。 7月4日(木)、突然の嘔吐で一晩で5,6回吐きました。下痢や発熱はありませんでした。胃腸炎と診断されましたが、もしかしたら食あたりかもしれません。というのは、主人が、朝作った弁当を、冷房のきいた部屋に置いていたから大丈夫だと言い張って、息子に夕食として食べさせた後のことだったからです。 夜7時ごろ食べて、10時半ごろから吐き始めました。 念のため、夜間病院で受診し、吐き気止めと水分補給の点滴200ccを打ってもらいました。翌朝、私が仕事だったため、主人が、かかりつけの小児科に連れて行き、受診しました。同じく胃腸炎と診断されましたが、その時に耳から採血して血液検査をしたところ、白血球11400、赤血球614、HTC53%、血小板7.66万、CRP0.6と5項目が異常値でした。一番心配なのは、白血球とCRP以外の3つです。 嘔吐が続いていたのであまり水分を取れていなかったので、多少の脱水はあったと思いますが、赤血球やHTCが今までにない高値ですし、血小板も今まで一番低い数値が11万です。低かったときは、医師から「耳から採血してるから固まってしまう場合もあるし、気にしなくていい」と言われたのを覚えていますが、今回は主人が連れて行ったため詳しい説明を求めなかったようで…7.6万はやはり血小板減少症や白血病を疑うような数値ですか。 現在はすっかり元気になって食欲もいつも通りに戻っています。特に目立つ症状はありませんが(あざや鼻血など)さらに詳しい検査をしてもらった方がいいでしょうか。 不安症があり、子どものこととなると特に不安が強くなります。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

3歳の子供の川崎病、CRP高い

person 乳幼児/女性 - 解決済み

3歳の子ですが現在入院しています。 7日→顔にぶつぶつができる 9日→発熱 10日→小児科受診CRP3.5 11日→首のリンパの腫れ、CRP15 大きい病院に入院、CRP18    顔のぶつぶつは水疱瘡と診断 12日→点滴による抗生剤投与 13日→CRP21、白血球152.00から117.00に減少 発熱してからは常に39度から40度で菌血症か川崎病の可能性があると言われていましたが抗生剤が効かないので症状は出揃っていないが川崎病の治療をすることになりました。 14日→グロブリン投与開始、開始後4.5時間で解熱 15日→朝37.6あったが昼以降は熱なし 16日→熱なし、CRP24に上昇、白血球正常値 CRPの数値があまりにも高く不安です。 主治医からは発熱も高く期間が長かったしCRPが下がるのも遅れて下がると言われたのですが大丈夫なのでしょうか? CRP24の前が21だったのですがその間は血液検査していないので例えばCRPが28から24に下がったということとありえるのでしょうか? 炎症の数値が下がれば今高くても今後は問題ないのでしょうか? 13日から毎日エコーをしていますが今のところ問題はないと言われていますがこれから瘤など後遺症がでてくるのでしょうか? 毎日不安です。 検査は血液、尿、便の検査、造影CT、エコーをしました。便の検査結果はまだでていませんが血液検査の数値以外問題はないまみたいです。

4人の医師が回答

2歳、高熱続き解熱後も再度発熱

person 乳幼児/男性 -

2歳の息子です。6/29(土)お出かけの帰りに体が熱く、熱を計ると39度超えの熱。 元気と食欲はある状態でしたが、そこから高熱が続き、一昨日解熱したと思ったら今日の午後また39度の熱が出ました。 以下経緯です。 1日目…夕方発熱判明(39度)食欲あり 2〜3日目…38〜40度。夜は坐薬を入れないと眠れず。食欲あまりないが食べはする。咳と鼻水。3日目に受診→白血球の値があまり高くないので突発性発疹かストレス?咳と鼻水の薬処方。 4〜5日目…38〜40度。夜坐薬変わらず。食欲さらに減少。全く食べない時間帯も…。咳が悪化。 6日目…午後から急に平熱。(36.8〜37.2)坐薬はせず。食欲全くない。咳悪化。解熱後に下痢。 7日目…平熱。食欲なし。再度受診。咳がひどいため、前回の薬の追加と咳を和らげる貼り薬処方。 本日…朝平熱、食欲は普段の半分ほどに戻ったのでホッとしていたところ、午後には再度39度の熱。お昼は食欲なくぐったり。 長くて申し訳ありません。 発疹が出ていないのと、特徴が違うため突発性発疹ではないと思いますが、高熱を伴うような風邪でしたら白血球の値が上がっているのではないのかと分からないことだらけです。どのような原因が考えられますでしょうか。 また再度受診した方がいいでしょうか

5人の医師が回答

2ヶ月間不明熱と咳の症状、約4kgの体重減少

person 20代/男性 -

29歳男性です。今年の5月中旬に38℃程度の発熱があり、発熱外来でPCR検査⇒陰性、抗生物質を処方されましたが熱が下がらず、再度PCR検査⇒陰性となり総合病院で血液検査を行いましたが原因がわからず、抗生物質が効かないということで何らかのウイルス感染と診断されました。 6月に入り、全身に発疹の症状が1週間発生した後解熱しましたが、その約10日後の6月下旬から再度38℃程度の発熱と咳の症状が発生し、同じ総合病院で鼻粘膜のPCR検査を行い陰性、また、膠原病検査や腫瘍マーカーも陰性、EBウイルスも陰性でやはり原因特定はできないが何らかのウイルス感染だろうとの診断でした。 当初から血液検査で白血球の数値が低いということでそれもウイルス感染の影響ではないかという説明を担当の先生から受けており、7月11日に再度血液検査を行ったところ白血球の数値が正常値になったため、このまま様子見という診断になりました。その後1~2日間で発熱自体は治まったのですが、咳が止まらず、また多少食欲低下を感じていたのですがここ2週間で4kg程度体重が減少してしまい、家系がガン家計のためもしやガンでは...と考えてしまいます。 長々経緯を記載してしまいましたが、このまま本当に様子見でいいのか、それとも可能なのか分かりませんが、大学病院などでより精密な検査などをして貰うことを検討した方がよいのでしょうか。

4人の医師が回答

インターフェロン治療につきまして。

お世話になります。よろしくお願い致します。 約20年前にC型肝炎に感染し慢性肝炎になりました。2a型ウイルスです。 肝機能のGPTは100前後です。 主治医の先生のエコー検査では肝硬変の前兆は無いとのことでした。 ウィルス量も多くは無いとのことでした。血小板の数は多く白血球の好中球は少ないです。 8/1日に入院しペグイントロンを3回投与しました。 レベトールも服用しています。100マイクロの投与では白血球が10〜前後まで減少しましたので50マイクロを投与して頂いています。退院しましてその後3回イントロン投与を受けました。その後の血液検査で血液内のウィルスは検出されませんでした。 しかし先生は肝細胞内には潜んでいるので24回の定量は欠かせませんとのことです。治療が根治するような気持ちになり喜んでいます。 イントロンの後遺症も減量のせいか熱以外はほとんどありません。 私は8年位前から心臓内部の弁置換手術を受けておりワーファリンの服用で血液の状態が大変デリケートです。 今までは主治医の先生の指導で血液の状態が瀬戸際で留まっていますがこれから先が大変心配です。 治療の最終まで体が持ち応えれるか心配です。 診察の時は先生にあまり余分なことは聞けませんので困っています。自分では体の免疫がたいへん落ちているように感じます。どうか御指導をよろしくお願いします。

2人の医師が回答

貧血と膠原病についての質問

person 30代/女性 -

関節痛や筋肉痛などあるため膠原病内科を受診し、抗核抗体はhomo型40倍で陽性だったものの抗dsDNA陰性、その他SLE、関節リウマチ、多発性筋炎、シェーグレンなどの特異的な抗体はすべて陰性でした。(別機関での検査時は抗核抗体320倍で膠原病内科にに相談済、問題ないと言われています) ここ最近色々な機関で血液検査をすることがあり、ある時は白血球3510で低め、最新の血液検査結果も白血球が5750でしたがリンパ球数は1133と低く、その際貧血を指摘されました。 結果は下記です。 ALT 8 総ビリルビン 0.66 Fe 35 UIBC 315 TIBC 350 TSAT 10.0 WBC 5750 RBC 372 Hb 10.8 Ht 33.8 MCV 90.9 MCH 29.0 MCHC 32.0 PLT 22.5 好中球数4146 リンパ球数 1133 ちなみに生理中でした。 (この1週間前に実施した血液検査ではHb11.6で特に指摘はなかったです。) 受診した際の医師からは鉄剤を勧められましたが副作用が怖くまだ飲んでいません。 どうしてもSLEと繋げてしまうのですが、この結果からは溶血性貧血は疑いませんか?鉄欠乏でよいのでしょうか…? MCVが正常値なので心配になっています。 また膠原病内科の医師からは特異的な抗体が何も出ないので、白血球数が減少してても正常範囲内なら心配ないと伺ったのですが、心気症気味のため不安が大きくなっています。 お手数ですがご意見いただけると幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

左大腿悪性軟部腫瘍 抗がん剤と認知機能 治療方針について

person 60代/男性 -

左大腿悪性軟部腫瘍 と診断された父(64歳)について先生のご意見が聞きたいです。 昨年初めからおしりから左足にかけての座骨神経痛に悩む父でした。 5か月ほど前に、整形外科で腰椎椎間板ヘルニアと診断を受けましたが あまりに痛みがひどくなる一方で改めてPET検査(sccが6.7)・針生研を受け、悪性腫瘍が判明 左大腿悪性軟部腫瘍と診断されました。すでに腫瘍が大きい状態で近くに太い血管もあるので抗がん剤を投与し、腫瘍を小さくした後、切除手術の治療計画が組まれました。  ・CVポート 手術(1泊入院) ・抗がん剤治療 貧血状態のため輸血をしてから抗がん剤投与 (アドリアマイシン・イホマイド併用療法) 入院前には高熱をだしましたが、通院時の毎回の高原検査では陰性。 9日間の入院を終えて帰ってきた父ですが、高熱、特に認知機能低下 異常言動がひどく 結果として薬が合わなかったとのことでした。 白血球減少のための注射のためにまたすぐ通院がありますが、 その先の新たな治療計画の相談は2週間後と先です。 心配事として、 症例の少ない病名のようで、担当医もこの症例の手術経験はないとのこと。 なんとか通院、入退院を繰り返している状態のため、他の病院を検討やセカンドオピニオンを受ける余裕がありません。 その病院の先生を信じて次の通院を待つ状態です。 まず、初手のがん発見までに時間がかかってしまいました。 こうしている間にも進行するがんが不安です。 下記処方薬です。 ・オキシコドン除放錠20mgNX ・スインプロイク錠0.2mg ・マグミット錠330mg ・オキノーム散5mg(とんぷく) 今後治療法として考えられることを別の角度から診断いただきたく、相談いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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