視力0.5に該当するQ&A

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3歳 アルコール消毒液が目に入ったかも

person 乳幼児/男性 -

3歳の息子ですが、昨日の朝、目ヤニと少しの充血があったため、昨日の17時すぎごろ眼科に行き、細菌性結膜炎と診断されました。 そして、17時15分ごろ、眼科でお会計をしていたところ、近くにあった自動アルコール消毒液の噴射器が息子に反応してしまい、勢いよくアルコールが噴射されました。息子は驚き、立ちすくんでしまいました。 その時に息子の目にアルコールが入ったかどうかわからなかったのですが、痛そうにはしていなかったので、そのまま帰りました。 帰宅後、目とは別の件で大泣きしたあと、細菌性結膜炎の目薬をさしました。 寝る前まで様子を見ていましたが、痛そうにしたり、細菌性結膜炎と言われた時の充血がひどくなっている感じはありませんでした。 ただ、子どもがまだうまく言葉で伝えらない年齢で、心配になってきてしまったので質問させてください。 1、手指のアルコール消毒液が目に入ってしまった場合、痛みはあるのでしょうか。また、何か目の変化はありますでしょうか。 2、アルコール消毒液が目に入った場合、視力に影響はありますでしょうか。また失明等には関係しませんでしょうか。 3、アルコール消毒液が目に入ったかどうか、はっきりわかりませんが、細菌性結膜炎のためにもらった目薬(モキシフロキサシン点眼液0.5%「ニットー」)をこのまま使用し続けても大丈夫でしょうか。 4、アルコール消毒液が入ってしまっていた場合、どれぐらいの期間、注意して息子の目の様子を見た方がいいでしょうか。 とても心配しています。よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

単焦点眼内レンズの(左眼・右眼)バランスについて

person 50代/男性 -

50代の男性です。 2週間前、左眼の白内障の手術を受けました。単焦点眼内レンズの距離ですが、携帯電話やパソコンを良く見る距離と右眼の近視(視力0.2〜0.3)とのバランスを考え、40cmの距離を選びました。そのため、手術後、携帯電話等の40cmの距離は良く見えますが、テレビ(2m位)の距離は見にくい(少しは見える)状態です。 以下質問です。 1、今度、右眼の白内障の手術を受ける場合は眼内レンズの距離が1m位にすれば、携帯電話の近方からテレビや家の中での生活(食事や掃除、会話等)の中間までは良く見えるようになるではないかと思っていますが、右眼の眼内レンズ1m位の距離はバランスが良くないでしょうか?どの位の距離をすれば、バランスは大丈夫でしょうか? (上記の左眼の距離40cmでテレビが少し見えるので、もし左眼の距離が60〜70cm又は1m位にすれば両眼で(右眼の)近方から(左眼の)中間まで見えるのにという少し悔しさがあります) 2、バランスが良くないと、眼鏡作成の難しさの他、例えば、見にくくなることや特に視力が段々低下することがありますでしょうか?(又は、どんなデメリットがありますでしょうか?) 教えてまたアドバイス頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

眼内レンズ交換について

person 40代/男性 -

強度近視(コンタクト度数-10~-11)で、白内障と初期緑内障でがあり、白内障手術を約1ヶ月前に行いました。 単焦点レンズ、左眼 -2D、右眼 -2D ■手術後の視力 右眼は裸眼 0.4、矯正 1.2 左眼は裸眼 0.08、矯正 0.7 視力検査時は頭を上下左右に動かして“見える位置”を探しながら答えました。特に左眼のとき。 ■ 手術後の現状 右眼は特に問題なし。 左眼は元々の網膜薄化の影響で、中心部~中心部の左上側に文字が薄く/消える症状があり、まばたきすると一瞬見えることがある。 現状の生活距離で両眼で見ると:スマホ距離 ◎、PC距離 ◎、家での生活距離 ◎、2mくらいのテレビ等はぼやける、運転等の遠方距離はめがね使用 ■ 相談したい内容 1.左眼の見え方異常の原因 「薄い/消える/見えにくい」症状の主因は 視野異常・網膜・視神経の問題なのか レンズ度数の影響もあるのか 2.眼内レンズの選択について 術前の状態で、運転等の遠方距離は眼鏡を使用する前提であれば、眼内レンズ-2Dは一般的に正しい選択なのか 3.左眼の裸眼視力 術後視力0.08はこの程度なのか、レンズ度数の選択間違いなのか 4.左眼を -1D に交換した場合の効果・限界 裸眼視力はどのくらい改善するか(今0.08 → 右眼と同じ程度0.3〜0.4を希望) 視野異常が改善しないのは理解していますが、影響が小さくなることはあるのか 5.レンズ交換の安全性・リスク 術後1ヶ月での交換は可能か レンズ交換するかどうか悩んでおります。ご回答のほど宜しくお願いします。

3人の医師が回答

円錐角膜と診断された経験のある緑内障手術について

person 50代/男性 - 解決済み

56歳男性、乱視私が27歳時にある開業医から円錐角膜と診断されました。そこで半信半疑で地方の大学病院に行きましたがその可能性はあるため半年後再受診して様子を見ましょうと言われた経験があります。半年後受診したら進行はありませんからコンタクトで様子を見てください。とのことでした。しかしながら眼鏡でも視力が見えるしおかしいなと思い半信半疑で数年後同じ大学病院に診察したら別の医師から円錐角膜ではありませんよ。角膜の突出もないし誰がこんな診察したのかと逆に質問されました。こじつければ円錐角膜の診断もできるが・・・その医師も困惑した様子でした。お陰様で現在に至るまでQOLも落ちることなく生活していましたが50歳時に正常眼圧性緑内障と診断されラタノプラストを両眼に点眼しております。現在眼圧も30%程度下がり、両眼ともMD値が-5.0と経過良好です。最近長期的な展望として緑内障の手術や白内障の手術はどうするのかと眼科医と相談している最中です。最近は白内障と緑内障を治す白内障術併用緑内障マイクロデバイス(アイステント)があるのだそうでその手術を勧められました。その医師には円錐角膜と指摘されていませんし診断もされていません。視力は以下の通りです。 右目が 視力1.2, S 5.75, C-3.00 左目が 視力0.9, S 8.75, C-4.25 質問1:私は将来的に白内障と緑内障を治す白内障術併用緑内障マイクロデバイス(アイステント)は可能でしょうか。上記の件、ご教授いただければ幸いです。

2人の医師が回答

子供の視力(近視)、低濃度アトロピンと眼鏡について

person 乳幼児/男性 -

5歳2ヶ月の男児がいます。 なんだかあんまり見えてない?と思うことが多々あり、2つの眼科に行きました。 1つ目の眼科は旦那が連れて行ったのですが、子供の視力検査をした結果、両目視力0.2の近視で、眼軸長の検査?もした所、小学六年生並の長さ?と指摘があったようです。で、低濃度アトロピンという目薬を毎日刺して進行抑制してといわれ、定期的に検査すると言われたらしいです。 でも、眼鏡の話は全くされなかったようです。 私が自分でも聞きたいと思って、セカンドオピニオンで違う病院に行きました。その2つ目の病院でも視力検査をして、0.4と0.2の近視と言われました。その後、仮性近視なのか、本当の近視なのかの検査を、目薬刺して瞳孔を開く検査をして調べた結果、やっぱり本当の近視と言われました。 二つ目の眼科で、私から「眼鏡はいりますか?」と聞いたら「子供が困ってるかどうかですね〜まあ小学生になったら視力検査で引っかかってそこで眼鏡の話も出ると思います。でも見る力を育てるという事では今のうちからかけたほうがいいかもね。かけた方がいいなら眼鏡を作る検査をまた来週しましょう。」 みたいな感じでいわれました。そこでは低濃度アトロピンのことも言われなかったし、眼軸長の検査もしませんでした。しかし一つ目と違って仮性近視かどうかのテストは実施したという感じです。 ここで質問なのですが、1つ目の眼科と、2つ目の眼科だと、今後どちらに通う方がいいとおもいますか?低濃度アトロピンは保険が効かなくて高額だけど効果あるならやってあげたいし、でも眼鏡もいるならかけさせたいし。 一般的に未就学児の近視って、メガネは勧められないものなんですか?? 色々悩ましくて相談させていただきました。

3人の医師が回答

59歳 眼圧が上がりません

person 50代/男性 -

59歳男性、強度の近視で以下病歴があり、現在眼科専門病院で右眼治療中です。 医師から示されている今後の治療方針について、本当に進めてよいのか不安で相談させて頂きました。 【眼の病歴】 ・30年前、右眼網膜剥離で2回手術、最終的には強膜バックリング手術でしばらく視力は安定しておりました(矯正視力0.7程度)。 ・2021年6月、左右両眼に白内障の症状が現れ、現在通院中の眼科専門病院で手術を行い、経過は良好 ・2024年1月、10月後、右眼に後発白内障の症状が現れ、レーザー手術を行いましたが、あまり改善せず、徐々に視力が低下 ・2024年8月、人間ドックで測定した眼圧は右15、左10 ・2024年10月中旬、黄斑浮腫の状態によりアイリーア硝子体内注射を行い、経過を見ましたが視力は改善せず ・2024年12月下旬、右眼の精密眼底検査、MRI検査を行ったところ、右眼バックリング部分の一部が膨らんでいる画像を確認、眼圧も10以下の状態、この頃から瞳を開く目薬の効きが悪くなる。 ・2024年12月24日、27日に2回硝子体にガスを注入し眼圧を10以上に保つ処置を実施 ・2025年1月7日、低眼圧の原因が特定できず、バックリングが膨らんでいる部分から水が漏れている可能性を疑い、強膜バックリング除去と硝子体茎顕微鏡下離断手術、ガス注入を行い、1週間入院。尚、30年前に処置したバックリングはマイラゲルだったが、無事除去はできたし強膜に穴はなかった模様。退院後は2週間おき通院、経過観察 ・2025年2月7日、右眼眼圧は4まで低下、1か月経過してもあまりガスが抜けず、ぼやけて歪んだ見え方が続き視力は0.06。改善が見込めないかもしれないとのことで、あとはガスを抜いて油を注入する手術しか低眼圧(結果的に黄斑浮腫)を改善する方法がないとの考えを、担当医師から示されました。 長々と記載しましたが、上記の状態の通り、根本的な眼圧低下の原因が分かっていないように思いますが、油注入の手術治療を本当に進めていいのかご相談させてください。今となってはもうこの治療方法しかないのでしょうか? また、油注入している期間は3か月間とお聞きしましたが、その間は、今と変わらず、ぼやけて歪んだ見え方で過ごさなくてはいけないのかも聞かせて頂ければと思います。

1人の医師が回答

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