適応障害良くならないに該当するQ&A

検索結果:1,651 件

べし先生お願いします。いつもありがとうございます

年中息子です。園での集団行動が苦手な面から自ら相談し、自治体の療育機関でOTを受けてます。目立つのは姿勢が保てず、整列ができない事や、注意を向け続ける事ができない、やるべき事へのとりかかりが遅い、おしゃべりでうるさい、目に付いた物事すべてに、なんでの質問の繰り返し。でも成長がみられ、幼稚園での活動はすべて参加し、机上の活動もできます。友達とのかかわりもできるようになり、大好きなお友達ができて、相手の子が誰とでも遊べるタイプの子だと、一緒に遊ぶ事もあります。しかし大勢だったり、相手の子が空気を読みすぎる子だとやはり異質を感じるのか、相手にされていないように思います。認知適応81 言語社会85 運動69 全領域83 でした。現在のOTは 回転する遊具であそばせたり、グループで楽しみながら体を動かすと言う内容で、あまりたいしたことはやっていません。 ただ、ほめてもらえたり、OTなどに相談できるという状況にあるだけで、今後の見通しなどがなく物足りなく感じています。 年長になると 言語心理面での療育も受けられるそうですが、自治体で療育を受けれるのは幼稚園の間までなので、小学校などこの先の事も見据えて、医療機関を受診すべきか悩んでいます。現在は、状況理解が弱いから集団行動ができないのと、運動面での低緊張だったりがあるので、整列ができないなどがあるのでグレーなのか診断名がつくのかは不明ですが、診断を受けることでより、今後の発達の支援を受けられたり相談の場をつなげることができるのではという期待がありますが、実際のところはどうなのでしょうか。 現在は、週一のOTと、民間の習い事的なSSTを月2、発達障碍児受け入れの体操教室を週1 高いお金を払って無理して習わせてますが、身になっているのかわかりません。今後の見通しがほしいのと、一度も医学的な視点から見てもらっていないのですが、見てもらったほうがいいのか悩みます。

1人の医師が回答

飲んでいる薬が不安です。

person 40代/女性 -

前回、同じお薬(アリピプラゾール)のことで質問・相談させていただきました。 前回の受診で1日6mg飲むように処方されていましたが、その前(前々回)は1日3mgでしたので、2倍の量に増えたことによる副作用等が不安で、結局今日まで飲み続けることができませんでした。また、お薬を調べると、統合失調症やうつ、双極性障害などが適応になっており、自分の症状(心気症と不安神経症)と異なります。 今日は受診日で、薬を飲まなかったことや、自分の合っている薬なのかという疑問を医師に伝えました。また量が増えたことに不安を感じるので、減らしてもらえないかという要望も伝えました。 医師は、体調不良が生じると病院で検査して問題ないと言われても安心できず、癌など不治の病と直結する「妄想的な極度に強い不安」があるので、ある意味統合失調症の症状の一つである「妄想」と似ていたこと、また、この薬には不安を改善する効果があるので処方したと説明されました。量についても、最低6mgは飲んでいた方が良いと言われ、結局同じ量を処方されて帰って来ました。 どうしても、長期に飲むこと、量が増えたこと、副作用などが不安で、飲み続ける自信がありません。長期に飲み続けたことが原因でそれこそ癌になるのでは…と不安です。 6年ほど前にも薬を飲んだ時期がありますが、その時はドグマチールという薬を飲んで乳汁分泌が始まり、血液検査でも「高プロラクチン血症」と診断され冷や汗をかいたことがあります。乳腺症やもともと生理不順があるので、婦人科検診は命がけで行きます。副作用に「生理不順」、「プロラクチン血症がまれに…」という表現が私には脅しにしか見えません。 ネットで調べると、少ない量で不安をコントロールしている人もいるようですが、やはり言われた通り飲むしかないのでしょうか。

3人の医師が回答

ピーテグ(PTEG)、胃ろう、腸ろう。

person 70代以上/男性 -

80歳の父親が、脳梗塞による嚥下障害、胃がんによる幽門側2/3胃切除、誤嚥性肺炎頻発による誤嚥防止術(声門閉鎖術)、経口摂取困難による中心静脈栄養(CVポート)を行い、今は在宅で介護しています。 意識ははっきりしており、介助付き歩行でき、家族としては、なるべく元気な状態で在宅で看取りたいと考えています。 中心静脈栄養に比べて、体力、免疫力、感染症防止など自然に栄養吸収ができる経腸栄養にメリットを感じ、中心静脈栄養から経腸栄養(ピーテグ)へ変更を検討した次第です。 そこでピーテグを行なっている総合病院へ検査入院しました。 入院して5日ですが、在宅時と変わった点は中心静脈栄養の輸液が1,000ml→1,500mlへ増量されました。栄養失調気味の為、手術前に栄養をつけると説明されました。 ピーテグの検査は適応可でしたが、いくつか疑問点が出てきました。 1.輸液を増やしたところ、在宅時は痰の吸引が6時間毎でしたが、入院後に1〜2時間毎に増えました。 胃液嘔吐の回数が2〜3回/月から毎日になりました。 輸液を増やすと、このような事は起こり得ますでしょうか? 2.胃液嘔吐の原因について、内視鏡結果、胃の吻合部に狭窄はなく、造影剤も腸を問題なく通過しており、原因は胃の蠕動運動が良くないからだろう、と説明されました。 栄養をつける為、事前に経鼻栄養チューブを胃まで入れるとの事、本来は腸まで入ると思いますが、これは妥当でしょうか?栄養剤が胃に溜まって嘔吐してしまうと思いますし、ピーテグを腸まで入れる時の事前検証にもならないと思います。 3.ピーテグ手術で食道にバルーンを入れる際に気管孔を圧迫して窒息してしまう為、気管孔に人工呼吸器をつける。そのために全身麻酔をかけるとのこと。ピーテグのメリットは局所麻酔ですが全身麻酔であれば胃ろう、腸ろうでも良くないでしょうか?

5人の医師が回答

統合失調症慢性期19年の姉について。経過と現状と解決策5点の質問。

person 40代/女性 -

43歳になる姉がいます。 姉は大学卒業後、24歳に統合失調症を発症しました。だんだん精神状態が崩れて、当初は自覚症状がなく、数年間服薬拒否をしていて、母親が味噌汁にリスペリドン内用液を混ぜて気づかれないように飲ませていました。 その後一緒に精神科外来に行くこともできるようになりました。ただ、統合失調所の回復過程をしっかり経ず、妄想、幻聴、独語、思考の飛躍と迷走、言動の飛躍、から笑い、感情の起伏の激しさが定着してしまいました。慢性期症状かなと思います。 母が手に職をつけようと、調理師免許を取らせたり、地域活動支援センターに通わせるなど、社会生活を送れるように手を尽くしたのですが適応できず、今は支援職の方も含め、家族以外と接することなく過ごしています。 現在、姉はリスペリドン4mg朝昼晩と副作用止め「ヨシトミ」糖尿病1型でインシュリン注射をしています。 弟の私は東京に住み、コロナで帰省も2年ぶりで、姉の現状を知り、前よは若干症状は良化していると実感していますが、私も40歳で、父母も70代という年齢であまり時間がないのです。 前置きは長くなりましたが、聴きたいことは5点です。 一点目は長崎市周辺の精神科クリニック、精神科病院で統合失調症に詳しい医師はいないか。 二点目はリスペリドン以外に服薬できる非定型抗精神病薬はないか。 三点目は姉が今長崎市周辺で社会と接点を持てるとしたらどういう可能性があるか 四点目は母が亡くなった後、姉の面倒を見る人がいなくなった時に、長崎県周辺、もしくは私の住んでいる関東近郊で姉が生活できる保護施設はあるか。 五点目は慢性期の症状は固定されて良化は難しいか。 以上です。 姉は障害者年金を遡及分からもらい、親が1000万程貯めて、施設に入る経済的余裕はあります。 厳しい話ですがアンサーをお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)