ASTとALTに該当するQ&A

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足に赤い斑点が出ている(痒み、痛みなし)

person 40代/男性 - 解決済み

昨日、足に赤い斑点が出ていることに気付きました(痒み、痛みなし)。 5年程前から、健康診断で、脂肪肝を指摘されていましたが、 運動不足、食生活の乱れ(塩分取り過ぎ、野菜取らなさ過ぎ) など、生活習慣が改善できておりませんでした。 そして、今年の2月頃、 足がむくむなど、体調が悪かった為、病院へ行き、血液検査をした所、 ●2/13 AST:40 ALT:60 H γ-GTP:43 白血球数:9.68(×10^3) 赤血球数:5.15(×10^6) 血小板数:217(×10^3) ●2/27 AST:25 ALT:44 H γ-GTP:38 白血球数:4.27(×10^3) 赤血球数:4.59(×10^6) 血小板数:186(×10^3) ●5/1 AST:30 ALT:52 H γ-GTP:100 H 白血球数:3.58(×10^3) L 赤血球数:4.49(×10^6) 血小板数:153(×10^3) ●6/5 AST:31 ALT:52 H γ-GTP:120 H 白血球数:3.28(×10^3) L 赤血球数:4.75(×10^6) 血小板数:153(×10^3) という結果でした。 さらに、肝臓のCTと超音波検査もやり、 かかりつけの内科の先生は、 単なる脂肪肝で問題なしという所見でしたが、 ・血小板数が徐々に下がっていっている ・γ-GTPが、途中から、跳ね上がっている(酒は、全く、飲んでいない) ・肝臓が悪くなると、斑点が出てくるとネットに書いてある が気になっておりまして、詳しい先生方の所見を頂けないでしょうか? なお、現在、食生活の見直しとジョギングによって、 身長:167cm 体重:75KG(2月)→68KG(6月) まで減量できております。

2人の医師が回答

原発性胆汁性胆管炎 ウルソ服用について

person 50代/女性 - 解決済み

今年8月に原発性胆汁性胆管炎と診断され、現在ウルソを1日3回/2錠服用しています。 先日、お腹の張りや右下腹部痛があり、診断された肝臓専門医ではなく、今までかかっていた消化器内科を受診しました。 触診とレントゲンで、お腹にガスが溜まっているということで、小建中湯を処方してもらい2週間様子を見ることに。 また、ウルソの副作用ではないか?とのことでウルソをやめた方がよいと言われました。 やめた方がよい理由は、お腹に副作用があること、ウルソがいまいち効いていないことと言われ、そもそも胆管炎は高熱や黄疸が出るが、あなたにはその症状もないから、とのこと。 12月に肝臓専門医への診察があるので、相談はするつもりですが、ウルソをやめて症状が悪化しないか心配です。医師の見解違いに悩んでいます。 2022.06.04 会社健康診断 AST:25 ALT:22 r-gtp:68 LAP:72 2022.07.30 肝臓専門病院 【原発性胆汁性胆管炎 診断】 AST:31 ALT:31 r-gtp:76 LAP:- 抗ミトコンドリア:47.2 陽性 B,C肝炎:陰性 (Ig-G:1,016 Ig-A:202 Ig-M:110異常なし) 2022.09.10 肝臓専門医 AST:35 ALT:45 r-gtp:86 2022.10.15 AST:30 ALT:33 r-gtp:82 12月診察時にウルソの効き目がよくなければ、増量もしくはベザファブラートの服用を相談してみようと思っていたのですが、お腹の張りや右下腹部痛がある場合は、ウルソの服用をやめた方がよいのでしょうか?やめてもよいものなのでしょうか? 色々な先生のご意見をお伺いしたく、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

薬剤性肝障害でロキソニンの服用中に数値上昇

person 40代/女性 - 解決済み

いつも御世話になっております。私は元々、薬剤性肝障害があり、あまり痛み止めや抗生物質等飲むことを控えなければならない体質です。また最近太ってしまって脂肪肝を指摘されていまいました。普段は、γ-GTPが90前後の数値以外正常値ですが、この3か月くらい、体調をくずして風邪を飲んだりして数値が安定していませんでした。そして6月末位に腹痛だと思って病院に行ったのですが、なんの異常も無し、おかしいな、と思いながらも7月まで我慢していたのですが、8月17日に股関節唇損傷と石灰化している事がわかり、取り敢えず、痛み止めのロキソニンを飲むなら血液検査をしながらと主治医にいわれたので、血液検査をしながらロキソニンとレバミビドを今日までのんでいますが、今日血液検査をして、γ-GTP225,AST-27、ALT-46 ALP-367、CHE-353、t-bil-0,8でした。ちなみにロキソニンを飲み始めたのは、8月19からです。血液検査は、 8月22日 AST-21 ALT-27 CHE-319 ALP-304 γ-GTP-146 LAP-85 ZTT-4,7 TTT-2,7 TP-6,7 AIb-4,4 t-bil-0,9 D-BIL-0,3 8月26 AST-28 ALT-31 ALP-411 γ-GTP-144 t-bil-0,6 9月2 AST-31 ALT-45 ALP-346 CHE-322 γ-GTP-193 t-bil-0,7 AIb-4,3 TP-6,9 と段々数値が上がっています。肝臓事態の障害と言うよりは、胆汁系統出はないかと思い、これ以上薬を飲んでも構わないものか?と悩んでいます。股関節の痛みが出るので一日ロキソニンを二回まで飲んでいます。

4人の医師が回答

メラノーマ肝転移でのLDやALPその他肝機能の数値について(オブジーボ治療中)

person 50代/女性 -

Q)癌の進行判断の一部でLDを見ると思いますが、LD値は悪い場合はどの程度まで上がりますか?レベルにより異なるとは思いますが、どのぐらいの数値をもって相当悪いですか?CTは秋以降実施すると思います。 Q)オブジーボの効果は時間がかかるとのことですが、どのぐらいで効き始めますか? また、効いた場合、どの程度腫瘍が小さくなるケースがありますか? 【状況】 原発メラノーマは他部位で、肝臓に転移しました。サイズは肝臓に9cm程度が2個、多数の小さな転移もあり。8か月前までは確認されておらず、今まで他の病気もほとんどなく、血液異常もなくほぼ健康体。原発部位手術は1月末。5月にCTで6-7cmの肝臓転移があり。術後体調がすぐれずすぐにオブジーボヤーボイの治療はしなかった。 6月上旬にはじめてオブジーボヤーボイ投与をしたが、肝機能がかなり悪化し、その後はオブジーボのみに変更になり4回目の点滴をしたところ。 <データ一部> 体調不良で緊急入院時(6月上旬) 薬投与前 AST37 ALT36 ALP128 γGTP74 LD821 Hb9.7 CRP13 CTで腫瘍内出血、腹水(血性あり)と オブジーボヤーボイ投与後2週間最大悪化(6月中旬頃) AST231 ALT227 ALP548 γGTP162 LD403 Hb8.9 CRP2.46 7月上旬 AST16 ALT16 ALP165 γGTP79 LD191 Hb10.5 CRP0.12 退院 8月上旬 AST25 ALT25 ALP178 γGTP73 LD696 Hb11.2 CRP2.17 自宅療養 ビリルビンやクレアチニンは異常なし。アルブミンは3程度でずっと低く、CPKもずっと低く、LDが徐々に上がってきています。

1人の医師が回答

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