脳萎縮に該当するQ&A

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父が自己愛性パーソナリティ障害

person 40代/男性 -

70代、父が自己愛性パーソナリティ障害の傾向が強いです。 偏った思い込み、 事実をねじ曲げた記憶の書き換え(本人はウソを認めない) 常にターゲットを見つけては長い期間の無視や恫喝。 本人にとって都合が悪い話しは、迂回しながら論点をづらし、相手が悪いと混乱させながら話しの内容をすり替える。 など……。 長い間、家族は罪悪感を植え付けられていて疲弊しています。家族の気持ちの中では、誰かターゲットさえいれば、自分自身がしばらく安心というサイクルで暮らしてきたように思います。 現在家族経営で、今後も離れる事は出来ません。寄り添う気持ちで接する事も難しいと思います。 現在の動きは、包括センターに相談に行って、クリニックを紹介され脳検査をしました。多少の脳の萎縮があるそうですが、障害とは結びつかないと言われました。先生には事情を説明して興奮を抑える方の薬を処方して貰いました。 今後クリニックでカウンセリングの方向に持って行きたいのですが、父自身が困っていない事、治す意思が無ければ難しいのかな? と足踏み状態です。 このような自己愛性パーソナリティ障害の改善にむかった例があればアドバイスお願いします。

2人の医師が回答

酷い耳鳴りと眩暈(ふらつき)と股関節の痛み

person 50代/男性 -

夫の耳鳴りがガーッとかなり大きくて酷く眩暈もする為、そばに人が来るのをとても怖がります。ぐるぐる回る眩暈ではなくふらつきのようです。また、手先を動かしていても時々自分の手がどこに行くかわからなくなり、手元が狂うので、本人は相当なストレスを感じております。この4年くらいの間に出てきた症状で、耳鳴りは専門医にかかりましたが、治らないと言われました。ビタミン剤を頂いてましたが、今は飲んでおりません。脳と頸動脈の検査は3年前にしましたが、問題はありませんでした。ただ、4年前の検査では、年齢の割に脳の萎縮が無く隙間がなくて綺麗な脳だと驚かれてたのに、翌年の検査では隙間ができていたのが気になります。まだ問題のあるほどではないけど将来気をつけるようにとのことでした。股関節も同時期にスポーツで痛め、それ以来痛みが強く腰を前傾して庇って歩く為、眩暈とふらつき、股関節の痛みで、人込みが歩けなくなっております。この5年環境が激変し、それ以前は健康そのものでしたので、ストレスや加齢もあるのかも知れませんが、それだけが原因とも思えず、とても心配です。耳鳴り以外は、股関節のリハビリを受けました。その時は動きも一時的に良くなったのですが、やはり庇ううちに元に戻ってしまった状態です。痛みは全く軽減しておりません。レントゲンでは異常は見つかりませんでした。何が原因なのでしょうか?たまたま一つ一つの症状がでて時期が重なったのか、脳に原因があるのか、メンタル面の問題も孕んでいるのか、なんにもわからず、ただ耐えるしかないのか、途方に暮れております。できることは何でもしたいと思っておりますので何卒宜しくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

75歳の主人の歩行困難について

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳の主人についてですが、50代頃から腰痛がありました。60歳ころからは杖を使うようになり、64歳で定年してからは出歩くことも少なくなりました。70歳過ぎてくらいからは家の中はいいのですが外を歩くのは少し歩くと休憩しないと歩けないようになりました。コロナ禍で外出もしなくなり、今年の4月頃からは家の中を歩くのにもふらつくようになり、転ぶと自力で起きれないようになりました。病院では腰や足には特に問題はないようだといわれ脳神経外科で脳のMRIをとってもらい、血管とかには異常はないが、脳が少し萎縮しているとのことでした。糖尿病もあり、この時は血糖値がすごく高かったので、そういうことや意欲の低下などが重なって足が弱っているのではないかといわれました。このままだと歩けなくなると困るので、要支援の申請をし要支援2となり、7月中頃から訪問リハビリを週1でしてもらっています。少しづつ歩くのも良くなっていたようでした。食事も気をつけ10月の血液検査ではHbA1cが7.1でそれ以外も正常値でした。10月末ごろからまた足がふらつくようになり、ここ数日横になって寝てることが多くなりました。頭がボーッとするようです。緑内障もあって眼圧を下げる飲み薬を10月中頃から飲んでいます。ほかにも以前から高血圧や糖尿病の薬ものんでいます。このような症状は薬のせいとか考えられますか?その他だとどんな原因が考えられますか?もう一度脳外科でMRIをとったほうがいいでしょうか?病院受診もどうしたらいいか悩んでいます。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

手足の痛みと脱力感、首の痛みやめまい

person 50代/女性 -

最初は半身だったのが全身が強張るようになり、1ヶ月程経ちます。 症状としては両肩から手までが重くなり脱力感が出る、指が強張る、両足が異常に重い、口周りが怠くなり話辛くなる、首が固まってくると途端に頭に血が回らない感覚になりぼうっとしてめまいがします。あちこちに関節痛、筋肉痛、右足は膝から脛が痛み、歩き辛いです。当初は右足に数時間続くようなピクつきがありましたが今はなくなり、たまに全身に1、2回、寝入りばなに起こるようなびくっと手足や関節が動くようなことがあります。 脳神経外科は症状が起こる少し前にMRIで異常なし、整形外科では首、手、膝のレントゲンで異常なし、神経内科では手を見たり軽くハンマーで叩いて足裏を触るというような簡単な検査で異常なしの診断です。 また血液検査ではリウマチ、甲状腺疾患はないとのこと。 以上のことから、心因性との診断で安定剤を処方されており、心療内科の受診をすすめられておりますが、alsや重症筋無力症、膠原病などではないのかと心配です。 1, 右足に関してつっぱるような違和感と痛みがあり、ふくらはぎの太さを測ってみたところ左に比べ2cm細く、筋肉の出ていた部分が減っているようで萎縮ではないかと不安です。  今のところは足首も指も動き、片足立ちもできますがぐらぐらして長くできません。素人考えでは筋力低下が先にきてから萎縮するように思うのですが、萎縮が先にくることもありますか。  2, 両足が異常に重いのは下肢静脈瘤の可能性はないでしょうか。両足同時になることはありますか。 3, 右足の不調はほぼ常にありますが、他の症状はばらばらに起こることが多く、かと思えば急激に全身強張って動けないという状態になります。心療内科の受診は適していますか。 足の写真を添付いたします。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

全身のピクつきと左手の違和感

person 40代/男性 - 解決済み

9ヵ月前から続く全身のぴくつきと1ヵ月前から続く左手の違和感について相談させて下さい。 ◆経過 ・1月下旬から全身のピクつきを感じるようになりました。 ・3月中旬 脳神経内科を受診 →異常なしと診断される ・4月下旬 針筋電図及び神経伝達検査を受ける →両方とも異常なしと診断される ・その後もピクつきが治らないため、6月と9月に同じ神経内科を受診 →異常なしと診断される ◆現在の症状 ・全身のピクつき (足と腕が特に頻回) ・左手母子球がぴくつき、萎縮しているように感じる。 (手を動かすと以前は感じなかった「シワ」が出るようになった気がします) ・左手親指が痛い ◆質問 1.上記の症状からALSの可能性はありますでしょうか?また、可能性が低い場合、どの位経過すれば完全に否定できるのでしょうか? 2.左手は萎縮しているのでしょうか? 3.ALSのピクつきの場合、常時筋萎縮している所がピクついているのでしょうか? 4.ALSだった場合、筋肉量が増える事はないのでしょうか? 5.以前受けた、針筋電図の結果はまだ有効なのでしょうか?   ◆その他 ・体重の減少はありません。 ・左手握力が以前に比べて2キロほど落ちています。40→38 何度も同じ症状について、質問させて頂いていますが、毎日不安でたまりません。 ご回答頂けたら幸いです。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

つらい筋萎縮!

person 30代/男性 -

二十歳の時にギランバレー症候群を患い、二十一歳で追突事故にあい、二十二歳で正面衝突にあい、医者には腰椎椎間板ヘルニアと診断され腰痛に悩まされる日々を運送業という仕事を若さで乗り越えてきました。三十歳の時無理がたたったせいか二度目のギランバレー症候群、三十一歳でバセドウ病を患い現在三十四歳です。僕の悩んでいる症状は三十歳位から始まった四肢の筋肉の萎縮の悪化です。年々症状は悪化し、今では足の指が勝手に動いてしまい、自分の足で歩いている感覚もなく、歩いていてもすぐにバランスを崩してしまい転倒するので自分の足で歩く自信もなく歩行が困難です。それ以外にも軽い尿失禁やしゃべっていても呂律がまわりにくくどもってしまいます。市立病院に通っていますが腰椎椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症もあるけど、今の僕の体の症状は二度のギランバレー症候群の後遺症といいます。近所の整体の先生にずっとお世話になっていますが足にかんしては腰椎椎間板ヘルニアからくる坐骨神経痛の悪化による両足のしびれや麻痺じゃないかと言うのですが、僕の体は全身の筋肉の萎縮しているというから足以外に関してはわからないといいます。先生僕は歩けなくなってもいいんです。脳に障害がなければいいな!大切な家族がいるから・・・。先生僕はどこが悪いのでしょうか? 普通に歩けるようになりたい。

1人の医師が回答

数ケ月以上続く浮動性めまいと両足の痛みと痺れ

person 30代/男性 -

半年程前から原因不明のふらつき、浮動性動揺性めまい、両足の痺れ感と痛み(特に太腿〜脹脛にかけて)が続いております。 めまいと足の痺れや痛みに持続性はなく、日に何回か発作的に起きています。 (1回の症状継続時間は数十分程度です。) 脳神経内科を受診して脳のMRIと神経伝導検査を行いました。 脳に関しては小脳が萎縮しており『脊髄小脳変性症』の疑いを指摘されましたが呂律が回らない、歩行出来ない、文字が書けない、会話が成り立たない等の臨床所見がないため結局のところ可能性はかなり低いとの判断となりました。 その他、脳MRI(脳への血流を含め)での異常所見はなく、神経伝導検査も正常でした。 脳神経内科の領域では何も異常はなく、治療することもないとの結論です。 これは主治医とセカンドオピニオン医2人の同一見解です。 また整形外科も受診し、頚椎胸椎腰椎のMRI検査も行いました。 こちらも頚椎胸椎には異常なし、腰椎は右側に若干の圧迫箇所があるとのことですがこの場合、右足にだけ症状が出るので両足に痛みや痺れが出るのは説明がつかないとのことでした。 また、慢性的な肩こり首こりが起因する頚性めまいの可能性も指摘され、筋弛緩薬の内服やリハビリ等も試しましたが改善しませんでした。  結論として整形外科領域でも異常はなく、治療することもないと2人の医師から言われました。 上記内容から現在は耳鼻科でPPPDについて薬を用いず経過観察となっていますがこちらも積極的に疑うというより他に原因がないならと半信半疑な感じです。 【ご質問】 急なめまいやふらつき、足の痛みや痺れが発作的に起きて生活の質も低下してきて辛いです。 病気の診断が出来ていない為治療も出来ずにただめまいや痛み等に我慢するだけの日々です。 考えられる病気、検査治療方、有効なお薬について教えて頂ければと思います。

3人の医師が回答

[頭部の画像診断]から、足がフラフラになる原因はありますか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

83才女性 認知症(アルツハイマー)、高血圧、脂質性異常、骨粗しょう症、糖尿病 2019年腕のしびれ→MRI→頸部狭窄が見られるが保存療法。 2020年膝に痛み→MRI→腰部脊柱管狭窄症、軽度、保存療法。 症状:散歩中、しばらくすると足がフラフラ、赤信号などで電柱などに掴まっていないと前のめりに倒れそう。 大学病院(脳神経内科):DATスキャン、*MRI(頭部、腰部) 診断:パーキンソン病ではない。アルツハイマーの影響か?いまいちハッキリしない診断でした。 今度、日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医の整形外科で診断してもらう予定です。 *で行ったMRIは、外部の検査専門の施設で行いました。 ↓以下の画像診断を受けました。 足がフラフラになる原因は、腰部ではなさそうです。ただ、胸椎のMRI画像がないので一応診察は受けようと思っています。 [頭部の画像診断] ・下垂体線種(図1-2) ・慢性虚血性変化(図3-4) ・右内側側頭葉病的萎縮(図6) ・中脳被蓋病的萎縮の可能性(図7) ・左内頸動脈-後交通動脈分岐部漏斗状拡張(図9-10) [腰部の画像診断] ・腰椎変形性変化、椎間孔狭窄(L3/4/5、軽度) 質問:[頭部の画像診断]から、足がフラフラになる原因などはありますか?

4人の医師が回答

多発性硬化症でしょうか? 神経疾患 神経難病

person 20代/男性 -

ちょうど1ヶ月前から、左足を除く四肢のジーンとした痺れ、弱い脱力感、ムズムズとした違和感、右半身全体の感覚の鈍りなど多発性硬化症に似ている症状に襲われています。 歩行への影響は特に感じませんが、右足の膝周りの筋肉の軽度萎縮(左に比べ明らかに窪んでいる)もあります。 症状が出て一週間後に脳神経外科を受診、脳と頚椎のMRIで特に異常は認められずメチコバールの処方で様子見となり3週間経っています。 痺れと脱力感の軽度改善はありますが感覚鈍麻やムズムズなど全く改善されない症状があり不安です。 MRIは造影剤無しで撮影されており、炎症を捉えられなかったのではないかという懸念もあります。 そこで以下の事をお聞きしたいです。    1。多発性硬化症だったとして、発症初期、かつ軽度の場合造影剤無しMRIでは炎症が捉えられない事はあるか? 2。発症一週間後から体の筋肉のあちこちがたまに動くようになったが、多発性硬化症でこの症状は起きるか?  3。私の症状と経過から、多発性硬化症以外に何か考えられる疾患はあるか? 以上になります、お忙しい所恐縮ですが回答いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

病院を変えたい

person 30代/女性 -

宜しくお願い致します。私はこの前、頭痛と嘔吐が止まらず救急車で脳神経外科へ運ばれました。しかし、その時私を診てくれた先生の態度がどうしても嫌でたまりません。まず、運ばれた私は、左目の奥からズキズキとくる頭痛でしたので、つらくて手で押さえてました。しかしその手を二回ほど叩き、「息が早い!そんなに早いから苦しいだ!」と言われ私も頑張ってゆっくり息をしたのに「まだ早いよ! 」とまた手を叩かれました。その後も「まだ頭痛いの?」「ふ〜ん」と馬鹿にした態度でした。CTを撮って異常なし。診断は偏頭痛でした。先生の説明がはじまり、「もう立てるでしょ!こっち座って。説明するから!」「偏頭痛。前からも頭痛はあったみたいだけど何で病院行かなかった?」とまた高圧的な感じに私も萎縮してしまいました。そして、偏頭痛の薬を注射して「10分すれば効くから」と言われ待合室で座ってました。しばらくして先生が「効いてきた?」と聞かれたので「あまり…」と言うと奥のほうで看護士さんに「効かないだって」と笑いながら話してました。私は悔しくて涙がでました。確かに私も落ち着い判断してれば、救急車を呼ばなくてもすみました。今の医療現場の大変なことも十分承知です。しかし、あの態度はひどいです。これからそこの病院で偏頭痛の治療を続けていくことになってますが、もう嫌です。家の近くに脳神経外科があり、そちらに行きたいです。でも常識から考えてそれは無理でしょうか?

1人の医師が回答

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