腰椎レントゲンに該当するQ&A

検索結果:2,153 件

間欠性跛行の可能性はありますか?

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に仕事中無理な姿勢でギックリ腰の様になり、痛みと動きの制限はあるものの我慢できない痛みではなかった為それから数日仕事に出ていましたが、股関節〜膝まで右下半身にも痛みが出て歩けない程になったので整形外科を受診しました。 腰、股関節、右大腿部、右膝全てレントゲンを撮ってもらい、腰のMRIも撮りましたが特に異常は無しとの事で急性腰椎症(ギックリ腰)でしょうとの診断で、ロキソプロフェンとレバミピドと湿布を処方され、最初は安静、最近は無理のない範囲で動く様にと週一回の受診と一日おきのリハビリでかれこれ1ヶ月自宅療養中です。 最近は腰の痛みもですが、横になっている時と、歩行時に右膝の痛みと痺れが酷く5分〜10分ぐらいで立っていられなくなるほどです。 買い物はカートを押せば15分ぐらいは可能ですが段々と膝がだるくなり痺れてきます。 座ると痛みと痺れはなくなり、また歩くと痺れるの繰り返しです。 骨盤を立てる様な反り気味の姿勢と真っ直ぐ足を揃えて立つことが難しく、右外側大腿部と右膝お皿の辺りに痺れと痛みが出ます。 一番楽な姿勢は胡座で猫背です。 腹圧がかかると腰と右下半身が痛む為ちゃんと排尿できてないのか残尿感もあり、頻尿にもなりました。 自分としては間欠性跛行の症状に似ていると思うのですが、私の場合レントゲンでもMRIでも 異常なく、腰部脊柱管狭窄症やヘルニアと診断されていないので違うのでしょうか。 またセカンドオピニオンでレントゲンやMRIや診断が違うことがあるのでしょうか。 原因がわからない痛みと痺れで、職場復帰の目処も立たず不安です。 何かアドバイスいただけると有り難いです。 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

整形外科での診察について

person 40代/女性 -

先月末、朝起きたら突然腰の右側に激痛が走り、1日様子を見ていたのですが腰痛が治まらなかったので、3年前にもお世話になった整形外科へ診察に行きました。 3年前も腰痛を患い、その際のレントゲン撮影で「第5腰椎分離症」と診断されました。 ただ、今までは痛むのは腰の左側だったんですが、今回は初めて右側が痛みました。 当然、今回もレントゲンを撮ってもらうつもりでしたが、診察の先生が「3年前に撮った時にこれだけハッキリと分離症が出ているんだから、今さら撮るまでもないでしょう」と言われ、レントゲンを撮っていただけませんでした。 しかも痛み止めの薬で「ロキソニン」を処方していただいたのですが、去年から「トラゼンタ」という血糖値を下げる薬も服用していて、初めてその薬を処方される際にかかりつけの先生から「ナロンエースくらいなら一緒に飲んでもいいけれど、ロキソニンとかは薬剤師さんに確認して下さい」と言われたことがあったので、整形の先生に一緒に飲んで大丈夫なのか聞いたら「余りよろしくない・・・でも痛みを取らないとダメでしょ」と言われて二度ビックリ。 念のために調剤薬局の薬剤師さんにも同じ質問をしたところ「一緒に服用しても問題ありません」と言っていただけたので、安心して服用出来ましたが、今の所激痛はありませんが、時折腰から太もも(今は右側は全く痛まず、痛むのは左側になっています)にかけて、鈍痛があります。 薬がなくなって再度診察を・・・と思っても、果たして今までの整形外科でいいのか迷ってしまいます。 いっそのこと病院を変えた方が良いのでしょうか。 ちなみにこの整形、母がヘルニアと診断され長年リハビリを受けていましたが、酷くなるばかりで他の病院でMRI撮影したところ、ヘルニアは軽いモノで他に脊柱管狭窄症を患っていることが分かり、急遽入院・手術をしました。

7人の医師が回答

ALSじゃないか不安です。

person 20代/女性 -

3年程前、首の、頚椎椎間板ヘルニアと整形外科で診断され...症状緩和していて... 現在、2歳0ヶ月、7ヶ月の年子育児の育休中です。産後に右腰と右のお尻付近が痛くて整形外科でレントゲンを撮った際に、腰椎椎間板ヘルニア疑いでした。そしてそれから、、 1か月程前に抱っこ紐をして1人で2人を連れて出掛けた際に首の後ろ?頚椎付近?つっぱり感があり 次の日両肩から腕にかけて重だるい感覚があって力が入らない感じがあった為 腰の整形外科とは別の整形外科に今通っていますが、レントゲン異常なし。 そして、数日前からまた腰が痛くなり 今度は、両足の筋肉痛?だったり足のだるさがあります!! レントゲン撮りましたが骨には異常が無い為、明後日全脊椎のMRIを撮る予定です! 特に、2歳7ヶ月のこどもを長時間抱っこしたりした次の日が症状が出やすいです😭 整形外科で、筋肉の萎縮してないかの検査と膝にハンマーの検査しましたが 異常なし。 昨日、1時間弱7ヶ月の娘を上の子のプールの見学でずっと抱っこしていた為 首、肩、腕、腰が痛みます😭 時折、足の筋肉がピクつきます😭 最近、若い方でもALSになっている方もいらっしゃるので 自分もALSじゃないかな?と不安になります😭 子供抱っこしてたりすると痛みは 逆にあんまり感じないですが ゆっくりしていたりすると感じられます。 地元が地方で、頼れる身内が誰もおらず 旦那が仕事の時はずっと年子をワンオペなので疲れや、ストレスは確実にありますが、、、😭︎💦 1ヶ月程で全身症状がでるぐらい ALSは進行しますか??? 私はALSの可能性はありますか???😭

5人の医師が回答

全身の至るところに痛みが走ります。

person 30代/女性 -

▼症状 5月中旬から首、肩、脇、背中、腕、胸、乳房、お腹、下腹部、鼠径部、太もも、スネにズキっとした刺すような痛み ・常に痛む訳ではなく波があり、動いている時が多く、安静時が少ないです。 ・肩は肩こりのような張った感覚があります ・上半身の筋肉はやや固いかなーと感じる時があります ・主に筋肉やスジが痛みますが、背中、胸、腰、スネは骨が痛む感覚もあります ・間隔は一瞬の時もあれば少しの間続くこともあります ・薬を使用するほどの痛みではありません ・関係があるかわかりませんが今年初めから眠りが浅く、何度が目が覚めてしまい満足のいく睡眠が取れていません。 痛みで起きる事はないです。 ▼5月からの受診歴 ・内科 腹部レントゲン→便が詰まり気味だか異常なし→整腸剤、コロネル、マグミットにて様子見 甲状腺エコー→異常なし 胸部レントゲン→異常なし 24時間ホルター心電図→異常なし 血液検査→異常なし ストレスではないか?と言われる ・整形外科 腰のレントゲン→腰椎5番が少し潰れている(反り腰)との事→理学療法を数回 股関節レントゲン→異常なし ・婦人科 エコー→異常なし 子宮頸がん検査→異常なし ・乳腺外科 マンモグラフィー→異常なし 脇の触診→異常なし ・泌尿器科 尿検査→異常なし エコー→異常なし ・整体 姿勢の悪さ(骨盤、背骨の歪み)からくる自律神経の乱れによるものと言われる →施術後は症状が和らぐが数日すると元に戻る ▼相談したいこと 1、以上の症状はストレスまたは自律神経の乱れによるものなのか。 2、全身の痛みと睡眠が満足に取れないことは関連しているか。 2、もし掛かるとすればどの診療科に見てもらえばよいでしょうか。 以上ご返信お願いします。

4人の医師が回答

真っ直ぐ歩けない、左足の膝折れと脱力、ピクつき。ALSか?

person 20代/女性 -

こんばんは。何度か質問をさせていただいております。11月頭より左ふくらはぎ及び足の裏のぴくつきを感じており、それが日に日に重くなっているのを感じています。 ぴくつきは力を入れている時以外、安静時はほぼ一日中あり、持続時間はまちまちです。今週の日曜日に足裏に激痛があり、 左足が右足より小さくなったとパンプスを履いてて気付き、パンプスがパカパカするのが左足です。小さくなったんじゃないか?と気づいたのは9月の終わり頃です。 歩くことによりすぐに土踏まずが痛くなるのも足裏のクッションがなくなったためではないかと感じました。 今週の月曜には左足の歩行困難感、脱力感を強く感じるようになり、今は歩行時に左足に違和感があり、ふらつく、まっすぐに歩けない状態となっておりそれも日ごとに悪化しています。整形外科では腰椎分離の既往についてお話ししレントゲンも撮りましたが、腰椎由来ではなく問題なしと言われました。片足立ちも左足はぐらぐらし、10秒立つのが精一杯です。 Apple Watchの歩行非対称性のパーセンテージも上がっています。 1ヶ所の長期間に渡るぴくつき、脱力、歩行困難感など、ALSなのではないかと思っております。ストレスを感じない時も歩行に問題があります。ALSであれば進行が早すぎる印象も自分で受けています。 質問です。 1. ALSの可能性はありますか? 2.足裏の痛みは筋萎縮の結果でしょうか? 3.数年前に神経内科にMRIを見てもらった際に、小さな脱髄箇所があると言われて経過観察と言われています。それが原因である可能性はありますか? 大変こわい思いをしています。ご助言いただけますと幸いです。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

レントゲンの実効線量と体への影響について

15歳・そくわん症の娘を持つ母です。 検診の度に撮るレントゲンの影響が心配になり、質問させて頂きます。 1、2010年4月下旬、胸と腰を1枚づつ。上下繋げると全脊柱が見える感じです。 2、2010年7月上旬、4月と同じ撮影で計2枚。 3、2010年7月中旬、全脊柱の正面1枚、側面1枚。1枚で頸椎から腰椎まで見えるように撮ったものです。 4、2010年11月、全脊柱正面1枚、側面1枚。 5、2011年5月、全脊柱正面1枚、側面1枚。 6、2011年11月、全脊柱正面1枚、側面1枚。 3〜6の撮影をした病院に問い合わせたところ、正面は5mグレイ、側面は15mグレイで撮っているとのことです。実効線量は不明です。 調べた所、1mグレイで全身を撮った場合は1mシーベルトの実効線量になるが、部分照射で撮っているので実効線量は違うことがわかりました。 そこで質問なのですが、 1、娘が受けた今までの実効線量はトータルでだいたいどのくらいになるでしょうか。 2、その線量で考えられる健康への影響はあるのでしょうか。 3、4月下旬から3ヶ月の間に合計3回6枚を撮影していて大変心配です。何か影響は考えられるでしょうか。 4、米国のコホースト調査ではそくわん症女子の乳がん発生率の高さが指摘されていますが、娘のうけた線量でもやはり影響は考えられるでしょうか。 腰椎の撮影が胸などに比べると大変高い線量だとわかり、自分の不勉強さを痛感しております。 今後のこともありますので、どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

腰椎分離症

person 40代/女性 -

週二回の二時間程の柔道の稽古と土日の軟式野球の終日練習で上達をめざす9歳の男児です。負けず嫌いのがんばり屋で、日頃の自主連も素振り200本以上、腹筋、腕立て、背筋などの筋力トレーニング100回以上と技術向上の為、毎日楽しく努力しておりました。 5/1に体育のバードルで落下し腰を打ってしまい、それから軽い腰痛があるものの両スポーツを続けていましたが、5/13にかなりの痛みで動けなくなり接骨院に通いはじめました。二週間運動をすべてやめ、痛みは軽くなったものの完治せず、不安になり5/29に整形外科でレントゲンをとってもらいました。そして、先生から完全に離れていないけれど、左の腰椎の犬の首の部分の骨が切れかけている初期の腰椎分離症と診断されてしまいました。 私なりに書籍やネットで調べたのですが、殆どは成長期の分離は直る可能性があるので3〜6ヶ月のコルセット着用と運動禁止をすすめる治療方針が多い中、その整形外科医からは裂けたら裂けたで、痛みもなくなり逆に運動能力が上がる場合もあり、昔とちがって今は運動も普通につづけられるとの事でした。息子は昨年鎖骨を骨折したことがあり「練習ができないつらさ」をよくわかっており、今回の先生の診断は自身はうれしかったようです。接骨院に通いながら、痛みがある捻る運動を制限、負担のないように過ごしています。近隣では評判のよい整形外科医ですし、子供のストレスを増長させない治療方針ですが、別の病院でセカンドオピニオンをもらったほうがいいのでは?と感じています。 ご意見お聞かせ下さい。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

55歳男性です。昨年7月から足指から足指までの痺れがあります。(3日前の再質問です)

person 50代/男性 -

55歳男性です。昨年7月に右膝人工関節置換術を致しました。その際32年前に右膝前十字靱帯断裂の為人工靭帯の手術をした時のクリップが除々に出っ張ってきてしまい人工関節の手術と同時に除去して頂きました。その後術後から足の甲、足の裏、足指まで痺れるようになり酷い時は土踏まずが強く握られているような痛みが出ます。担当医の先生の説明では人工関節の手術自体は予定通りの時間で終了、ただクリップを抜くのに思いのほか時間がかかりペンチが曲がってしまう程だったそうです。翌8月末頃に腰痛と右太もも裏の痺れを感じレントゲン、MRI検査を致しました。結果腰部脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア(4番5番の間)の診断でした。その為メコバラミン錠を服用し9月からプレガバリンカフとリマプロストアルファデクスを服用し始めましたが改善なく、担当医の先生は薬を服用しても1年から1年半はかかるので腰も様子を見て我慢出来ないようなら手術をするとの事でした。その後筋トレやストレッチを続けたのですが、少しずつ足が細くなりまた痺れも更に酷くなったので、先月後方椎体間固定、腰椎椎間板ヘルニア摘出、自家骨移植の手術を受けました。ヘルニアによる痛み痺れは改善されていると思いますが未だに足の裏、足の甲、足指の痺れは変わらずとても耐え難いです。このまま1年から1年半薬で様子をみるのか、他に何か良い治療法があるのかお教え頂けないでしょうか。写真はクリップを除去した場所で膝下の脛のやや内側です。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

扁平上皮肺がん ステージ4 骨転移 足の痛みについて

person 70代以上/男性 -

81歳夫のことで伺います。今年3月から2クールの抗がん剤と免疫チェックポイント阻害剤単剤を3回が終え、2ヶ月が経過したところです。PD-L1が75%あったとのことで、抗がん剤(免疫チェックポイント阻害剤含む)がよく効き、肺の方はほぼがんが消えているとのこと。最初に痛みの強かった腰椎の骨転移部分には放射線治療をして、さらに毎月のランマークと日々デノタスを飲んでいますが、6月のCTではがんは減少したと見られるとのことでした。 最後の免疫チェックポイント阻害剤は7月だったのですが、1ヶ月以上経ってから足が痛みだし、最近は両足と腰部分が痛くて起きる、とのこと。抗がん剤のアブラキサンの時もピリピリするように足が痛い、と言っておりましたが、免疫チェックポイント単剤になってからは一時足の痛みが消え、久しぶりにスッキリした、と言った月もありました。先週血液検査とレントゲンを取りましたが、異常なしだそうですが、主治医の見解だと足の痛みはもしかしたら、骨転移が増大したのかもしれない、とのことでした。 免疫チェックポイントをやめているので、ということで、そういうことはよくある、とも言っておられました。 ですが、腰椎の部分には放射線治療をしたので、まだ時間的に増大は考えにくいのではないのかと素人ながら思うのですが。 もし増大しているとしたら、大腿骨や骨盤内の部分なのか?と推察しております。ですが、ランマークやデノタスで治療も続けているのに、そういうことって考えられるのでしょうか? アブラキサンの副作用で、痛みが年単位で長引くこともあるとも聞いておりますが、途中で痛みが無くなったこともあったので、なんなのだろうと疑問です。 来月PETを取る予定ではありますが、不安なので相談しました。 夫の容体はどんなことが考えられるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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