イソバイド飲み方に該当するQ&A

検索結果:273 件

イソバイドと加味帰脾湯の飲み合わせ、偽アルドステロン症?

person 40代/女性 -

蝸牛型メニエール病の疑いがあり、今年の1月の初めから耳鼻咽喉科で処方されたイソバイドシロップ、アデホスコーワ、メチコバールを飲んでいます。 2週間前に、同じ病院の別の医師に当たり、その先生は耳管開放症の疑いもあり、蝸牛型メニエール病と両方が混在しているのではないかという事で、更にクラシエの加味帰脾湯エキス(1日2回で計7.5g)が追加されました。その際に、薬の種類が多い事もあり、飲み合わせについて先生にも調剤薬局の薬剤師さんにも念のため確認をしたのですが、両者とも特に問題はないとの返事でした。 最近になって、朝起きてから手がむくむようになりました。足が重だるい時もあります。イソバイドのせいかな?程度であまり気に留めていませんでした。 昨日また病院へ行くと聴力は回復していました。手がむくむ事を話したら、聴力も戻ったしイソバイドは一旦中止して様子を見ましょうという事になり、アデホスコーワ、メチコバール、加味帰脾湯が処方されました。 帰宅後気になったので自分で調べてみたら、手のむくみや足が重たいのは、イソバイドではなく甘草が入っている加味帰脾湯が原因ではないかと思い当たりました。もしかしたら、偽アルドステロン症になったのではないでしょうか。利尿剤と併用するとなりやすいとも書いてあり、ますます心配です。そう言えばむくみ以外にも、最近突然心臓がドクドクッと鳴ったり短い動悸が起こる事もあります。今まではなかった事で、これも加味帰脾湯を飲み始めた時期からのように思います。 病院に確認したら、アデホスも動悸に影響するので加味帰脾湯とアデホスを中止してしばらく様子を見てくださいとの事でした。調剤薬局では今までこのような症例は出ていないようでした。 念のため、内科で偽アルドステロン症かどうか診てもらったほうがいいでしょうか。

6人の医師が回答

浮遊性の目眩について

person 30代/女性 - 解決済み

10月に出産をし、出産4日後に下を向くと激しく回転する目眩になり、翌日症状が治りました。 1ヶ月後にまた下を向くと回転する目眩になり、翌日には治りました。 耳鼻科を受診した際には症状は治っていましたが、眼振検査を行い、おそらく頭位変換性の目眩だったのだろうという診断でした。 その後もふわふわした浮遊性の目眩が続き、毎月受診していますが、眼振は見られず、PPPDの可能性があるとの診断でした。 3月に入り、急に暖かくなり、浮遊性の目眩の症状が悪化したため、別の耳鼻科を受診したところ、左耳の低音が僅かに難聴傾向があるということで、メニエールの可能性を指摘されました。 自律神経の起立性の目眩の可能性もあるけど、、というお話でした。 眼振は見られなかったようです。 左耳は何年も前に中耳炎をしており、時々耳がぼーっとすることがありました。中耳炎の後遺症かと思っていました。 メチコバール、アデホスコーワ、ベタヒスチンメシル、イソバイドを処方されました。 授乳中のため、そんなにたくさんの薬を飲むことに抵抗があり、メチコバールとイソバイドのみを飲んでいますが、あまり症状が改善した感じがありません。 これらの現状から、メニエールなのか、PPPDなのか、どう判断できるでしょうか? また、服薬はこのまま2種類のみでいいでしょうか。 やはり処方されたアデホスコーワとベタヒスチンメシルも飲んだ方が良いのでしょうか。 何ヶ月もふわふわする目眩に悩まされており、精神的にも参っています。 先生方のご意見をお伺いしたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)