デュファストン更年期に該当するQ&A

検索結果:379 件

HRT(ホルモン補充)療法の黄体ホルモン剤の服用について

person 40代/女性 -

お世話になります。 半年程前、定期的な婦人科チェックのつもりで、婦人科で血液検査をしたら、 もう閉経状態だから、ホルモン補充療法をしましょうと言われました。その前月まで生理も来てたので、ビックリしましたが、生理が22日間隔位になっていたので、それがサインだったのかなと思いました。特にいわゆる更年期の症状は感じていませんでしたが、引越し準備や仕事、家のことで忙しく感じる暇がなかったのかなとも思いました。 検査結果は、LH:2.9 FSH:3.0 E2:142 です。 HRT療法は、エストラナテープ(二日に1枚)、デュファストン錠(10日)の持続併用です。 婦人科では、合わせて、超音波内診と子宮頚ガン検査はを行い、問題ありませんでした。 HRTを始めて、3クール目になりますが、今回、デュファストン錠を服用しようとした日に生理と同様の出血が、はじまりました。(2回は、デュファストン錠服用終了翌日に生理) 少量の不正出血がでることがあると聞いていたので、そうかと思いましたが、出血量が、生理と同様なので、ちょっと違うなと思いました。 質問したいことは、 ・このままデュファストン錠を服用していいのでしょうか?服用した方がいいのでしょうか?  生理が始まったなら、服用はパスした方がいいのでしょうか?  (とりあえず処方通り飲んでいます) ・エストラナテープだけで、生理が起こることはありますか? ・閉経状態と言われてから、生理が再開することはありますか?  (今回、この2回にはなかった胸の張りや頭痛があります) よろしくお願いします。

2人の医師が回答

子宮内膜症再発による両側卵巣摘出 エストラーナテープ、デュファストン服用

person 40代/女性 -

現在45歳になりますが、約2年前の12月に子宮内膜症再発による両側卵巣の摘出手術を受けました。 術後、エストラーナテープとデュファストンでのホルモン補充を勧められました。 再発が分かったのと同時期くらいに、乳腺外科では石灰化が見つかり、現在まで拡がりもなく次回からは年1回の乳がん検診での様子見となっています。 ホルモン補充によって乳癌になる確率が上がる事は説明を受けておりましたが、指示通りの5年間の服用が怖くなり、今月でストップする事にしました。 もちろん更年期の症状も不安です。 しかし、20代で初めて子宮内膜症になった時に、リュープリンを3ヶ月使いましたが、全身何の副作用も出なかったので、その時の主治医に「将来更年期も何も症状ないのかもしれませんね」と言われ、それを信じている部分もあります。 そして、母を卵巣癌で亡くしているので、更年期障害よりも癌を恐れているのもあります。 薬の服用を悩みましたが骨や血栓の事なども説明を受けて、やっぱりやった方がいいんだ…と思い、続けてきました。 しかし、その時とは主治医が変わり、今回薬をストップしようかなと相談したところ、45歳で閉経する人もいるんだから止めてもいいですよ、と言われ、先生によってこうも違うんだと思いました。 そして、もし更年期の症状が出て辛かったら、また薬を再開してもいいとの事でした。 また、出血を起こさなくてもホルモン補充ができる薬もあると言われましたが、癌になる確率が上がるのは変わらないのだろうし… 石灰化からの癌化が怖く薬をストップしたい! だけど、更年期の症状が出るかもしれない不安! あと性交渉もどうなるのか不安もあります。 アスクドクターの先生方の意見を頂戴したいです。 長文になりすみません。

1人の医師が回答

更年期HRTの長期継続について教えてください

person 60代/女性 -

お世話になります。現在60歳です。 50歳から更年期治療を始め現在に至ります。当初の症状は、指のこわばり・関節痛・倦怠感・発汗・目眩などでした。薬はエストラーナテープとデュファストンの同時使用です。 始めた時には60歳をめどに使用していきましょうとの事で継続して今に至ります。 HRTを初めてから、乳房はマンモ・エコーを半年ごとに交互に行い、子宮頸がん検診は年1回、2年に1回は体癌健診も受けています。 胸に嚢胞が出来たり消えたり、子宮筋腫はありますが今のところ大きな問題はない状況です。 現在の更年期の症状は指のこわばりや関節の痛み(リュウマチ検査を行い該当なしです)が残っていますが、それ以外は落ち着いた状況です。 毎年受ける人間ドックでも大きな問題はなく過ごしています。 しかし、この春から変形性股関節症の初期と診断され、今投薬と運動療法の治療中です。 主治医からは体癌や乳がんのリスクを考えてこの辺りで終了するようにと話をいただきました。 HRTは骨粗鬆症予防やその他メノポーズ的な副産物もあると思い、これからも継続をしたいと考えています。 今の病院では継続できないことがほぼ確定していますので、これから新たな更年期外来を探そうと思います。 現在、本来の更年期の症状が緩和している状態で違う病院で受診・治療をしてもらえるものでしょうか。 何か、HRTについて考え違いをしているようでしたら教えていただきたく質問をしました。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

更年期症状のホルモン剤の飲み方について

person 50代/女性 -

55歳です。母が乳ガンにかかったことがあります。 のぼせ、発汗、怠さなどの更年期症状によりAクリニックでホルモン剤のジュリナ、デュファストンを処方され服用し始めて2年8ヶ月経ちます。周期的投与方法で28日間ジュリナ2錠、後半14日以降デュファストン1錠服用の後生理が来る方法をとっています。 最近ジュリナのみの服用期間中の2週間に腹痛や粘液が出るなどがおこり、デュファストンを飲み始めたら治りました。 Bクリニックにかかったところ、特に悪いところは無しでホルモンバランスが崩れたのかもしれないとのこと。ただホルモン剤の飲み方について生理無しのジュリナ1錠,デュファストン1錠の連続的投与方法を勧められました。 Aクリニックでは、どちらの飲み方が乳ガンになりにくいなどの証明はされていないが、60歳以降に連続的投与方法を勧めることが多い。希望があれば連続的に変更しても良い。乳ガンリスクの黄体ホルモンのデュファストンを飲まない期間がある周期的の方が良いかなという考えで周期的を勧めたとのことでした。 Bクリニックではこの先生以外の先生の時にも連続的投与方法を勧められました。 現在、生理の量は少なくなって来ています。自分的には汗やのぼせなどの体調を考えてもホルモン剤を飲みことをやめることはできなさそうです。生理がこない投与方法はラクだと思っています。 多くの場合ではどちらの投与方法なんでしょうか。どちらにしようか迷っています。他の先生はどの様な考え方をしているのかを聞きたいです。

2人の医師が回答

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