ビブラマイシン副作用に該当するQ&A

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酒さの治療方法について

person 40代/女性 -

酒さを5年患っています。色々紆余曲折したのですが、ここ数年は普段はぬるま湯洗顔(皮脂欠乏なので石鹸もなし)とプロペト(市販化粧水を使うのも怖いので)、顔のアトピーが出たり炎症(火照り)が酷い時はロコイドかプロトピックを短期間使って、ぶつぶつが出たらミノマイシンを飲んで、何とかしのいで来ました。 でも年数回はガクッと酒さ(主に紅斑と湿疹。ぶつぶつは少ない)が悪化するので、有名な酒さの先生に見てもらったら、顕微鏡検査でニキビダニが大量にいるとのこと。プロペトはニキビダニを増やすので止め、洗顔料も使って、脱ステも今すぐすべきと言われました。処方薬は駆虫のためのストロメクトール、脱ステのリバウンド軽減のためのセレスタミン、ビブラマイシン、メトロニダゾール、イベルメクチン、カテキンクリームでした。 脱ステは過去2回、メンタルがやられそうなほど酷い目にあって諦めてたし(というか、うまくステロイドと付き合えば良いと思っていた)、使ったことのないメトロニダゾールとイベルメクチン、カテキンクリームを一気に使い始めるのも怖いし、ストロメクトールの副作用(腫れや赤み)もセレスタミンへの将来的依存も怖いです。 有名な先生の薦めだしトライしてみるべきなのか、、悶々と悩んでおり、まだ踏み出せません。 質問したいのは、 1. プロペトはニキビダニを増やすのか? 2. 上記の投薬についてどう思われるか? 3. 酒さに加えてアトピーも脂漏生皮膚炎もあるが、ロコイドやプロトピックは絶対使うべきでないのか?(ロコイドは一年に三本程度使っていますが、使いすぎでしょうか?) です。 どうかよろしくお願いします。

2人の医師が回答

タグリッソの休薬について

person 60代/女性 -

2021年4月の肺腺がん4期の診断からタグリッソの服薬治療を続けています。 現在、画像では異常無く、CEAは0.4〜0.6で安定しています。 薬を飲み始めて下痢が続き、1年で体重が10キロ落ちました。 2~3年は全身に皮疹が出て手足の浮腫みや発熱、複数の口内炎、手指先の小さな裂け傷、爪先の欠けなどの副作用を繰り返していましたが、この1~2年はそれらの症状は落ち着いており、体調もとても良いです。 良いのですが、両足の1.2指の爪囲炎が半年以上続き、ジクジク と膿が出て痛みがあります。左足の親指は2度目の抜爪です。 皮膚科の医師からは薬を続ける限り良くはならないと言われます。 減った筋肉を戻す為、ウォーキングを続けています。靴や中敷きを工夫して今も歩いていますが難しいです。 日常生活でも動きに制限があります。特に布団の中は辛いです。 そこで減薬を考えました。 私の担当医師は1年おきに変わります。 初めの担当医は口内炎が一度に7つ出来てしんどい時「減薬は無い。100か0だ」と仰っいました。 今の担当医は問いかけに「減薬できますよ。戻す事もできます」と言われました。ただ今回は皮膚科からビブラマイシンがひと月分出ていたので次の診察まで判断を先送りしました。 薬の使い方は変わってくるものかと思います。良く効いているのだからそれ以上何を望むのか?とも思いますが、体調が良ければ日常生活を支障なく過ごしたいのも人情です。 贅沢な相談かと思いますが、減薬についてどの様に考えたら良いのかお教えいただきたいと思います。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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