副鼻腔炎と発熱に該当するQ&A

検索結果:2,835 件

繰り返す中耳炎•副鼻腔炎、免疫不全

person 乳幼児/女性 -

以前も質問させていただきましたが、1歳1ヶ月の子供の繰り返す中耳炎•副鼻腔炎について教えてください。 経過 •生後8ヶ月 風邪症状(鼻水)が悪化し、耳垂れ、鼓膜の破れあり中耳炎の診断。培養検査しMRSA.MRCNS陽性。抗生剤5日間内服し中耳炎完治。 •生後11ヶ月 RS感染。気管支炎併発。その後完治。 •生後12ヶ月 保育園入園。その後風邪症状(鼻水、咳)あり内服するも気管支炎併発。鼻水一ヶ月継続しその後耳垂れあり中耳炎の診断。 トスフロキサシントシル5日間内服→抗生剤内服終了2日後再度、発熱・耳垂れ症状あり。 2回目のトスフロキサシントシル5日間内服→2度目の内服終了時は右耳は膿溜まり、左耳は水溜まり継続しているため再度3度目のトスフロキサシントシル5日間内服。その後水は溜まっているが膿ではなさそうとのため抗生剤内服終了しカルボシステイン•アンブロキソール内服し水抜き。 3度目の抗生剤終了後2日後に高熱•耳垂れ、鼓膜に膿溜まりありサワシリンを7日間で内服。抗生剤終了2日後再度発熱、耳垂れ。 培養検査でMRSA.MRCNS陽性のためバクタ7日内服するも、抗生剤終了2日目に発熱、耳垂れ、目やに症状あり。 バクタ、クラバモックス7日間内服。 現在内服終了し1日目ですが、両耳膿溜まりはないが、水の貯留はあり。 質問 4月の下旬より、トスフロキサシントシル5日間を3回、サワシリン7日間を一回、バクタ7日間を1回、バクタとクララバモックス同時内服を7日間を一回内服の計6週連続で抗生剤内服していますが、抗生剤をやめた2日後には発熱し耳垂れ再発している状況です。 現在抗生剤をやめ1日経過中ですが水たまりは継続。(アデノイド肥大はない事は確認済み) 1、このような経過をみて、やはり免疫不全の可能性が高いのでしょうか。 2、免疫不全の可能性以外に何か原因があるのでしょうか 3、今までRSやその他の風邪から気管支炎になったことはありますが、こんなに治らないのは今回の中耳炎がはじめてです。免疫不全の場合中耳炎だけで、それ以外の肺炎など頻発しないケースもあるのでしょうか。 4、添付した画像は生後7ヶ月の時卵アレルギー疑いで検査した際の結果です。免疫不全を疑っての検査では全くないため検査項目が違うのは承知ですが、この結果からみて免疫不全を疑うような検査結果はありますか 中々治らない中耳炎、副鼻腔炎が心配で免疫不全なのではないかと心配でたまらないです。ぜひ教えていただきたいです。

4人の医師が回答

先月の風邪以降、嗅覚障害・味覚障害が続いています。

person 50代/男性 -

先月中旬に発熱を伴う風邪を引きました。 治りかけたのですが、拗らせてしまい、咳がひどくなり、 結局、呼吸器内科で喘息と軽い肺炎と診断されました。 同時期に、鼻も荒れた感じがして、耳鼻咽喉科で副鼻腔炎と診断されました。 その後、それぞれの症状は改善されたのですが、 嗅覚と味覚がなくなってしまいました。 先月の発熱時や喘息時は、梅干しがかすかに味がする程度で、 現在は、その時より少し戻っているものの、 まだまだ程遠いです。 このため、現在耳鼻咽喉科を受診し、亜鉛を含む薬や、ステロイドでの点鼻薬を投薬している所ですが、 症状の改善はまだありません。 軽い肺炎や気管支喘息、もしくは時期的 に同じウイルスによると勝手に思っている鼻炎のせいで、 鼻の奥の嗅覚を司る部分に炎症が起きてしまっているとして、 投薬してもなかなか戻らないものでしょうか? 個人的には、ステロイドの点鼻薬をずっと続けなきゃいけないとなると、 あまり体に良くない気もして、 でも、治すには仕方ないかとも思い。 ご教示いただきたく存じます。 なお、コロナやインフルの検査は陰性でした。

3人の医師が回答

左の鼻だけ真っ黄色でサラサラの鼻水が出ます。 副鼻腔嚢胞でしょうか?

person 40代/男性 -

繁忙期の為、受診出来ても年明けかと思案しておりますが、緊急性がある場合はなんとか都合をつけて早く受診しますので、ご教授いただけますと幸甚に存じます。 11月末から立て続けに2回風邪症状の感染症に罹りました。 1回目は喉の痛み 2回目は痰及び横になったときに咳が酷く出ました。 共に発熱はしませんでした。 1回目のときから左の顎が顎関節症の様な痛みを感じ、2回目は痛みが長く続いたので、顎に湿布を貼っていました。 咳が落ち着き始めたタイミングから、左の鼻からサラサラの真っ黄色な液体が前兆なく結構な量が垂れて出てくる様になりました。 エナジードリンクの様な黄色です。 マスクに垂れてきた写真を添付します。 鼻うがいをしても肉眼では黄色く見えません。 現在左顎の痛みは感じません。 臭いを嗅いでみましたが無臭でした。 また、身体的特徴として元々左の鼻腔が狭く、ファイバースコープが通せないと耳鼻科で言われたことがあります。 中学生のときに顎に強い衝撃を受け、病院へ行かなかったのですが、食いしばった時に顎の骨の感触が左右で異なります。 副鼻腔嚢胞なのか副鼻腔炎なのか、はたまた別の疾患でしょうか? 鼻うがいは継続しても良いものでしょうか? 緊急性や受診目安、放置リスク等ご教授賜れますと幸甚に存じます。

2人の医師が回答

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