6/21の夜頃から喉の痛みを感じ始め、6/22朝痛みが強く唾を飲み込んでも痛い程度だったため、耳鼻科を受診しました。
当時の発熱は最も高い時で37.4度で、喉の痛み以外に強い症状はなく、処方されたカルボシステインやトラネキサム酸薬を飲んでいました。
6/24頃には、喉の痛みは継続しつつ、主としては、黄色く匂いのする痰のような鼻水が出たり、喉の方に落ちてきたりして苦しいという症状が出ていました。
6/25頃から喉の痛みは引いたものの、咳症状が出始め、6/26から今朝にかけて、咳が悪化、ゴロゴロした痰が喉の下の方で詰まっているような感覚があり、呼吸の苦しさも感じます。声枯れも酷くなっています。
普段の喉風邪の経過より、咳や声枯れの症状が酷くなっているため、再受診を考えていますが、この場合先の耳鼻科を再受診するべきか、新たに呼吸器内科を受診するべきか、ご助言頂けますと幸いです。