大腸癌3aに該当するQ&A

検索結果:429 件

大腸癌の手術後、肺癌の手術までの期間について

person 70代以上/女性 -

大腸癌と肺癌が見つかり、どちらも別の癌だったため、両方手術をしていただくということになりました。 先月の9月20日に大腸癌の手術をし、ストーマ造設をしました。 ステージは2aでした。 退院済みで現在は自宅で過ごしております。 昨日、肺の手術をしてくださる先生の外来へ行かせていただきました。 その際に肺癌の手術はいつ頃でしょうか?とお聞きしましたところ、 「術後1ヶ月で手術される人はあまりいないですよ」 とおっしゃり、不安になり質問させていただきました。 それから、レントゲン、造影CT、術後の血液検査、鼻からの検査、血栓ができていないかのエコーなどをしていただき、すべて異常なしでした。 また体調も悪くはなく、体重の増減なし、食事も術前のようにとれています。 肺がんの術前検査では、ステージ1、術後リンパ節転移がみられればステージ2と御説明ありました。 質問させていただきたいのは、 大腸癌手術(ストーマ造設)をした後に、肺癌の手術(おそらく片肺の上葉切除)をする場合、1ヶ月では期間が短すぎるのでしょうか? 2、3ヶ月とあいてしまうと進行してしまわないか不安で…それは焦りすぎなのでしょうか? また術後1ヶ月で次の手術をするリスクなども教えていただけますと嬉しいです。 アスクドクターズの先生方のご意見お聞きできましたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肝臓癌治療の選択について

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝臓癌を限りなく疑診中です。ダイナミックCT.ダイナミックMRI.造影エコー、で確定診断なくて生検して病理検査中です。背景、前立腺癌は3年前ステージ3.pt3b、N0、M0、グリソンスコア4+3でPSA7.269で精嚢浸潤ありで、全摘手術しました。そのご1年半で再発、局所限定不能でデメリット多くてホルモン治療を選択して現在ホルモン治療中です。PSA0.008以下を維持してますので、転移でなく原発と大腸癌からの転移を擬診され、各精密検査されました。肝臓はウィルス肝炎、アルコール肝炎、脂肪肝もなく、AST.ALT.ガンマも基準以下です。 大腸癌も疑診して大腸内視鏡検査をしましたが、異常無し。現在の腫瘍は1個で約5cmです。主治医は癌と疑診ですが、(現段階で切除出来るものなら切除したほうが良いとの話しでした)勿論肝臓余力を見込んでの説明と思われますが、生検病理検査の結果は未だですが、悪性腫瘍の場合、child−pughはA、ステージ2、T2、1b、と仮定した場合の治療方法 1、肝臓切除 A、開腹手術 B、腹腔鏡下ダビンチ手術 2、穿刺局所療法(ラジオ波、杓療法) 3、肝動脈塞栓療法 以上の適応手術とメリット、デメリット、治療期間、入院や通院か?根治可能性、その他色々ご教示宜しくお願いいたします。 良性腫瘍の場合? 1年半前の単純CTで同じ箇所に2cm位の腫瘍がかすかに所見されそれから1年半経過してゆっくりだが5cmまで増大してます。今後も徐々に増大して悪影響がでて来ますか? 療法腫瘍の場合も切除やラジオ波にて治療するのですか? 色々不明や不安あります。 ご教示宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

95歳男性 大腸癌手術で腹腔鏡手術か開腹手術かで迷っています。

person 70代以上/男性 -

95歳の男性です。 2010年に横行結腸の大腸癌オペを行い、その後小さなポリーフは切除していましたが、今回S字結腸付近の大腸癌のステージ3Aのオペを予定しています。2010年の手術をした病院と同じ病院に通院しています。 開腹手術と腹腔鏡手術で迷っています。 手術をしない選択肢は、腸閉塞をX年後に起こすので 選択しませんでした。 体調はとても元気で自転車で1kmの距離を週に2回ゲートボールに出かけています。 検査は、血中酸素濃度が86で年齢相応の肺機能となっている点以外は、心臓・血圧や血管・内臓などの事前検査には大きな手術を回避するような異常がありませんでした。 大腸癌以外の病気はこれまでありません。 小柄ですが、95歳まで、持病もなく、これまで常用している薬も何もありません。 先月40年ぶりに風邪をひきました。 入れ歯ですが食欲旺盛でアクティブに身の回りも全て自分一人で生活できる高次のADLです。 ⚫️術式は開腹手術で、開腹手術になった理由は、いくら元気とはいえ95歳なので、手術時間を極力短くする為が一番とても大きな理由ということを伝えられました。 ◉開腹手術と腹腔鏡手術の選択をするとすればどちらが適正でしょうか? どうか教えてください。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

非浸潤性乳管癌ステージ0の摘出後の補助療法

person 60代/女性 -

60才になった女性です。何年か前から左胸にしこりあり。 4年前にA病院で生検。2年前にB病院で生検。2回とも葉状腫瘍の疑いあり→経過観察。 *4年前に大腸がんが発見され、A病院で手術後、半年間抗がん剤服用。その後半年ごとにA病院でCTを撮影している。今まで異状なし。 この半年でしこりが大きくなったのを7月にA病院のCTで指摘され、紹介状と画像を持ってB病院に行ったところ、確かに大きくなっていると言われた。葉状腫瘍の可能性が高いのでMRIも撮り摘出することになった。9月半ばに摘出手術。手術3週間後に病理検査結果聞く。 【病理検査結果】葉状腫瘍の中にステージ0の乳ガンがあったという極めて珍しい例。(事前には乳癌のことは言われなかった。) ・非浸潤性乳管癌+境界悪性葉状腫瘍 ・大きさ18mm ・断端:陰性 ・ホルモンレセプター:ER陽性 PgR陰性 ・ステージ0 【術後補助療法】 A)万が一残っているかもしれない微小な癌を叩くため放射線治療 B)ホルモン療法 アロマテーゼ阻害薬を5年間飲む(再発及び対側の予防) として、 1)A+B 2)Bのみ を提示されました。「何もしないというのもありますか?」と尋ねると「年齢を考えると、それもありかな」と言われました。 【質問】 1)私の場合、乳癌に関して、どのように考えて治療を選択すれば良いでしょうか?治療した方が良いのでしょうか? 2)何もしない場合は放射線orホルモン治療した場合に比べどのくらい差があるのでしょうか? 3)遺伝子検査があると聞きましたが受けた方が良いでしょうか(主治医の先生からは私の場合受けてもあまり意味がないと言われました) 4)ホルモンを阻害するというのは不自然な気がしてしまうのですが、長期間飲んで副作用はないのでしょうか? 以上宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

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