トイレや入浴などでベッドからの移動するときに膀胱瘻バルーンカテーテルをクランプしています。ウロバックとカテーテルの接続部を外してキャップをするとき、会陰部から尿道がピリピリと痛みが走ります。尿道にカテーテルが入っている時はそんな症状はありませんでした。今回のカテーテル交換で膀胱瘻バルーンカテーテル全長が250mmと短いものに交換してから毎度のように痛みが走ります。目盛りをみると膀胱内には6-7mm入っているようでした。膀胱瘻バルーンカテーテルの長さって関係はあるのでしょうか?術後は穿刺キットの付属で340mmを入れてましたが、膀胱瘻穴から外にででいるカテーテルの長さが長いと短いのってクランプするときに何かしら影響はあるのか??基本的にカテーテルとウロバックは感染症対策で外してはいけないというようになっているようですが、自分の生活スタイルで毎日のように外してはクランプしています。腹圧などでクランプすると尿道に痛みが走るのか?いろいろ考えてしまいます。