敗血症退院に該当するQ&A

検索結果:291 件

腸腰筋膿腫 敗血症性ショック 

person 50代/男性 -

主人のことなのですが、知識が乏しく、お詳しい先生がいたらお願いします。 頸椎ヘルニアの痛みでブロック注射に通っていたのですが、おそらくそこから感染し、腸腰筋膿腫になり、時間をかけて身体中に菌が回り、受診した際に敗血症性ショックの診断でICUに入りました。 すでに血圧は安定しており、敗血症は離脱したものと勝手に思っているのですが、体のあちこちに膿ができ、肺や心臓にも溜まり、手術はリスクが高く行えないということで、肺と腰にはドレーンを留置していただきあらかた排膿しできたのではないかと言う話でした。 6月の末に入院し2ヶ月が経ちます。抗生剤の点滴は毎日行っているようです。 一般病院に移り、介助がつけば、車椅子に乗りトイレまで行けるようになりましたが退院の見込みは立っていません。 生存確率3割と言われていましたが、体の浮腫もとれ、毎日続いていた高熱も治まっています。血液検査の結果はどの項目を見ても改善傾向のようです。一度敗血症になっても、臓器に影響しないこともあるものなのでしょうか? 主治医の先生に伺えたら良いのですが、いろいろな事情があり、聞くことができません。 このまま手術することなく、腸腰筋膿腫はよくなり元の生活に戻れるのでしょうか? 体調だけを心配してあげられれば良いのですが、もともと仕事をしていない主人でしたので、これから社会復帰できるのか…不安ばかりです。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

80歳父親、入院中の発熱、敗血症?お見立てお願いします。

person 70代以上/男性 -

80歳の父親が、脳梗塞と胃2/3部分切除により摂食障害となり、CVポート(中心静脈栄養)を造設して在宅介護をしています。 しかし、体力、免疫力などの面で経腸栄養に分があると判断し、低侵襲であるピーテグ(経皮経食道胃管挿入術)を行う事にしました。 しかしながら、頸部の甲状腺が邪魔をしてバルーンが入らず、ピーテグが出来ませんでした。 手術後2週間が経ちましたが、なかなか退院の話が出ずにいました。 今日面会に行くと、看護師から以下の事を初めて聞きました。 38度台の熱を出したり、平熱に戻ったりを繰り返している。 手術後、嘔吐を繰り返している。 バイタルサインは乱れていない。 バンコマイシン(抗菌剤)を投与している。 主治医はお忙しい方で、直接お話しを聞くことが出来ません。 バンコマイシン(抗菌剤)の適応が敗血症とあったため、敗血症を疑いました。 ただ、そのような状態で話がないのも少し疑問を感じています。 上記内容での、お見立てを伺いたく、宜しくお願い致します。 私見ですが、誤嚥防止術(声門閉鎖術)を受けている為、誤嚥性肺炎はないと考えています。

7人の医師が回答

圧迫骨折か化膿性脊椎炎

person 70代以上/女性 -

80歳代半ばの母親の腰痛のことで質問があります。 昨年末、結石による尿路感染症で腎盂腎炎を発症し、敗血症ショックに陥りました。 抗菌剤で改善し退院しましたが、 このたび腰の痛みを訴え救急車で病院に搬送され入院となりました。 朝は平熱であったのに、救急車内で微熱、病院に到着してからは38°台に。 入院時の血液検査は 3/1、wbc19000、crp1.4 整形外科でx線、ct撮影を行うも確定診断できず、圧迫骨折か化膿性脊椎炎の疑い。 家族は痛みの訴えかたが以前の圧迫骨折に比べ激しいのと これまでの経過(敗血症ショックや尿路感染症など)から 化膿性脊椎炎かと覚悟を決めていました。 ですが3/2、造影mri撮影を行い、腰椎の圧迫骨折であるといわれました。 3/3、体温37.7°、wbc11000、crp6.4 尿に細菌を認められたため、夕方から抗生剤セフトリアキソン点滴。 3/4、体温36.2°、血液検査なし 3/5、体温36.9°、血液検査なし 3/6、体温36.6°、wbc9800、crp1.2 3/7、セフトリアキソン点滴終了。 そこで質問です。 その後の血液検査の有無等についてはまだ聞いていないのですが、 この経過からは、やはり化膿性脊椎炎の否定と考えてよいでしょうか?

3人の医師が回答

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