爪を包丁で切ってしまったに該当するQ&A

検索結果:157 件

2週間ほど前に手の指を爪の上から切る 絆創膏で止血したが、現在指の腹部分が変色し硬くなっています

person 30代/女性 - 解決済み

2週間ほど前に、包丁で左手人差し指を爪の上から切ってしまいました。流水で洗った後すぐに絆創膏と指サック(ドラッグストアで購入)で止血をし、そのまま2、3日過ごしました。数日は怪我をした指全体の痛みが酷く、市販の痛み止めを飲みましたがあまり効かず、指サックで血流が悪くなっているからかと思い、怪我をして3日で指サックを外しました。外したら割と直ぐに痛みが引き、怪我をした爪の辺りも傷口は塞がってるように見えましたが、指の腹は腫れて赤くなり軽く押すと痛みがありました。 指サックを取ってからは絆創膏やガーゼ等で保護をしていましたが、ここ数日で赤く腫れていた指の腹が茶色く変色し硬くなってしまいました。痛みは特にありませんが、皮膚が硬くなったことでその指の第1関節は曲げにくくなっています。硬くなった指の腹は触ってもあまり感覚がなく、指先は変色もなく見た目変わりないですが触ると痺れる感じがあります。また、指の腹は絆創膏を巻いてるように凹んだまま硬くなっています。 傷口ではないところが思いもよらない感じになってしまい、怪我をしたのが年末年始とはいえ病院に行けばよかったと後悔しています。このままにせず病院に行って処置してもらった方が良いのか、教えていただきたいです。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

野生動物が食い荒らした畑の野菜について

person 40代/女性 -

先日知り合いから家庭菜園で収穫したさつまいもと里芋をいただいたのですが、その時、今年は野生の鹿に大分食べられてしまったとお話しされていました。 その時はあまり気にしていませんでしたが、いざ調理して食べようと思ったら心配になったので教えてください。 野生動物に食い荒らされた畑の野菜を食べても問題ないでしょうか? 調べると、野生動物には色々菌があり、人間に感染するものもあるとありました。 感染源には唾液やフンや毛とありましたが、畑の芋を食い荒らした際に唾液やフンや毛が畑に落ちた可能性が高いと思います。 調理の際には、きれいに洗って加熱して食べるとして、 (1)直接鹿が触った物でなければ大丈夫なものでしょうか? (2)収穫の際についたものなのか鹿がつけたものなのか分かりませんが、さつまいもには所々傷がついています。もし鹿がつけた傷(爪orかじった跡)だった場合はどうでしょうか?大きく削ったりすれば大丈夫なものでしょうか? (3)調理の際、土を流しのシンクで洗いましたが、土も汚染されていると考えたら流しは消毒など必要でしょうか?消毒する際はどのようにしたらいいでしょうか? (4)土を洗い流したあとに切った包丁とまな板も消毒の必要がありますか? (5)もし大人は大丈夫でも子どもはどうでしょうか? 回答よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

劇症型溶連菌が怖い 傷と発熱、気だるさや関節の痛みなど

person 20代/女性 -

27歳女性 基礎疾患はありません。子宮内膜症治療のためジエノゲストを飲んでいます。 昨日より薄らと喉の痛みや頭痛があり、昨晩カロナールとペラックを飲んだあと今朝熱を測ったところ37.9ありました。熱がで始めたのは夕方〜夜くらいだったと思います。今は膝や膝、背中などの痛みと熱、気だるさや頭痛、鼻水(慢性鼻炎)の症状あります。喉の痛みは薬を飲んだおかげか和らいでいます。食欲もあり、今朝パンを食べることができました。 気になるのは、熱が出始めていたと思われる夜に包丁で左手の指先を深く切ってしまい、爪が割れてそこから出血したことです。 傷に関してはすぐ水で洗い流し、ティッシュで水分を拭き取ってから絆創膏で幾重にもして包みました。お風呂の間も濡れないよう気をつけ、そのまま今に至っています。 劇症型溶連菌が恐ろしく調べたところ、症状が全て当てはまっており恐ろしいです。このまま時間が経つにつれ傷跡が壊死するのではないかと心配しています。 午後には耳鼻咽喉科に受診する予定ですが、現時点で劇症型溶連菌にかかっても助かるためにはどうしたらよいでしょうか。

7人の医師が回答

左長母子屈筋腱腱断裂に伴う腱移植後のリハビリに関して

person 20代/男性 -

3週間半前に包丁で左手の親指のMP関節と呼ばれる関節の少し上あたりを切り、救急外来で外科で縫合してもらいました。2週間でほぼ傷口は治りましたが、親指が曲がらず、曲げようと力を入れると本能的に曲げる事を拒絶してしまうような痛みもありました。院内の整形外科に紹介され、1週間後に再来院。腱断裂と診断され、2日後に手術をしました。腱断裂をしてから3週間が1つのタイムリミットであると言われすぐの手術でした。手術内容は、腱鞘が狭くなっていた事と、断裂後の腱の萎縮及び腱先が太くなってしまっていて腱鞘を通らなかったため、左手の長掌筋腱を移植しました。移植端は、手首の辺りの筋肉と、親指の先端の骨を貫通させ爪の上で金属で固定されています。時間経過で骨と結合していくそうです。術後1日の入院で退院をし、今は自宅療養を始めて2日目です。リハビリの指導として、動く範囲で親指先を少しだけ動かしておいてと言われています。強く力を入れると再断裂の可能性があると言われています。今後は専門的なリハビリはせず、来院の際に動く限りで動かしていき経過観察をすると言われています。術部の癒合に関して説明もあり、動かす過程で癒合をなるべく剥がしながら回復させていくそうです。 ここで質問です。 このような例では、今後中長期的にみてどのレベルまで親指を曲げる事ができるようになるのでしょうか?また、どれくらい力を加えられるようになるのでしょうか? もう一点、術後のリハビリに関して、インターネットで調べると術後に早期から専門的なリハビリを行うケースも少なくないようですが、私は今回、ギブスで固定された状態で、指先を少し動かす指示のみです。この動作で回復を見込めるのでしょうか? 医師の皆様、ご意見をよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

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