特発性間質性肺炎に該当するQ&A

検索結果:215 件

父の間質性肺炎、肺気腫、肺癌併発による症状

person 70代以上/男性 -

父は去年、間質性肺炎、肺気腫、肺癌と診断され、 3カ月程前に特発性間質性肺炎と診断され難病指定申請している状態です。 3カ月前位から最近呼吸の苦しさが増してきました。 気になる事は、便を漏らすようになりました。 3カ月で3回。 父は、長く歩いていると便が出てきてしまい、止められなく漏れてしまうといっております。 もちろん、今まで生きてきてそんな事は一度もありません。 ずっと運動(剣道)を何十年もしており、3年ほど前までは山登りもしていました。 酸素は、動かない時は2、歩く時4でしたが、息苦しくなってきたと話しております。 ◯どうして便が出てきてしまうのでしょうか?(医師には恥ずかしくて話していません) 酸素が足りない分、筋力もなくなるのでしょうか? これは、ひどくなるのでしょうか? 家の階段を登るのも苦しく、二階に上がると息が苦しくなりましたので医師には、 これからは全て一階で生活するように言われました。 ◯どの程度まで、一人で生活出来るのでしょうか? またはどのような状態になったら、緩和ケア病棟などに行くのでしょうか? 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

扁平上皮肺がん ステージ3

person 60代/男性 -

父が、4月に扁平上皮肺がん ステージ3 、縦隔リンパ転移あり、特発性間質性肺炎併発と診断されました。 カルボプラチン、パクリタキセルを4回投与しましたが、毎回骨髄抑制により白血球が300になったり、肺炎になったりで入院を繰り返し、手足の神経障害が酷く歩くのがやっとです。 食欲もなく、どんどん痩せていってます。 肺の裏、ちょうど肩甲骨の下が酷く痛むようです。 1週間前に撮ったレントゲンでは右下葉の原発がん、転移している縦隔リンパのがんの大きさは変わっていません。 間質性肺炎の数値が360から520になっていました。 肺の下にがんが、ちらちら有るねと言われました。 息苦しさ、食欲低下などにより、著しく体力が落ち、医師からはこれ以上の抗がん剤の治療は、勧めないと言われてしまいました。 又、使える薬が無いと。 痛み止めとして、医療用麻薬2種類が処方されました。 それでも痛むようで、日中もほとんどベットです。 横に向いて眠れず、真上を向いたまま辛そうにして、うつらうつらとしています。 緩和医療の話はでていませんし、余命も伝えて頂いていません。 今のうちに緩和外来に行くべきか、また余命はどれくらいあるのか、教えて頂けないでしょうか。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

間質性肺炎の悪化で入院しました

person 70代以上/男性 -

先週から緊急入院しています。 77才 男性 です。 特発性間質性肺炎です。 2021年から進行していて診断はそれより前だったかもしれません。 今回、自宅でトイレに行くだけでもspo2が60-70台になり間質性肺炎の急性増悪で緊急入院となりました。 入院時は10L酸素をしていて、今日ボンベになりましたが動作時は6L流しています。 火曜日にステロイドの点滴が終わり、今は錠剤のステロイド薬の服用をしています。リハビリも昨日からしています。 また入院してから脈拍が100を超えていて胸にテープを貼り心臓の薬も飲んでいます。今までは心臓は問題ありませんでした。 今月は入院になるそうです。 本人がいない時に先生に聞いたのですがあと5年はもたないと言われました。また急性増悪を繰り返す可能性が高いそうです。本人もネットで調べて5年だと昔から話していました。でも肺の検査(←主にレントゲン)を今までしてきて変わらないと言われてきたので安心していたのもあり、今回の入院でショックを受けています。 今は退院が目標ですが、、退院出来ないかもと不安もあります。今日は割と元気でした。 本人が苦しまず過ごせたらと思いますが、、やはり間質性肺炎は数年?で亡くなる可能性が高いのでしょうか。。受け入れることが出来ずにいます。気を付けることや何かアドバイスがあれば何でも頂ければと思います。乱文ですみません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

間質性肺炎から慢性過敏性肺炎への診断について

person 70代以上/男性 -

お尋ね致します。 本人は90歳男性 息苦しさと、から咳、 さらに労作時の疲れが酷くなり受診 本人は1年くらい前から自覚有り 当初の診断結果は、 間質性肺炎 次の診断結果は、 特発性間質性肺炎 最終の診断結果は、 過敏性間質性肺炎との事でした。 この診断結果に至った上記期間は3か月の間でございます。 最後の、 過敏性間質性肺炎との診断結果により、 主治医からの説明では治療法は無く、 環境を変えるようにとの説明のみでございました。 後は、急性増悪の可能性があるので、 進行しないように気を付けるように説明がありました。 お尋ねしたいことは酸素療法についてでございます。 数日前にリハビリ担当者からは、 24時間流量1で生活して下さいとの説明があり 在宅酸素療法の準備を進めておりました。 家でもベッドを購入し、 据え置き酸素機器の設置場所を空ける等準備は終えております。 ところが 昨日、在宅において労作時以外の安静時は 酸素を付けなくても大丈夫との連絡が入り困惑しております。 本人に確認したところ、 酸素を付けない状況で飽和度測定しましたら93との事でございます。 本人はこの3か月の入院(気管支肺砲洗浄後、治療は全く行っておりません)を踏まえ、さらに今回の安静時は酸素を付けなくても良いとの主治医からの診断により、改善していると思いとても喜んでおります。 安静時酸素飽和度93であれば、 安静にじっとしていれば、酸素をつけなくても大丈夫なのでしょうか? 睡眠時もつけなくても大丈夫なのでしょうか? 急性増悪の可能性有との診断もあった為不安に思っております。 恐れ入りますがご教示お願い致します。

3人の医師が回答

間質性肺炎と肺炎の併発と急性増悪について

person 30代/女性 - 解決済み

間質性肺炎肺炎と肺炎の併発について。 母が特発性間質性肺炎で自宅療養中です。ステロイド投与が始まって約5年が経ちます。 2度の背骨の骨折がありましたが、酸素はお風呂に入る時、歩いた後、寝る時以外は使用していませんでした。 しかし1ヶ月程前に少し無理をしたようで細菌性の肺炎になってしまいました。 10日間抗生物質を飲んでいましたが良くならず、現在は別の抗生物質を飲んでいます。食事の時でも酸素も手放せない状態になっています。 1週間前に父が主治医に呼ばれ何があってもおかしくないから、今のうちに会っておくよう伝えられたそうです。 肺活量、心機能も落ちているとの事でした。 ガンになるリスク、細菌がガンのように肺や皮膚に膿を作るリスクなど伝えられたようです。 私達(子供)にも病状の説明をしましょうか?とも言われたそうですが断ったようです。 私は医療従事者で、少しだけ知識があります。現在、免疫機能が低下していて敗血症などのリスク、間質性肺炎の発ガン率の高さなどの説明だったんだろと認識しています。 しかし、父の話からは現在が急性増悪期なのかは分かりませんでした。 母自身も毎日酸素を付けている以外はいつもと変わらないように見えます。熱は35度9分から37度6分をウロウロしているようです。 現状は急性増悪期なのでしょうか? 3日に日帰りでバス旅行に行く計画を立てていたのですが、もしも急変した場合駆けつける事が出来ません。 取りやめるべきでしょうか? 長文になりましたが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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