発熱後 頭痛が続くに該当するQ&A

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オプジーボ・ヤーボイの副作用、ステロイド投与後の効果について

person 50代/男性 -

食道癌ステージ3(首近くのリンパ節に転移有)診断後のPET検査で、6年前のメラノーマが再発・皮膚転移していたことが判り、当初食道全摘出手術の予定でしたが、メラノーマステージ4となり手術ができなくなったため、オプジーボとヤーボイの併用療法(全4回)になりました。3週間おきに投与3回目以降頭痛がどんどん酷くなり、下痢が3日続いて38度の発熱があったため皮膚科の外来を受診、即入院してステロイドの錠剤を服用して1週間になります。血液検査の値から、若干甲状腺機能低下がみられますが他はほぼ正常値で、糖尿病・大腸炎・肺炎も今のところ大丈夫ですが、4回目のオプジーボは中止になりました。退院してステロイドとホルモン補充の錠剤服用で様子を見るとのことですが、ステロイドの服用を続けることで3回投与したオプジーボとヤーボイの効果は軽減されてしまうのでしょうか。オプジーボとヤーボイの副作用は、時間が経ってもステロイドを服用しない限り軽減されることはないものでしょうか。最初の投与から2か月経っていないせいか、効果は感じられないばかりか、転移している首近くのリンパ節や血管腫のような皮膚転移も大きくなってきており、手術も抗がん剤もNGで、先進治療や自由診療をするしかないのでしょうか。

2人の医師が回答

7歳子供 朝急な発熱

person 10歳未満/女性 -

10/8→9にかけての夜間一度咳き込み等はあったものの、喘息持ちでそういったことはあるので気にしておりませんでした 10/9朝7:00起きると機嫌が悪く、触ると暑かったので検温すると38.0 その後も少しだるい、少し頭痛があるけど食欲はあるそうで、ゼリー等を食べていました 喉の痛みやお腹の痛み等はないそうです しかし親の目から見て少しグッタリとしている感じがあったため、検査にはまだ早いと思いつつも受診 インフルコロナは陰性、喉の所見は少し赤いかな、溶連菌等を疑う所見ではないと言われました また、当地方ではインフルの患者さんはまだ出ていないことから、インフルの可能性は低い、もし熱が40度とか明日になっても続くようなら再診を、熱出てからの検査だからコロナもこの検査結果でいいでしょう、との診断で、おそらく風邪でしょうとのことでした その後の経過ですが、 熱も37.1〜37.8あたりをウロウロする程度で高熱にはなりませんでした 咳鼻水もほとんどなく、喘息持ちで少し前から痰が絡んでいるのが継続しているという状態です 夜19時頃「足が痒い」と言うので見ると、赤みがあり、またものすごく触ると熱かったです また、体の上半身に細かい表面サラサラのプツプツ(1mm程度の紅斑)が見られました 熱が上がったかと思いきや37.4度程度で、こもってる感じがありました その後夜間22〜は触っても暑くなく、発熱の様子もなさそうで、ぐっすり眠れています そこで質問です 1、なんの治療もなく解熱しているのでインフルの可能性、また先生の話からコロナの可能性は低いかなと勝手に思っていますが、他に兄弟もおりますので万が一を心配しております 再検査するべきでしょうか 2、今まで、寝る頃熱が出て朝は下がるけどまた夕方上がる、という熱型でしたが、 今回は朝に発覚、夜には解熱に向かう熱型でした こんなことはあるんでしょうか 3、2週間前にも風邪をひいております(発熱のみ、今回と同じような症状) こんな頻繁に小学生にもなって風邪を引くのはよくあることなのでしょうか よろしくお願いします

10人の医師が回答

扁桃炎と咽頭炎、長期間続く体調不良と痛みの変化

person 30代/男性 - 解決済み

10月末頃、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質とステロイドを処方されましたが、吐き気やめまい、脱力感が出現しました。 その後、別の病院で薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止、漢方と鎮痛薬に変更されました。 血液検査やめまいの検査は異常なし 12月初旬、同医院耳鼻科で扁桃炎は治癒しており、ウイルス性咽頭炎の残炎と説明を受けました。 その後鼠径部〜大腿部の倦怠感が現れ 鼠径部リンパの違和感で 同医院の内科を再受診しましたが、 発熱、寝汗、体重減少などはなく、 緊急性は低めと判断され採血、CTなどの検査はなく 経過観察となっています。 【現在の症状】 下腹部、鼠径部、大腿から臀部にかけて、ピリッとする神経痛のような痛み 胃腸の不快感、張り、消化不良感 頸部や下顎周囲の強張り、疲労感 咽頭炎が完全に治りきっていないような違和感 口内炎や粘膜トラブルが繰り返し出現 寒さや疲労時に、頸部や鼠径部の痛みを感じやすい いずれも強い症状ではありませんが、 良くなったり悪くなったりを繰り返し、完全に元の体調に戻らない状態が続いています。 そして過去にない長期間の体調不良と 初めて感じる部位や 痛みの変化、根本的な治癒が進んでいない感覚が大きな不安とストレスになっています。 原因となっている感染や疾患の疑い 次の受診目安、 必要な精査などあれば教えていただきたいです。 補足ですが 外出先で簡易的な健康測定を受けたところ、自律神経バランスの乱れ、慢性的な疲労傾向が要注意 血管年齢が実年齢より高くあまり良くないという結果が出ました。 この結果と、現在続いている体調不良に医療的な関連性、影響があるのかご意見を伺いたく相談しました。

5人の医師が回答

2ヶ月半続く多様な症状について

person 20代/女性 -

症状が多様でカテゴリーがわかりません。23歳ですよろしくお願いします。 2ヶ月半前に外出時に発熱、吐き気と気持ち悪さ、しびれなどの症状(過換気?)があり、そこから今まで体調不良が続いております。 ずっと微熱、倦怠感、動悸、めまい、吐き気、腹痛、下痢、頭痛、食欲不振、それによる?体重減少、しびれ、不眠、震え、息苦しい感じ、音過敏、肋骨の痛み、脇のリンパ?の痛み、ブレインフォグのような症状、手足の冷え、筋肉のぴくぴく、寝汗などです。 2ヶ月半の間で改善傾向のものもありますが、増えていくものもあります。 現在は、毎日微熱(最高37.5、夜間は平熱)、脇の痛み、倦怠感、頭痛、胸の苦しさ、頭皮?こめかみや足の弱いしびれ、足や背中の筋肉のぴくぴくが主です。アイスピック頭痛?がありその後に歯が痛むようなこともありました。 これまで行った検査は、 血液検査 甲状腺や免疫系、その他ホルモンも 胸部レントゲン 胸腹部CT 造影剤なし 2ヶ月半前 脳のMRI 造影剤なし 2ヶ月半前 胃カメラ 心電図 婦人科で腹部エコー 眼底検査 です。どれも原因となるような異常はありませんでした。 症状による不安もとても大きく、その不安からくる症状もあると思うので、全ての症状が1つの原因ではないと思い、自律神経の乱れプラス、がんが隠れていたりや脳の病気の前兆なのではないかと考えて、考えすぎかもしれませんが精神的にもかなり限界です。過換気症候群を起こしたりも何度かあります。 また、CTを撮ったのが症状が出てすぐなので、今はまた変わっているかもしれないと思うと不安です。 がんは造影剤なしのCTでわかるものですか、MRIなども2ヶ月半前でも検査をしていれば大丈夫でしょうか。CTにうつらない場所(首や乳房など)の検査もした方がいいでしょうか。 なんの病気の可能性があるのか、追加で検査や、再びした方がいい検査があったら教えてください。心配な症状があったら教えてください。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

30代女性、髄膜炎の心配

person 30代/女性 -

31歳、女性です。 今年3月からずっと副鼻腔炎の治療中で、たまに風邪をひいて治療が長引く…ということが続いています。 娘がひいた風邪がうつってしまい、鼻水と痰、耳鳴り症状がある状態で5日にアミューズメントパークに行きました。 帰って来て寒気がしたので熱を測ったところ、38℃あり急いでそのまま寝ました。 そのあと午前3時右肩や右後ろの肋辺りが痛み起きて熱を測ったところ39.3℃まで上がっていました。 直後に嘔吐もしました。 (水ばかり出てくる感じでした。) 翌日まで耐えて内科に行き13時ごろ検査をしたところインフル、コロナ共に陰性でした。(喉は少し赤く、熱は38℃) 夜熱が出たりすることもなく今日になり、耳鳴りと、発熱がから出ている左後頭部の痛みのため耳鼻科に行きました。 耳に特に炎症はなく頭痛も耳鳴りからくるもの、副鼻腔炎は風邪のため悪化しているとのことでしたので、薬をもらって帰りました。 体調はそこまでひどくなかったのですが、念のため寝ていて17時ごろに起きて熱を測ったところ38.5℃ありました。 頭痛がひどくなっていることはないのですが、副鼻腔炎があるので髄膜炎が非常に怖いです。 昨日は少し寝違えた感じの痛みがありましたが、首が動かないということはないのですが、救急にかかってでも髄膜炎かどうか調べた方がいいのでしょうか? 今飲んでいる薬は 内科でもらった薬 アスベリン アンブロキソール 麻黄湯 アセトアミノフェン(頓服) ベタヒスチンメシル(頓服) 耳鼻科でもらった薬 ムコダイン レバミピド モンテルカスト メイアクト ベタセレミン エリザス点鼻薬 です。 すごく長くなってしまったのですが、髄膜炎の可能性、今すぐ病院に行った方がいいのか、それとも他の病気が考えられるのか、よろしければご回答お願いします。

5人の医師が回答

下垂体前葉機能低下症、風邪などでのコートリル追加は何日間?頻繁に体調を崩すのをどうにかしたい!

person 30代/女性 -

1年半前のお産の大量出血によりシーハン症候群(下垂体前葉機能低下症)と診断されました。確定診断が今年5月にあり、現在は難病手帳を取得しています。 何度か血液検査をしていますが、コルチゾールの自発はゼロ(検査限界?)のようで、普段コートリルは朝10mg、夕5mgを服用しています。 5月から服薬していますが増薬の感覚が掴めません。安易に増薬するのも怖いと感じてしまいます。 この病気になってから、よく感染症や風邪など色んなトラブルに悩まされてきました。コートリルを飲み始めてからは随分減ったものの、それでも月に1-2回は体調不良があります。 お医者様からは、しんどい時は迷わず増薬してかまわないと言われているのですが、目安は38.5度の発熱や倦怠感、と言われています。 しかしながら、咳だけでしばらく様子を見ていると突然夜中に息が吸えなくなるほど悪化し喘息を発症してしまったり、軽い頭痛を感じて鼻詰まりが強くなったと思うと副鼻腔炎になっていたりと、発熱はないものの身体が炎症状態(と後で気づく)ことが数回続いています。 その度に、リカバリーに10日ほど要しています。 そしてまた一昨日から、あれ?と思う症状(喉の痛み、関節痛)があり今回ばかりはと早めに耳鼻科へ行ったところ抗生剤が出たため、コートリルも早めに朝15mgに増薬して2日過ごしてみたのですが、症状は変わりません。 いつもの流れでいくと、これが全回復するには少なくとも1週間、平均で10日くらいかかると思うのですが、その期間ずっと増薬し続けて良いものでしょうか? 特に発熱もないのですが、シックデーの時の増薬は何日くらいまでにするのが良いのでしょうか?治りづらくなっているぶん、コートリルの増薬期間も長くなることが気になっています。 明らかに治りが悪い&頻繁に体調不良に陥るので、これからの人生の1/3ほどが体調不良のように感じてしまいます。そうすると、このままでは人生の1/3は増薬になるし、さすがにそれはダメというのはなんとなく分かります。では、どんなタイミングでどれくらいの期間増薬すれば良いのでしょうか、、、 長文の質問となり恐縮です。どうぞ、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

副鼻腔炎に処方された抗生物質と響声破笛丸の飲み合わせと鼻うがいについて教えてください

person 10代/女性 - 回答受付中

16歳の子供です。 1週間前に喉の痛みと声の掠れで受診したところ、喉に白い膿があり、扁桃炎と耳鼻科で診断され、抗生物質(ケフラールカプセル)とトラネキサム酸を処方されました。その2日後に鼻詰まりが酷くなり、39度の発熱がありました。 かかりつけの耳鼻科は休診の日だったので、近くの別の耳鼻科を受診し、副鼻腔炎と診断されました。前回喉にあった白い膿は無く、喉の痛みも治っていました。 近くの耳鼻科の先生は、扁桃炎の抗生物質が効いていなかったかもとの判断で、別の抗生物質(グレースビット)を処方されましたが、熱は下がったものの、鼻詰まりと頭痛はあまり改善されず、5日後に同じ耳鼻科を受診し、まだ副鼻腔炎の症状があるとのことで、今度はさらに強めの抗生物質(オーグメンチン、ビクシリン)を1週間分処方していただき、今回は鼻詰まりと頭痛は解消されました。 現在は鼻はほとんど詰まってないのですが、痰が絡んだ感じが続いており、家の中ではそれほどでないのですが、外出すると咳と痰が出てしまいます。 以前、喉の不快感で響声破笛丸を服用したことがあり、大変よく効いたのですが、今、抗生物質を飲んでいる状況で、この響声破笛丸を合わせて(時間をあけてなどで)飲んでも大丈夫でしょうか? また、鼻うがいは効果的なのでしょうか? 現在の服薬は、 オーグメンチン配合錠250RS(375mg) 1日3回、1回1錠 ピクシリン250mg 1日3回、1回1錠 ミヤBM錠 1日3回、1回2錠 ベポタスチンベシル 1日2回、1回1錠 アンブロ基礎ーる 1日1回、1回1錠 本来なら、かかった耳鼻科の先生にお伺いしたいのですが、先生の次の診察曜日が日曜日で、土日に声楽の発表会、そして、飛行機で旅行に出かける予定があるので、できる限りのことはやって、早く改善できたらと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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