肺すりガラス経過観察に該当するQ&A

検索結果:255 件

肺の膜が厚いと言われた

person 40代/女性 - 解決済み

去年の7月に人間ドッグで左胸にレントゲンに少し写る程度少量の胸水が溜まっていると言われ、右にもctでわかる程度少量溜まっていますが左の方が多く、この一年間胸水の量は全く変わらず経過観察で来ました。原因はわかりません。去年の8月に初めて胸部CTを撮って3ミリのすりガラス陰影が4つ見つかり、11月今年の5月と計3回ctを撮りましたがすりガラス陰影に変化ありませんでした。今年も7月になってまた人間ドッグを受け内科の先生に診察してもらい、胸水は変化なしと言われ他どこも悪いところは見つかりませんでしたが、去年の8月のctを見て左の肺の膜が所々厚くなっていると言われ右も少し厚くなっているとか言われ、その病院にはその後のctがなかったので今年の5月に撮った病院で厚くなっているところが大きくなっていないか機会があったら聞いて欲しい、気になると言われました。レントゲンもこの一年間3ヶ月に一度撮ってきて、ctも計3回も撮ってきましたが肺の膜が厚いと言われた事は一度も無く、この内科の先生が言ってる事はどこまで心配したら良いのか悩んでいます。もし中皮腫でもなっていたらこの一年間見落としとかあるはずがないと思っていますがどうなんでしょうか。肺の膜が厚くなって問題あれば放射線医の読影で何か書かれるはずではないんでしょうか。主治医だけでなくこのctを見た呼吸器内科の先生は他2人いますが肺の膜が厚いなんて言ったことないです。この内科の先生の言ってる事はどこまで心配したら良いんでしょうか。教えてください。

1人の医師が回答

肺がん治療後経過観察中の新たな病変の手術について

person 40代/女性 - 解決済み

40代の妻について初めて質問させていただきます。最初に経過を書きます。 ○6年前に肺腺がんにて左下葉切除、一番近いリンパ節転移の為ステージ2Aの判定。抗がん剤4クール実施後経過観察。その後転勤に伴い都内の大学病院にて経過観察実施。○2年前(最初の手術から4年経過後)経過観察中にCEAが上昇し縦隔リンパ節と鎖骨辺りのリンパ節に再発が確定。科学放射線療法後に1年間免疫チェックポイント阻害剤(イミフィンジ)を投与。○その後再び転勤に伴い転院。1年イミフィンジを続け寛解状況と言われる。しかし経過観察中に、右下葉に新たな別の病変(すりガラス陰影)がわずかに増大(1センチ程度)が見られ、院内の外科の紹介を受ける。○外科からは、増大ではないし、左肺の再々発の可能性や左下葉切除しているおり、同院では区域切除は技術的に難しいとのことで経過観察を進められる。県内最大の大学病院にてセカンドオピニオンを実施。○大学病院では区域切除の症例も多く、切除可能とのことで5月に手術を受ける予定。ただし再々発がしていないことが条件と言われる。 ここから質問内容を書きます。 1.3月の検査ではPET検査、CT検査も再発の所見はなしとの判定。ただしCEAが基準内ではあるがわずかに上昇。具体的には経過観察中はいつも2以下だったのが4.3に上昇。この数値は気にする程ではないか? 2.再々発がしていないことが条件で手術を希望していた。現状体調にも特に問題はなく穏やかに暮らしている。再々発であった場合、手術やその後の課程で大切な妻との時間が減ってしまうのではと急に心配になった。手術を受けるべきか、3ヶ月ほど経過を見た方が良いか迷っている。すりガラス陰影は悪性度は低く経過観察でも良いと言われているが悪性であれば取り除きたいとの希望もある。 3.再々発の場合の治療法は?再度免疫チェックポイント阻害剤は使用可能か?

4人の医師が回答

肺 小さな炎症性変化

person 50代/女性 -

初めての人間ドックで小さな肺にすりガラス陰影が一つ見つかりました。 判定医のコメントは以下の通りです。 左下葉外側に小さなすりガラス影を認めます。炎症性変化を疑いますが経過観察が必要です。3ヶ月後を目安に再検査をお受けください。 結果説明の医師は、画像を見ながらおそらく炎症性変化であると思います。 初めてのドックなので3ヶ月後の画像と比較しましょう。 重く考えなくても大丈夫です。 と仰いました。 心配になり、画像から悪性かどうか判るものですか? と質問したところ、概ね判りますと。 ちなみに同時に受けたペット検査では、全身光る箇所はありませんでした。 家族に肺癌がいた為、不安になりこちらにお尋ねさせて頂きました。 炎症性と言われても肺炎を起こした記憶もありません。 風邪の様な喉痛と気管支が少しタダれるような症状は先月位にありました。 説明をして頂いた医師は風邪などのウイルス性の炎症の跡など、よく見られる事ですと仰っていましたが心配です。 コロナにもかかっておりません。 消えていれば問題ないし、残っていたり大きくなっていれば稀に疑いあり。 その様な説明でしたが、この様な情報から考えられる事を教えてください。

3人の医師が回答

49歳男性、肺CTの結果について

person 40代/男性 -

49歳の男性です。基礎疾患なし。健康状態良好。172cm、66kg。 健康診断の一環として肺のCTを受けました。 以下、結果報告書(診断医2名による)に記載された内容です。 ------ ・左上葉抹消に約4mm大のすりガラス結節を認めます。炎症性変化を第一に考えますが、腫瘍性病変除外のため、経過観察が望まれます。 ・右中葉に約3mm、左下葉に約4.5mm大の結節影を認めます。こちらは炎症性結節や肺内リンパ節等の良性病変を第一に考えますが、上記と合わせ経過観察して下さい。 両肺に活動性炎症を疑う所見は指摘できません。 縦隔に有意なリンパ節腫大はなく、胸水の貯留も見られません。 (まとめ) 左上葉:すりガラス結節:半年を目安に経過観察して下さい。 右中葉、左下葉:結節:同上 撮影装置:シーメンス社、マルチスライスCT、SOMATOM go.Top 64 ------ 何も指摘されないと予想していたので、上記の報告に驚いて、癌の可能性にとても心配になってしまいました。 【質問】 1)診察室の先生は、上記のような結果は健康な人でもあり得る、と言っていましたが、その通りでしょうか。本結果の深刻度はどの程度しょうか。 2)診察室の先生は、次の肺CT検査は半年後でなく1年後でもいい、と言っていました。どちらがよいでしょうか。もしくは3か月後がよいでしょうか。 3)ゆっくりとしたジョギングを毎日30分程度行っていますが、続けていいでしょうか。運動を控える必要はありますか。 4)何となく呼吸時に違和感を感じる時があります(苦しくはないです)。これは上記検査結果と関連していますか。 5)画像を添付しますので、コメントをいただけたらうれしいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺腺癌手術後の抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

43歳女性 の海外に住む義理の姉に関しての質問です。 昨年12月に 健康診断で肺にすりガラス状陰影が見つかりました。 その際は経過観察になったのですが 今年 7月に再度 検査をしたところ すりガラス状陰影が拡大していることがわかり 肺腺癌の疑いで 大学病院に行き その後8月頭に手術を行いました。 細かい内容を私もしたかったのですが海外ということまた本人たち にも詳細を聞きにくいということから 聞かなかったのですが 本人たちが言うには大きさは小さいということとすりガラス状陰影からの発見手術ということで ステージ1 それも軽い方と考え あまり心配しないでおりました。 ただその後仕事復帰はいつ頃かどうかと確認をしたところまだわからないと言うので 少しおかしいなと思いながらも 特に心配はしないでいました。 しかし昨日電話をしたところ 今月の22日から8日間入院をして点滴治療を行うという話を聞きました またその 点滴治療を毎月行っていくという話も聞きました。 一般的に考えると術後の抗がん剤治療の可能性が 高いと思いますが 点滴の抗がん剤ですと 少なくともステージ2からだと思うので とても心配です また 元の大きさが小さいということからおそらく リンパ節まで入っている N1すなわちステージ2 B の 状態 と推測しました。 そうなると5年生存率が60%台になってしまい非常に心配です。 できればステージ1だったらいいのですが 例えば N 0の状態で 入院治療で 点滴の抗がん剤をする可能性とかはあるでしょうか またこの状態から どのようなステージを予測するでしょうか。 通常であれば 現地に行って いろいろ病院と相談したりするのですがこのコロナ化現地に行くこともできません。 大変申し訳ございませんが この内容についてご尽力いただけませんかよろしくお願いします。

2人の医師が回答

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