肺癌ステージ3bに該当するQ&A

検索結果:229 件

前立腺がん経過観察中 血尿が出るようになりました。

person 60代/男性 -

61歳男性です。前立腺がんの治療開始についての相談です。既に3つのがんに罹っています。2005年 膀胱がん TUR-Bt後にBCG膀胱内注入療法を行い2020年経過観察終了。2017年 肺腺がん(ALK陽性)ステージ4で分子標的薬服用中(アルンブリグ)。2021年 前立腺がん ステージB T2C N0 M0。前立腺の生検は19本採取しました。その内の3本はバイオジェットでの採取でしたが、その3本からがん細胞が見つかりました。グリーソンスコアは、2本は3+4の7、1本だけ4+4の8です。1本8があり高リスク群に分類されますので、本来なら直ぐに何らかの治療を開始するべきなのでしょうが、肺がん治療の分子標的薬アルンブリグの副作用で肝機能障害になっており、肝機能が戻るまでは肝臓代謝のホルモン療法は先延ばしにしようという判断で、3ヶ月毎にPSAを測定しながら経過観察という扱いになっています。昨年12月末の検査結果では、PSAは前回9月の15.4から18.0に上昇していましたが、肝機能の数値がまだ戻っていないので、次回3月の検査までこのまま観察を続けることになりました。そのような中で今年の元旦から薄い血尿が出るようになりました。前立腺がんの進行でしょうか?腎臓結石もあります。3月の診察を待たずに診察を受けるべきだと思いますが、血尿が出ている状況での治療もホルモン療法になるでしょうか?肺がんステージ4の治療が第一優先になるので、手術とか放射線などの大袈裟な治療は避けたいです。お教え頂きたいのは、a)血尿の原因はやはり前立腺がんの影響でしょうか?b)治療法は当初の予定通りホルモン療法で大丈夫でしょうか?c)ホルモン療法の副作用で性欲減退があるそうですが、どの位の期間で発現しますか?d)性欲減退してもED薬などで性行為は可能ですか?血液検査の結果を同封します。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肺右下葉に1cm結節影、乳がんからの転移治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2019年に両側乳がんの部分切除(リンパ節転移なし)、ルミナルA、B、ステージ1。 2020年に放射線治療(16回)、その後ホルモン治療(タモキシフェン)継続中 2024年1月に健康診断を受けて、2月中旬に肺右下葉に7ミリの影があるとの結果通知。 呼吸器内科を受診し、CTで10ミリ程度の結節を確認。 過去に乳がんの経験もあるため、PET検査を実施済み。←いまここです。 PET検査の結果は今週末に医師から聞く予定。 今回受診している病院(B)と、乳がんを治療した病院(A)は相違。 【質問】 最終的には、組織を調べてみないと何とも言えないと思いますが、 がんだった場合、原発の肺がんor乳がん転移が考えられるのでは?と想像しています。 そこで、いくつか質問させてください。 1)肺の手術は乳がんとは別の病院(B)になる予定です。素人なのでよくわからないのですが、どうやって病院同士の結果を突き合わせるのでしょうか。またその手続きには時間を要するのでしょうか。細々としたことに時間がかかるようだったら、最初から乳がんを治療した病院(A)で手術を受けたほうが良いのか迷っています。まだ呼吸器内科のクリニックを受診中で、これから手術先を紹介してもらう予定。 2)別の病院(B)で手術をして結果的に乳がんの転移だった場合、その後の治療は乳がんを治療した病院(A)に戻るものでしょうか。 3)過去に放射線治療を両側乳房で実施していますが、一度胸に放射線を照射している場合でも肺がんの治療は可能でしょうか。

1人の医師が回答

特発性間質性肺炎に合併する肺癌の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳男性です。特発性間質性肺炎に合併する肺癌を患っています。2024年7月のCT検査で肺癌の疑いがあり8月5日にCTガイド下での生検を実施。8月16日に外来で生検結果、肺癌と診断され、8月29日に頭部MRI検査実施、30日PET-CT 査を実施。9月5日頭部MRI検査、PET-CT検査の結果説明で右上葉肺腺癌でステージ1bと診断されるが、間質性肺炎に合併した肺癌は手術をすると急性増悪する可能性が30%とリスクが高いと説明を受ける。9月18日肺癌切除手術を実施、入院中間質性の増悪も無く9月29日の退院時に主治医より、臨床検査の結果、腺癌とは別に大細胞癌があり病名が右上葉肺大細胞癌と変更になりステージも3になった。またリンパ節への転移もあったが、PET-CT 検査でも分からなかったとの事。リンパ節への転移があったとの事で、抗がん剤治療については術後早い方(術後3週間)が良いとの事で、10月6日入院、7日より抗がん剤治療を開始。抗がん剤治療の説明では4クールでの治療を実施。1クールは1週目初日にシスプラチンとロゼウスを点滴にて行い、2週目初日にロゼウスを点滴、3週目は抗がん剤治療休み、4週目は一時退院で自宅療養。これで1クールが終わりになる予定が、1クール目シスプラチン。2週目の口ゼウスを投与するも腎臓の数値(クレアチニンとeGFR)が悪くロゼウスは中止、14日より1週間点滴ソルアセト+500mlを実施するが腎臓の数値は変わらず抗がん剤治療については中止となり22日に退院。主治医から間質性肺炎に合併する肺癌は放射線、手術、抗がん剤ともに治療法が確立されていなくて、どの治療をしても間質性肺炎が増悪するリスクが高いとの事。今後はリンパ節に転移した癌の再発率は60%との事であり、月に1回の外来で様子を見て行くが、何か他にやるべきことはないか、先生方に伺いたいです。

2人の医師が回答

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