胃がんと飲酒に該当するQ&A

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父が胃がんと宣告されました。完治するのでしょうか?

person 60代/男性 -

65歳の父について。 2週間前に近くの病院で胃カメラ検査を受けました。 元々ストレスや飲酒、暴食の影響か胃もたれすることが多く、今回は症状が重かったため念のため検査という形でした。 逆流性食道炎と診断され、一部荒れている場所の組織を採取して検査することになりその日は帰宅。 その時処方された薬がなくなり今日病院へ行くと組織の検査が終わっており、 癌細胞が見つかりました、胃がんですと宣告されたとのこと。 手術すれば完治するが、厄介な癌の可能性もあると言われたと父は話しており、 もしかしてスキルス胃がん?と思いましたがそこまでは話していなかったそうです。 私はまさか癌だとは思わなかったので同行せず、詳しい話は聞けませんでした。 大学病院へ連絡してもらい、来週精密検査を受けることになりました。 手術は内視鏡では出来ない状態らしく、開腹手術で胃を摘出するのは間違いないようです。 健康診断の上部消化管X線の項目は、10年以上前から「粘膜のあれ」の記述が続いて たまに異常なしといったことを繰り返して、常に経過観察です。その間に病院で検査したことはありません。 2年前と3年前に食道裂孔ヘルニアの疑いとの記述がありましたが、去年は粘膜のあれのみでした。 癌と聞いてかなり動揺しています。スキルス胃がんであればその場でそう言われるものですか? 手術すれば完治すると言われたということは、リンパへの転移などはなく、 まだ早期の段階だと考えていいのでしょうか? 進行している状態であれば、組織検査の結果癌が見つかったと連絡はすぐにかかりつけ医から来るのものですよね? 電話がなかったのは緊急性がないと捉えてもいいのでしょうか。 精密検査まで一週間以上あるので、その間に進行してしまわないか心配です。 少ない情報で申し訳ありませんが、何か分かることがありましたらご教授下さい。 よろしくお願いします。

10人の医師が回答

胃カメラが必要かどうか

person 40代/女性 - 解決済み

毎年人間ドックで受けている胃カメラについて、可能なら今年はやめようかと思っていますが、その判断についてアドバイスを頂戴できればと思っています。 今までの胃カメラの結果は下記の通りです。 2015年:萎縮性胃炎 2016年:異状なし 2017年:表層性胃炎 2018年:異状なし 2019年:(胃カメラなし) 2020年:異状なし なお、2018年に受けた胃がんリスク検査ではA群(ペプシノゲン陰性、ピロリ菌抗体陰性)と出ています。 胃カメラをやめるにあたり、2点ほど気になることがあります。 (1)2015年に萎縮性胃炎と診断されています。萎縮性胃炎について、ネットではピロリ菌陽性で慢性胃炎が続いている場合に見られると出ていました。2015年の胃カメラの結果と、2018年の胃がんリスク検査の結果が相反するように感じるのですが、これはどのように考えたらいいのでしょうか? (2)昨年の夏頃、喉のつまりを感じて耳鼻咽喉科に行ったところ、逆流性食道炎ではないかと言われて薬をのんでいました。その時は治まったのですが、最近また喉のつまりを感じています。飲酒・喫煙の習慣はありません(お酒はもともと飲まず、タバコは8年前に禁煙しました)。 このような状態なのですが、今年の人間ドックで胃カメラをやめても大丈夫でしょうか? (なお、バリウムの下剤を飲むと血管迷走神経反射が起こるので、バリウムをやるつもりはありません) アドバイスを頂けましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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