胆のう結石症に該当するQ&A

検索結果:228 件

胆のうに関連する検査で絶飲食が3日続いています

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳の母です。胆のうに胆石が沢山あり、一度5月に胆石が落ちて総胆管結石を行いました。がん治療中でTC療法をしていたこともあり、胆のう摘出手術も怖くてそのまま経過観察にしていました。がんの方の経過はTC療法※1も終わり、特に大きな変化は無いのですが、 5日ほど前から、夜や夜中になるとみぞおち、右わき腹、右背中などの鈍痛を訴え、病院で座薬や頓服をもらいましたが治らず、現在病院入院にて検査のため絶飲食をしています。 その絶飲食が3日も続いているのですが、78歳女性の身体的に問題無いでしょうか。また検査としてそういったことがあり得るのでしょうか。 ※1 子宮がん、肺転移が見られ子宮全摘出(昨年11月)後TC療法。1クール6回計画のうち5回で手足のしびれが酷く5月中旬で終了。その後この8月に血液検査をして、ヘモグロビン問題無し、腫瘍マーカーも18とまずまず。 上記結果で、がんが「悪さをしていない」と分かった翌晩から、今度は夜になるとみぞおちあたりの鈍痛で苦しむ。緊急で血液検査、CTスキャンなどを行ったが、特段目立つ症状は見つからず、現在入院にて検査中。以前骨粗しょう症で背骨の圧迫骨折もしているので。それも影響しているのか、食事をした後痛いのか、胆嚢自体で何かあるのかを現在検査していると病院には言われました。 その他の病気の可能性もあれば教えて頂きたいです。

4人の医師が回答

癒着か胆道異常か

person 40代/男性 -

2年前に胆石症のため腹腔鏡で胆嚢摘出しました。その後も摘出前と酷似した上腹痛、悪心が高頻度で続いています。胆嚢摘出前にはなかった半慢性的な下痢にも悩まされています。これまでに2つの総合病院(A,B)で検査を受け、心肺系の異常、消化器系の器質異常、再結石などないことがわかっています。いずれの病院も種々検査からの除外的な診断で、A院からは「IBS+術後癒着」、B院からは「胆道ジスキネジー」と言われています。B院では胆道シンチまで受け、遺残胆嚢管がかなり長くて総胆管との区別がつかないほど長く太く造影されたので、多分これが痛みや悪心の原因であり、胆汁排泄を促進させたほうがよいため、内視鏡による乳頭括約筋の切開を勧められています。乳頭筋や管内圧などは測定していません。これまでにコスパノン、ブスコパン内服では殆ど効果がみられませんが、生活にも支障が出ているので次段階の方法を考えています。 ■相談です。 1)癒着も、胆道ジスキネジーも確定診断はしづらいと理解してますが、2年間続いている症状を少しでも改善するには、B院の推定診断に一旦立ち、乳頭切開を受けてみようと思っています。これは最善策として妥当でしょうか。 2)A院の癒着推定は検査で立証されたわけではありません。そもそも腹腔鏡手術で癒着が起こる可能性、また癒着を検査で調べることはできるのでしょうか。 以上

1人の医師が回答

膵胆管合流異常について。

person 40代/女性 - 解決済み

腹部エコーの結果 2018年 総胆管経7、8ミリ 異常なし 胆のう所見なし 2019年 肝内胆管の拡張2、6ミリ     総胆管拡張8、6ミリ     胆管内結石等は確認なし      胆のう所見なし     腎、左腎の腎盂拡張、水腎症の疑い    要再検     造影剤CT、腹部エコー、血液検査では総胆管軽度の拡張との結果 2020年 総胆管拡張あり     右腎 軽度の腎盂拡張     正常範囲内ですが右葉肝内胆管もめだち、総胆管の拡張もあるので受信を推進します。 要精密 今回要精密とのことで信頼する外科の医師のもと、血液、腹部CTをやっていただいたところ、たしかに血管は正常より太いが、特に腫瘍などはなく、念のため造影剤MRIをやったところおそらく膵胆管合流異常かな、といわれました。 来週までに別の医師と検討してみるとおっしゃっていましだ、自分で調べてみるとこの病気がみつかった場合はすぐに手術や、実際に胆嚢をとってみたらガンだったなど調べれば調べるほど不安になりこちらで相談させていただきました。 先生が検討するとおっしゃったのはビリルビン、アミラーゼ、CEA、CA19-9などまだでていない結果の判断もあるのだとおもいますが、やはりMRIでこの病気がみつかったということは手術をする確率は高いのでしょうか? そしてCTやMRIや血液検査で大丈夫でもガンのこともあるのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

胃の右あたりの数箇所の痛みが不安です。

person 20代/男性 -

5日ほど前の朝から、みぞおちの少し右またはその下が痛くなります。 その下というのは、みぞおちよりは下のおへそより上の 右側の肋骨から少しだけ左下という感じです。自分から見てです。 その部分が、歩くと響いて止まると痛くなくてというのを数日繰り返してましたが、歩いても平気なとき、何もしてなくても痛いときとあります。 激痛でしゃがみこむほどではないです。普通の顔をしてられるのですが 私はかなりの心配性なので不安で動悸がする感じです。 ネットで調べてみたら、十二指腸や胆嚢炎、胆石、結石など 色々書いてありました。。 検査は、胃の右の痛みが出る前の先々週に風邪のため血液検査をしましたが 異常なしでした。6月の中頃には左側の胃痛でエコー検査と血液検査をしましたが異常なし。今年の3月、4月には、伝染性単核球症でリンパが拡張したため 腹部造影剤CTと単純CTを撮りましたが特に指摘されず。 去年から今年初めにかけては、何かと脇腹なども痛みがあったため 泌尿器科でのエコー検査と 消化器科での腹部エコー検査を数回やってますが異常なしでした。 あと、便通不良←下痢だったり硬くなったりをしてるので 大腸カメラと胃カメラの検査を再来週にするということでそれだけだ と安心してたのですがそんな矢先の胃の右の痛みで 胆嚢がおかしいのかとか色々考えてしまってます。 痛みは食事には関係ないですし 夜、寝てるときに痛みが気になって起きるということも ありません。 朝起きてから、夜寝るまでで痛くなったりおさまったりを 繰り返してる形です。 胆石や結石だとこの短期間で出来るということはあるのでしょうか? 先生は以前、そんな早く痛みが生じるほどは出来ないと 言ってたのですがどうなんでしょうか。。 早く安心出来るようになりたいです・・・

1人の医師が回答

DLBCL 、CT診断の見方

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳の主人のことで、何度も質問させていただいています。 4/9に自家造血幹細胞移植をし、5/13にPET/CTを行い、全身の悪性リンパ腫はきえていましたが、髄液検査で細胞診が3bだった為、全脳脊髄照射を10回行い、6/14に終了しました。 本日、単純CTを行い、結果は以下の通りです。 2021/03/25の検査と比較しました。(自家移植は4/9です) 所見1・右上咽頭壁の腫脹は改善を維持し、右中頭蓋底や右側頭下窩の軟部組織増生は縮小を維持しています。 副鼻腔や乳突蜂巣の含木は良好です。 所見2・両側胸膜(肋骨や椎体近傍)の不均一な肥厚は、ほとんど同定できなくなっています。縦隔・後腹膜の多発結節、左腸骨領域の腫瘤も、さらに軽度縮小しています。 所見3・前回右肺底部に出現した複数の不整形結節は縮小し、いずれも不明瞭になっています。 左肺底部の小結節は前回同様です。肺野に新たな腫瘤や肺炎像を認めません。胸水なし。 所見4・胆嚢底部に限局性の壁肥厚があり、腺筋腫症を疑います。胆嚢頸部に小さな高吸収域があり、結石を疑います。胆嚢腫大はありません。肝内肝外胆管の拡張や総胆管結石を認めません。肝の大きさに明らかな変化はありません。脾は軽度縮小しています。膵、腎、副腎に特記所見はありません。 結腸に憩室を散見します。憩室炎を疑う所見はありません。腹水なし。 診断・既知の悪性リンパ腫;さらに縮小。左肺底部結節;縮小。胆石疑いでした。 4/9自家移植後の5/13に行ったPET/CT検査では、癌は消えていると聞きました。しかし、今日のCT診断では、悪性リンパ腫はさらに縮小と書いてあります。これは部分寛解だったと言うことでしょうか? PETで癌がなくなったので、CTでも無くなっていると思っていました。

2人の医師が回答

正常圧水頭症と硬膜下血腫の診断と治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

2005年頃より言動が時に攻撃的であり時に穏やかでありを繰り返すことが増えた。 それから徘徊が年に数回程度あり夜眠らずに独り言を言うようになり、精神科にて 認知症と診断されました。 それ以来、ずっと認知症だと思ったまま2020年になりその間、アリセプトは常時 服用していました。 今年2020年になり父が母の介助中に母が転倒しておでこにたんこぶができました。 直後に、脳神経内科でCTを撮りましたが異常なし、しかし「明らかに」この転倒が きっかけと思われるように一切の発語がなくなりました。それまでは、肩を揉むと 「ああぁ。気持ちいい~」という程度の会話まで行きませんが発語がありました。 転倒後は、「おかあさん」と呼びかけて「はいよ」応えるというのがやっとです。 「おかあさん」と呼びかけて「はいよ」というのは、以前も日常的にありました。 その後も1度転倒して股関節骨折で片脚に人工骨頭を入れています。自宅での 介護が難しいと判断して施設へ入所しました。 それから特発性正常圧水頭症の事をテレビなどから知りましたので 念のためと診てもらったところ、正常圧水頭症の診断。その後、 近医にて別に硬膜下血腫の診断を受けました。ただ、水頭症、 硬膜下血腫(医師曰く、血種が小さい)のいずれも手術の必要なし。施設との 連携病院でも同様の所見。脳の萎縮もあるとのこと。 ご相談は、 手術はリスクもわかりますが、血種が小さいや水頭症も時間が経っているため 手術は無意味でしょうか。 五苓散が軽度の血種には効くと医師から教えてもらいました。連携医では、 薬の処方なし。近医は、大学病院からの若い非常勤医です。 母は、85歳。胆嚢結石による胆嚢摘出を2020/11にしています。全身麻酔下での 腹腔鏡手術です。 ご意見たまわれますようお願い致します。

4人の医師が回答

肩の痛みと腕の紫斑と腫れ

person 70代以上/女性 -

76才の母の相談です。 10日程前から肩が痛み、上らず、物が持てない程でした。2〜3日後、就寝中、肩と膝が酷く痛み(これは一晩だけ)、後、力こぶの様な腫れと大きめの紫斑が上腕にでき、痛がります。紫斑は徐々に下がっていき、痛みも僅かづつ軽くなってはいる様です。ぶつけた覚えはなく、変わった事と言えば、少し無理な体勢で物を持った。草むしりをした。かかりつけ医の採血で血が飛んで漏れた事、(以前から脾臓が大きく血小板が少なめで血が止りにくい)ぐらいです。血液検査の結果は貧血が少しあるけれど後は異常なしでした。 湿布など、していますが、様子をみていて良いでしょうか?診察を受けるとしたら、やはり整形でしょうか?他の科でしょうか?血管炎とかもありますか?最近肩が凝る事はありました。膝は関節症で整形で関節注射をしています。70代であちこち異常はありますが、幸い今の所酷くはない様です。両股関節は人工関節です。胆嚢結石があります(7mm)。腎臓結石もありますが小さくなっている様です。20年前に食道静脈瘤のこうかをしています。動悸(頻脈)、めまい、などが時々ありますが、循環器も脳外科も耳の方も異常なしです。打ってなくて紫斑ができる事は多々ありましたが、今回の様に腫れや痛みがあるのは、初めてです。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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