胸水痛みに該当するQ&A

検索結果:459 件

肺がんステージ4の治療選択について

person 60代/男性 -

私の60歳中程の父が、健康診断後急遽、精密検査を経て肺がんのステージ4と診断を受けました。(非小細胞の方で、リンパが腫れていて、がん性胸水あり) 現状胸水がたまっていますが、本人はあまり自覚症状がなく、幸い現状は、腹、頭(脳??)、骨にも転移が無いそうです。主治医からはステージ4ということで、完治は無理の為、抗がん剤でのガンの成長を止める対応をしたいといわれています。 父は病院よりも自由な方が性にあっているので抗がん剤等の副作用を考えると、痛みの緩和を図るホスピス等も検討した方がよいのかなと考えています。 当然ながら出来る限り長く生きてもらいたい気持ちと、抗がん剤の副作用による本人の痛みと、その結果(余命)のトレードオフで判断したいと思っています。 そこで、長くなりましたが質問です。 1)ステージ4において、抗がん剤を投与して(Net情報では非少細胞はあまり抗がん剤が効かない等の情報も掲載されているため)余命が1年でも延びる確立はどの程度なのでしょうか? 2)抗がん剤を投与せず、放射線治療等だけにした場合は平均的にどの程度入院せずに自由にくらせますでしょうか?(各人の進捗において、変動することを認識の上質問させていただいています) 3)抗がん剤と放射線以外の治療の選択肢はありますでしょうか?

2人の医師が回答

胸水について

肺腺がん、骨転移、胃転移の母(58歳)について質問です。 3月10日からドセタキセル(3週間に1回)の治療をはじめました。 投与後5日目くらいから今までひどかった骨転移部分の痛みがびっくりするほど軽減しました。 効果の判定は来週になりますが、痛みが軽減したのでもしかして効いているのではないかと思っています。 しかし、投与後2週間くらいから、今までにはなかった「息切れ」「息苦しさ」といった症状が1日5回くらい起きるようになりました。 咳、痰、胸痛、発熱は全くありません。 もともと喘息で、5日に1回ほどメプチンエアーなどを使うことがあったのですが、最近は1日5回くらい使用して、使用すると息苦しさはなくなります。 以前から胸水があり癌性胸膜炎であると診断されてはいたのですが、最近の息苦しさからして、その胸水が増加しているのではないかと本人は気にしているようです。 息苦しさ以外の全身状態は良く、食欲もあり元気に過ごせています。 骨転移部分にのみドセタキセルが効き、原発である肺には効果なしということは考えられるのでしょうか? 仮にもしそうだった場合、ドセタキセルは中止になるのでしょうか? もしくは息苦しさの原因はほかに考えられるのでしょうか?(肺炎など) 一般論で結構です。教えていただけると幸いです。

1人の医師が回答

右胸のわずかな胸水と内臓の浮腫

person 40代/女性 -

背中の右側が痛み、ヘルニアの検査をしました。一年前と比較しても変化はなく痛みの原因になるほどではないとのこと。痛みは4日ほどで和らぎ、いまはいたくないです。じっとしているときは痛ます、動作とともに痛むような感じでした。MRIをしたのですが、右胸の胸水が、微留?←言葉をわすれました、そして、胸椎第9から11の、お腹側に浮腫みのようなものがあるとのことでした。それも右側です。検査の前日にものすごく便秘をし、夜中になんどもトイレでいきみ、なかなかでず、10回目ぐらいでようやくでました。便意はあるもののなかなかでず、腹痛もありとてもつらかったです。夜の九時から明け方五時半まで何度もトイレにいき、そのつど力一杯力むのですが、なかなか出ませんでした。軽い下剤ものんでいました。またその日の夕方生理もはじまりました。 3月末に健康診断をうけましたが、胸のレントゲンや、血液検査では異常がありませんでした。また、子宮筋腫を、みっつ、子宮内膜ポリープがひとつあり、半年に一度、内診と超音波でみてもらっています。また、たいがん検査も、昨年しましたが、異常なし。腸と、胃カメラも、一年前にしましたが異常なしでした。みていただいいるのが整形外科なので内科てきなことは、わからず来週には大きな病院でまた検査です。内臓の浮腫み、とわずかな、胸水。大きな病気ではないかとおもうと、とても不安です。こわくてたまらないです。

2人の医師が回答

ヒアルロン酸数値と胸膜炎の関係について

person 60代/女性 -

よろしくお願いします。私の母(60歳)が先月末、夜中に痙攣のような上肋骨の痛みが原因で病院に行ったところ、胸膜炎と診断されました。血液検査CTなどの様々な検査では以上はなく、最終的に胸水をぬいて調べました。 癌やコウゲン病などの疑いはなく、胸水の検査の結果、残るところは2つとのこと。一つは結核、もう一つは中皮腫とのこと。 結核の疑いについては詳しく聞けなかったのですが、ヒアルロン酸数値が42000ぐらいと高いとのことです。 ヒアルロン酸数値が高ければ必ずしも中皮腫の可能性が高いのでしょうか? また、必ずしも結核か中皮腫の二つに病気に絞られるのでしょうか?(原因がわからないまま回復して行くことがあるのか) また、最悪結核の疑いがなくなり、中皮腫が残された場合 どうせ長く生きられないのならば リスクを背負った全身麻酔の検査をさせることに躊躇してしまいます。しかし、そこはやはりきちんと診断してもらい、治療や痛みを和らげる薬などを出してもらうべきなのでしょうか? 母は臆病なため、出来れば本人に病名は知らさず、全身麻酔の検査はなしに、薬や通院で残された人生を心地よく送らせてあげたいというのが私の願いなのですが… それはまたGW明けに紹介状を頂いて行く肺専門のお医者がいる病院の方針に従います。 いろいろ書きましたが、やはりまだ希望を捨てたくはありません。 ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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