血液検査segとはに該当するQ&A

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発熱と頭痛。血液検査異常なし。

person 30代/女性 -

原因がよくわかりません。可能性のある病気等教えていただけると幸いです。 20日水曜日。 午後10時頃から、身体がダルく節々が痛い…かなり寒気もあり、体温を計ったら38度4分ありました。 その日は暖かくして就寝しました。 21日木曜日。 朝の体温は37度4分。節々の痛みも治まり、安静にして過ごしていました。夜には36度6分まで下がり、ダルさも無くなりました。 22日金曜日。今日。 朝の体温は37度6分。またダルさが少しありました。咳、鼻水、喉の痛みは無し。念のため病院へ。 病院で体温を計ったら38度5分まで上がっていました。インフルエンザ検査は陰性。風邪症状が無く、発熱して3日目という事で血液検査と尿検査もしてきました。 結果は、特に異常無し。強いて言えば、ASTが41、ALTが66で数値が少し高かった事。CRP定量が3.38。尿素窒素が6.7、クレアチニンが0.44で少し低かった事。Segが83.0で少し高く、Lymphoが10.0で少し低かったです。あとは、尿にはほんの少し血が混ざっているようでした。 薬は、メイアクトMS錠100mg、ビオフェルミンR錠、カロナール錠200を処方されました。 今まで、風邪以外で発熱や頭痛になった事が無いので不安です。しかも熱も上がったり下がったりで…。特に頭痛はあまりならないタイプなので、不思議で仕方ありません。 思い当たる事といえば、12〜3年くらい歯医者に行ってなく、虫歯があります。奥歯がかなり穴が開いてるのでそれが原因?!とも思いました。 回答よろしくお願いいたします。

17人の医師が回答

人間ドックの結果について

person 30代/女性 -

まずは血液検査の数値を・・・ 【糖代謝】食後・採血時間16 血糖93 尿糖(-)尿中ケトン体(-)HbA1c4.6 【脂質】総コレステロール221 中性脂肪39 HDLコレ66 LDLコレ143 【尿酸】4.5 【肝機能】AST17 ALT14 γーGTP10 LAP44 コリンエステラーゼ369 【腎】尿素窒素12 クレアチニン0.59 【血算】白血球数5800 赤血球数442 ヘモグロビン13.7 ヘマトクリット40.5 血小板数30.4 MCV 91 MCH31.1 MCHC33.9 【白血球数】NEUT59.0 Stab8.0 Seg51.0 Lymphocy26.0 Mono8.0 Eosino7.0 Baso0.0 【炎症】CRP0.06 【感染症】梅毒TPHA法(-)RPR法(-)HBs-Ag<8 HBs-Ab<8 HCV-Ab-?(-) 【膵】血清アミラーゼ61 【血清蛋白】総蛋白7.6 アルブミン4.6 A/G比1.5 ZTT11.7 TTT8.7 【電解質】Na139 K4.6 Ca9.4 【その他】総ビリルビン0.5 AL-P 139 LDH165 【尿検査】尿比重1.023 尿PH5.5 尿蛋白(-)尿ビリルビン(-)尿ウロビリノーゲン(±)尿潜血(±) 【尿沈査】赤血球1ミマン/HPF 白血球1ミマン/HPF 偏平上皮5-9/HPF 尿沈査(細菌)(±) 【総合コメント】 ●血液検査で膠質反応が亢進しています。膠質反応は肝炎などの慢性炎症や血液疾患で亢進することがあります。念のためお早めに医療機関で精密検査を受けてください。 ●尿検査の結果、腎臓から尿への血血球の漏れが疑われますが、尿路結石による出血や腎腫瘍、膀胱腫瘍による出血の可能性もあります。再検査をお受け下さい。 以上です。膠質反応とは何ですか?TTTの数値が高いですが何か病気でしょうか?ZTTももう少しで基準値に届きそうなので心配です。あと尿検査で尿潜血(±)と出ました。検査日は生理中、生理前後ではありません。私は小陰唇がよく切れます。そういう時でも尿検査でひっかかるものなのでしょうか?初めての人間ドックの総合判定は精密検査(G)でした・・・。ちょっと不安です。長くなって申し訳ありません。お時間のある時におしえて下さい。

1人の医師が回答

下垂体前葉の縮小のもたらす影響について

person 30代/男性 -

30代男性。 (現在の体調、健康診断) 軽い逆流性食道炎と慢性胃炎があるほか、以前に人間ドックでエラスターゼ1が400超え、ヘモグロビン、seg、Lymph、総ビリルビン、間接ビリルビンなどで異常値が出ました。 ※ただし造影CTなどでは特に疾患は見つからず、また体調不良や相談内容の自覚症状はありません。 先日、右手親指がしびれ感覚がなくなる症状があり、近くの脳神経外科の病院でMRIを受けました。(結局、処方された薬でしびれは徐々に快方に向かっております) しかしその際に、上記の人間ドックのデータを見せたところ、MRIでの検査を進められ、その結果下垂体前葉の縮小が見つかり、ホルモンの減少や対象の特定を行う為に現在血液検査の結果待ちです。 「下垂体前葉機能低下症」で検索すると難病指定などのいやーなワードが目に入り、また結婚を考えている相手がいるなかで、相手にどのように打ち明け説明し、理解してもらえばよいか悩んでおります。 もちろん検査結果が分れば、より詳しいご説明も出来、安心するのかも知れませんが。 前置き長くなりましたが、相談内容は下記の通りです。 1、下垂体前葉機能低下症は治癒不可能、生活や労働、健康に大きく支障の出るものか 2、ホルモンの生涯投与が必要と伺いましたが、費用はどのくらいかかるものか 3、腫瘍による原因が最も多いとの事ですが、MRIで下垂体などでの脳腫瘍の存在は指摘されませんでしたが、MRIをすれば腫瘍の有無ははっきりわかるのか 4、がんやその他の難病を誘発するものか 5、特に自覚症状などは感じないが、どういった自覚症状に注意が必要か、また生活のうえでの注意点 長々と申し訳ございませんが、宜しく御願い申し上げます。

2人の医師が回答

原因不明の微熱、全身倦怠感が5日間持続

person 50代/男性 -

59歳男性です。心臓にはICDを埋め込んでいます。水曜から原因不明の微熱・全身倦怠感が持続しています。時系列で説明します。1 水曜朝から何かだるかったのですがそのまま勤務。2 夜になって熱を測ると37.8度。3 木曜朝もその状態が持続していたので仕事を休む。4 家で安静にしていても一向に改善しないのでかかりつけの循環器内科へ。5 熱中症との診断で頚動脈を氷で冷やしたり点滴を2本。6 その夜熱が39.3度まで上昇し救急病院へ。 7 救急病院では血液検査をしたが数値はCRE1.25、eGFR47.2、GLU196、CRP4.96、Seg83.7で細菌かウィルス性かわからないがとりあえず抗生物質と頓服を処方。 8 翌日も熱は37.5度前後で推移していて症状の改善が見られず仕事を休む。9 午前中、再びかかりつけ医へ行くと、心臓のこともあり大変心配なので、さらにかかりつけの大病院に即連絡。10 大病院では血液検査、尿検査、胸のレントゲン、心電図をとるも見立ては救急病院と同じでレボフロキサシンを処方。11 土曜は1日安静にしていたが依然として37.5度前後の微熱が持続し全身倦怠感。12 日曜朝の熱は38.3度に上昇。症状としては微熱と全身倦怠感であって、それ以外に特別な症状はありません。最初の微熱の時は、頸の後ろや関節が痛んだががその症状は改善されてれいます。また、37度台の微熱の割には全身の倦怠感は39度の熱があるのではと思われるほど激しいものでしたが、それもある程度改善されています。風邪の症状である、咳、喉の痛み、鼻水など一切ありません。インフルエンザではないと言われています。尿は一貫して濃い茶色に近い尿が出ています。発汗もなし。以上のように、とにかく原因が不明で、5日たっても症状が改善しないことに心配しています。一体、何が原因と考えられるのでしょうか。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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